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ブログ-耳鼻咽喉疾患– category –

ブログブログ-耳鼻咽喉疾患
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  3. ブログ-耳鼻咽喉疾患
  • 子どもの中耳炎と漢方によるアプローチをテーマにした、温かみのある水彩画風のサムネイル画像。上部には「『風邪をひくたびに耳にくる』子どもの中耳炎——抗生剤を繰り返す不安と」というタイトルテキスト。画像は中央で分割され、左側には泣きじゃくり耳を押さえて痛がる小さな子どもと、その子を心配そうな表情で抱きかかえる母親、「また風邪で耳が痛い…」「抗生剤を繰り返して大丈夫?」と書かれた吹き出し、抗生剤の瓶や体温計、冷たい青色の不安を表現した背景。右側には「かかる回数を減らす漢方の考え方【親御さん向け】」というタイトルテキスト、穏やかで明るい笑顔で遊ぶ親子、シナモン、ショウガ、ハスなどの和漢生薬、煎じた漢方薬の茶碗、気の流れ、水の循環、明るい日差しの健康的な背景が描かれている。中央下部には「漢方で「気」「水」「血」のバランスを整える」というサブタイトルテキストがある。
    ブログ-耳鼻咽喉疾患

    「風邪をひくたびに耳にくる」子どもの中耳炎——抗生剤を繰り返す不安と、かかる回数を減らす漢方の考え方【親御さん向け】

    「保育園で風邪をもらってくるたびに、必ず中耳炎になって耳にくる。今年に入ってもう何回目だろう」 「そのたびに耳鼻科で抗生剤。飲ませるたびに『こんなに薬ばかり続けて、身体は大丈夫なのかな』と不安になる」 「夜中に突然耳を押さえて泣き出し、親...
    2026年9月8日
  • 水彩画タッチのイラスト。左側には、ステロイドの点耳薬のそばで、耳の不調(粘液性耳だれ)に悩む女性が描かれています。中央には太陽のアイコンや漢方生薬、そして漢方薬を笑顔で飲む人物が配置されています。右側にはカレンダーと、「1ヶ月(耳だれ改善)」「2ヶ月」「3ヶ月(体質改善)」と続く回復への道のりが描かれています。画像には「好酸球性中耳炎 ステロイドを減らすと、また耳だれが戻る 太陽堂での経過 3ヶ月を区切りに考える漢方の道筋」というテキストが配置されています。
    ブログ-耳鼻咽喉疾患

    「ステロイドの点耳を減らすと、また耳だれが戻る」好酸球性中耳炎——太陽堂での経過はこう進む。3ヶ月を区切りに考える漢方の道筋

    「ステロイドの点耳薬を指示通りに減らしていくと、数日でまたドロッとした不快な耳だれが戻ってくる。もう何年もこの出口のない繰り返し」 「最近、明らかに聞こえ(聴力)が落ちてきた気がする。このまま炎症が進んでしまったらどうなるのか、先が見えな...
    2026年9月8日
  • 「【慢性上咽頭炎】Bスポット治療が痛い・変わらない方へ——のどの奥の違和感を『炎症+水の巡り』で整える漢方ケア」というタイトルが書かれた水彩画風のサムネイル画像。のどを押さえてつらそうな女性、のどの奥の断面図、そして漢方の生薬と清らかな水の流れが描かれています。
    ブログ-耳鼻咽喉疾患

    【慢性上咽頭炎】Bスポット治療が痛い・変わらない方へ——のどの奥の違和感を「炎症+水の巡り」で整える漢方ケア

    「のどの奥がずっと腫れているような、何かがへばりついているような違和感が取れない」 「耳鼻科でBスポット治療(EAT)に何度も通ったけれど、血が出るほど痛いだけで結局スッキリしなかった」 「治療をしている間は少しマシになるけれど、やめるとしば...
    2026年8月27日
  • 「【慢性副鼻腔炎】抗生剤を繰り返しても治らない・手術しても再発…『膿がたまらない身体』を整える漢方ケアで根本改善」というタイトルが書かれた水彩画風のサムネイル画像。副鼻腔に膿がたまる様子や頭痛に悩む人物と、漢方薬を飲みながらリラックスする女性が対比して描かれています。
    ブログ-耳鼻咽喉疾患

    【慢性副鼻腔炎】抗生剤を繰り返しても治らない・手術しても再発…「膿がたまらない身体」を整える漢方ケア

    「風邪をひくたびに必ず副鼻腔炎になってしまい、また抗生剤の処方。それを1年に何度も繰り返している」 「耳鼻科でクラリスなどの抗生剤を何ヶ月も飲み続けているのに、鼻の奥の黄色い膿がスッキリ消えてくれない」 「内視鏡の手術まで受けて一度は治った...
    2026年8月27日
  • 「【血管運動性鼻炎】アレルギー検査は陰性なのに鼻水が止まらない…寒暖差鼻炎を『水の巡り』から整える漢方の考え方」と書かれた水彩画風のサムネイル画像。
    ブログ-耳鼻咽喉疾患

    【血管運動性鼻炎】アレルギー検査は陰性なのに鼻水が止まらない…寒暖差鼻炎を「水の巡り」から整える漢方の考え方

    「冷房の効いた部屋から暑い外に出た瞬間、透明の鼻水が水のようにポタポタ止まらなくなる」 「アレルギー検査はすべて陰性。花粉症でもないのに、朝方になるとくしゃみと鼻水がずっと続く」 「市販の点鼻薬が手放せないけれど、効いている時間がどんどん...
    2026年8月26日
  • 「【後鼻漏】鼻水が喉に流れて痰がからむ・咳払いが癖に——『水の巡り』から整える漢方の考え方」というタイトルが書かれた水彩画風のサムネイル画像。左側には鼻から喉へ鼻水が流れ落ちる「水の巡りの乱れ」を示す断面図、中央には喉に違和感を感じて咳払いをする人物、右側には漢方の生薬とともに「水の巡りを整える」スムーズな水流が描かれています。
    ブログ-耳鼻咽喉疾患

    【後鼻漏】鼻水がのどに流れて痰が絡む・咳払いが癖に——「水の巡り」から整える漢方ケア

    「常に鼻水がのどの奥に流れ落ちてきて、気持ち悪くて仕事や家事に集中できない」 「のどに痰が絡んだ感じが取れず、人前で何度も咳払いをしてしまう。もう癖になってしまった」 「耳鼻科でお薬をもらって何ヶ月も飲み続けているのに、一向にスッキリしな...
    2026年8月26日
  • 新宿の漢方薬局【太陽堂】による、副鼻腔炎(蓄膿症)ケアに関するブログ記事サムネイル。水彩画風イラストで、辛夷清肺湯(しんいせいはいとう)が効かない『4つの理由』(①タイプ違い(透明な鼻水)、②力が足りない(一般処方)、③慢性化・鼻茸、④生薬の質と形)を解説。左に悩む女性、右に笑顔の薬剤師。上部にメインタイトル「『辛夷清肺湯を取り入れても副鼻腔炎の悩みが続く…』変化を感じない4つの理由と漢方の見直し方」。下部に薬局名と「詳細はこちら」ボタン。
    ブログ-耳鼻咽喉疾患

    「辛夷清肺湯を取り入れても副鼻腔炎の悩みが続く…」変化を感じない4つの理由と漢方の見直し方

    「ドラッグストアで買った漢方薬を1箱飲みきったのに、鼻の奥の重さが変わらない」 「病院で辛夷清肺湯を出されて数ヶ月。黄色い鼻水は、まだ出ている」 「このままスッキリしなければ、次は手術しかないのかな…」 「辛夷清肺湯(しんいせいはいとう)」は...
    2026年8月15日
  • 上部に大きく「耳管開放症 効かない?」 その下に「加味帰脾湯で変わらない…効かないときに考えたい2つの理由と漢方の見直し方」というテキストがあります。 左側には、耳に手を当てて困った表情の女性が立っており、上には大きな疑問符(?)があります。彼女の前には「飲んでも変わらない…」という吹き出しがあります。女性の右側には、漢方薬の原材料のイラストと「加味帰脾湯」の文字があります。 中央から右にかけて、2つの詳細セクションがあり、それぞれ「1. 病態が違う? 気・血・水の乱れ」と血管や脳のイラスト、「2. 体質が違う? 根本的な体質」と凍える人と炎上する人のイラストがあります。 下部には、上向きの矢印と「漢方の見直し方」のテキストがあり、その下に「相談」「ダイエット」「生活習慣」「生薬の選択」を意味するアイコンが並んでいます。
    ブログ-耳鼻咽喉疾患

    「耳管開放症に加味帰脾湯を飲んでも変わらない…」効かないときに考えたい2つの理由と漢方の見直し方

    「病院で加味帰脾湯(かみきひとう)を出されて3ヶ月飲んでいるけれど、自分の声が響く感じが変わらない」 「ドラッグストアで買って試してみたけれど、耳の詰まりは今日も続いている」 「ネットには『耳管開放症には加味帰脾湯』と書いてあるのに、どうし...
    2026年8月13日
  • 耳管開放症における間違った水分補給と正しい水分補給を対比した図解イラスト。左側は冷たい水をガブ飲みして胃腸が冷え「水毒」になっている様子、右側は温かい飲み物をひと口ずつ飲んで胃腸を労わり、エネルギーを補給している様子を描いています。
    ブログ-耳鼻咽喉疾患

    【耳管開放症の水分補給】「水をガブ飲み」は逆効果?西洋医学の視点と漢方流・正しい潤し方

    なぜ「耳管開放症には水が良い」と言われるのか?(西洋医学の視点) 「午前中は調子が良いのに、夕方になると耳がおかしくなる」「疲れてくると、自分の呼吸音(スーハー)が耳の中で鳴り響く」 ネットで耳管開放症の対策を検索すると、必ずと言っていい...
    2026年7月4日
  • 耳管開放症で夕方に悪化する「自分の声が響く」症状と、お辞儀で楽になる理由、そして漢方でのケアを解説したサムネイル画像。左側には夕方に職場で耳の不快感に悩む女性、右側には温かい飲み物でエネルギーを補いリラックスする女性が描かれています。
    ブログ-耳鼻咽喉疾患

    【耳管開放症】午後・夕方に悪化する「自分の声が響く」不快感。お辞儀で楽になる理由と漢方ケア

    「午前中は調子が良いのに、夕方になると耳がおかしくなる」「疲れてくると、自分の呼吸音(スーハー)が耳の中で鳴り響く」 こうした症状は、耳と鼻をつなぐ管(耳管)が開きっぱなしになってしまう「耳管開放症」の典型的なサインです。仕事や家事で疲労...
    2026年7月4日
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