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新宿の漢方薬局【太陽堂】
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ブログ– category –

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  • 水彩画風のサムネイル。「【うつ病】抗うつ薬を飲んでいるのに良くならない・減らすと戻る」というテキストと共に、夜の窓辺でふさぎ込んでいる女性と抗うつ薬のイラスト。右側には「自律神経の切り替えから支える漢方の考え方」というテキストと、穏やかな表情でお茶を飲む女性が描かれている。上部には太陽と月のアイコンで「交感神経(活動・緊張)」と「副交感神経(休息・リラックス)」の切り替えが示され、当帰や芍薬などの生薬と漢方の土瓶が配置されている。
    ブログ-自律神経疾患(ストレス性疾患)

    【うつ病】抗うつ薬を飲んでいるのに良くならない・減らすと戻る——自律神経の切り替えから支える漢方の考え方

    「病院で出された抗うつ薬をもう1年以上真面目に飲んでいる。飲み始めより少しは楽になったけれど、『良くなった』とは言えない。良い週と悪い週の波がずっと続いている……」 「調子が良いからと薬を減らそうとすると、またあの苦しい症状が戻ってくる。本...
    2026年9月15日
  • 水彩画風のサムネイル。「【混合性結合組織病(MCTD)・強皮症】寒くなる前に始める漢方の考え方 関節痛・こわばり・レイノーに」というテキスト。紅葉が舞う冷たい風の中、マフラーを着込んだ女性が、赤みや痛みを伴う自分の指先(レイノー現象やこわばり)を見つめているイラスト。右側には血流を促すアイコンと、温かな湯気を立てる漢方茶や土瓶、生薬のイラストが描かれ、体を温めて巡りを良くするイメージが表現されている。
    ブログ-自己免疫疾患

    【混合性結合組織病(MCTD)・強皮症】関節の痛み・こわばり・レイノー——寒くなる前に始める漢方の考え方

    「病院の検査で『混合性結合組織病(MCTD)と全身性強皮症』と言われた。聞いたことのない病名で、毎日何を気をつければいいのか分からない……」 「少しでも冷たい水に触れると、指先が真っ白・紫色になって感覚がなくなる。手がこわばって、朝はペットボト...
    2026年9月15日
  • 水彩画風のサムネイル。「【ジエノゲスト服用中】半年たっても出血が止まらない…」というテキスト。漢方薬局の店頭で、不安そうな女性の相談に笑顔で乗る薬剤師のイラスト。左下には長引く出血を思わせる赤い波線とジエノゲストの薬箱が描かれている。右下には「漢方との『並走』体を優しく整える」というテキストと共に、漢方薬の瓶が並ぶ棚や土瓶、当帰・芍薬・桂皮などの生薬のイラストが描かれている。
    ブログ-不妊症・婦人科疾患

    「ジエノゲストを飲んでいるのに出血が止まらない」——半年たっても出血の期間のほうが長い方への漢方の並走

    「子宮の病気でジエノゲストを飲んでいるのに、茶色いおりものやピンクの出血がだらだらと毎日続く……」 「カレンダーを見ると、止まっている期間より、出血している期間のほうが明らかに長い気がして憂うつ……」 「主治医に相談したら、レルミナに切り替え...
    2026年9月15日
  • 水彩画風のサムネイル。「【髪が細くなった・分け目が目立つ】ホルモンと年齢の変化に負けない『土台』と『血』を整える漢方の考え方」というテキスト。ふんわりとした髪に手を当てて優しく微笑む女性のイラスト。左側には土瓶から立ち昇る湯気と生薬が描かれ、気血の巡りを表す虹色の帯が女性へと向かっている。
    ブログ-皮膚疾患

    【髪が細くなった・分け目が目立つ】ホルモンと年齢の変化に負けない「土台」と「血」を整える漢方の考え方

    「20代、30代の昔と比べて、明らかに髪が細くなってハリやコシがなくなった。髪を結んだときの束の量が、半分くらいに細くなった気がする……」 「最近、頭頂部の分け目が透けて地肌が見える気がして、鏡の前で何度も分け目の位置を変えている。通っている美...
    2026年9月14日
  • 水彩画風のサムネイル。「【肋間神経痛】『肺が痛い』と思ったら肋間神経痛だった 検査で異常なしの胸・脇腹のピリピリに漢方の考え方」というテキスト。デスクワーク中に胸や脇腹のピリピリとした痛みに顔をしかめる女性のイラスト。デスクには「検査結果:異常なし」の紙。周囲には「気・血・水」の文字や、生薬の名前が書かれた気の流れを表すエフェクトが描かれている。
    ブログ-痛み

    【肋間神経痛】「肺が痛い」と思ったら肋間神経痛だった——検査で異常なしの胸・脇腹のピリピリに漢方の考え方

    「深呼吸をしたり、咳ばらいをすると、胸から脇腹にかけてピリッと鋭い痛みが走る。肺の病気だと思って、急に怖くなった……」 「内科でレントゲンも心電図も撮ったけれど、『肺も心臓もどこも異常なし』と言われた。それなのに、寝返りを打つたびにチクチク...
    2026年9月14日
  • 水彩画風のサムネイル。「【心因性頻尿】トイレが気になる・夜何度も起きる 自律神経の緊張から整える漢方の考え方」というテキスト。電車の中で下腹部を押さえ、トイレが気になり不安そうな表情をしている女性のイラスト。周囲には、夜中に起きてしまうことを示す時計のアイコンや、次の駅のトイレを示す案内標識が描かれている。左側には漢方薬を煮出す土瓶があり、芍薬、白朮、甘草、生姜などの生薬のイラストとともに、心と体のバランスを整えるような色鮮やかな湯気が女性へと向かって流れている。
    ブログ-膀胱疾患

    【心因性頻尿】電車や会議でトイレが気になる・夜も何度も起きる——自律神経の緊張から整える漢方の考え方

    「電車に乗った瞬間から、トイレのことばかり考えてしまう。次の駅までなんとか持つだろうか、途中で降りられない急行には怖くて乗れない……」 「仕事の会議が少しでも長引くと、話の内容より『途中で席を立ってはいけない』というプレッシャーで頭がいっぱ...
    2026年9月14日
  • 水彩画風のサムネイル。「【胸郭出口症候群】『詰まり』を取って腕を軽くする漢方の考え方」などのテキスト。右側には電車内で腕がしびれてつり革がつかめない女性のイラスト。左側には気血の巡りを表す赤と緑の矢印が描かれた女性の上半身の図と、漢方薬の土瓶、芍薬や当帰などの生薬が配置されている。
    ブログ-痛み

    【胸郭出口症候群】つり革がつかめない・腕を上げるとしびれる——「詰まり」を取って腕を軽くする漢方の考え方

    「電車でつり革をつかんでいると、数分で腕全体がしびれて鉛のように重くなる。手すりに持ち替えても、またすぐに同じしびれが始まる……」 「洗濯物を上の物干しに干す、ドライヤーで髪を乾かす、高い棚の上の物を取る。腕を『上げる動作』のたびに、肩から...
    2026年9月14日
  • 水彩画風のサムネイル。「【シェーグレン症候群】乾きが少しずつ強くなる・薬が効きにくい——『いつ強くなるか』から整える漢方の考え方」というテキスト。お茶を飲みながら潤いを取り戻している女性のイラスト。周囲には朝、秋冬、エアコン、疲労・ストレスなど、症状が強くなるタイミングを示すアイコンと、生薬や土瓶、潤いを表す水滴が描かれている。
    ブログ-自己免疫疾患

    【シェーグレン症候群】乾きが少しずつ強くなる・薬が効きにくい——「いつ強くなるか」から整える漢方の考え方

    「口の乾きが、去年より強くなっている気がする。常にペットボトルのお水を手放せないし、夜中に喉が張り付いて目が覚める……」 「病院で唾液を出す薬や目薬をもらって真面目に使っているけれど、さした瞬間だけであまり効いている気がしない……」 「最近、...
    2026年9月14日
  • 水彩画風のサムネイル。「【むずむず脚症候群】薬を飲んでもあまり効かない・やめると戻る 神経の高ぶりから整える漢方の考え方」というテキスト。夜、ベッドで脚の不快感に悩まされて眠れない女性のイラスト。脚には神経の高ぶりを表す青い波線が描かれている。左下には火にかけられた漢方薬の土瓶と生薬が配置されている。
    ブログ-自律神経疾患(ストレス性疾患)

    【むずむず脚症候群】薬を飲んでもあまり効かない・やめると戻る——神経の高ぶりから整える漢方の考え方

    「布団に入ってさあ寝ようとすると、脚の奥がむずむず、ソワソワして落ち着かない。脚を動かすと一瞬楽になるけれど、じっとしているとまたすぐ不快感が始まる……」 「病院でもらった薬(ビ・シフロールなど)を飲んでも、あまり効いている気がしない。かと...
    2026年9月14日
  • 水彩画風のサムネイル。「夕方になると靴がきつい・脚がむくむ 漢方の考え方で整える【水はけ】と【巡り】」というテキスト。夕暮れ時の公園のベンチに座り、脚の冷えとむくみに悩む女性のイラスト。脚には冷えが下がり、水はけを促す矢印が描かれている。左下には漢方薬を煮出す土瓶と、当帰や芍薬などの生薬のイラスト。
    ブログ-自律神経疾患(ストレス性疾患)

    【夕方になると靴がきつい・脚がむくむ】冷えとセットのむくみを「水はけ」と「巡り」から整える漢方の考え方

    「朝はスッと普通に履けた靴が、夕方帰るころにはパンパンに食い込んで痛い。ふくらはぎを指で押すと、へこんだ跡がしばらく戻らない……」 「脚は冷たいのに、むくんで重だるい。靴下の跡がくっきりついて、ひどい時は翌朝になっても抜けきらない日がある……...
    2026年9月14日
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