MENU
  • 全国実力薬局100選 漢方薬局総合部門
  • 太陽堂の特徴
  • はじめての方へ
  • スタッフ紹介
  • 太陽堂の症例・漢方治療歴
  • ご相談の多い症状
  • ブログ
  • アクセス

お問い合わせはこちら

03-3356-7997


新宿の漢方薬局【太陽堂】
  • ホーム
  • 太陽堂について
    • 太陽堂の特徴
    • はじめての方へ
    • スタッフ紹介
  • 症例・漢方治療歴
  • ご相談の多い症状
  • アクセス
  • ブログ
  • お問い合わせ
新宿の漢方薬局【太陽堂】
  • ホーム
  • 太陽堂について
    • 太陽堂の特徴
    • はじめての方へ
    • スタッフ紹介
  • 症例・漢方治療歴
  • ご相談の多い症状
  • アクセス
  • ブログ
  • お問い合わせ

ブログ– category –

ブログブログ-痛みブログ-不妊症・婦人科疾患ブログ-耳鼻咽喉疾患ブログ-喘息・肺疾患(呼吸器疾患)ブログ-発達障害・脳神経疾患ブログ-皮膚疾患ブログ-眼科疾患ブログ-自律神経疾患(ストレス性疾患)ブログ-胃腸病ブログ-季節の養生法ブログ-腎臓病ブログ-心臓疾患(循環器疾患)ブログ-膵臓病ブログ-肝臓・胆のう疾患ブログ-生活習慣病ブログ-膀胱疾患ブログ-自己免疫疾患
  1. ホーム
  2. ブログ
  • 【薬剤師監修】和紙風の背景に、漢方薬「釣藤散(ちょうとうさん)」を解説する画像。上部には「朝の頭の重重だるさ、肩こり、のぼせに。熱を冷ましを整える漢方薬」とのテキスト。中央には湯気の立つお椀に入った漢方薬。周囲には、釣藤鈎、菊花、防風、石膏、陳皮、甘草の6つの生薬のイラストと名前が配置されている。
    ブログ

    【薬剤師監修】朝の頭の重だるさ、肩こり、のぼせに。熱を冷まし巡りを整える漢方薬「釣藤散(ちょうとうさん)」

    【太陽堂が解説する「釣藤散(ちょうとうさん)」の特徴とサポート】 漢方薬の主な働き: 釣藤散は、頭や上半身に昇ってこもってしまった余分な「熱」を優しく冷まし、滞った「気」や「水」の巡りをスムーズに整えて、首や肩の緊張を解きほぐす働きが得意...
    2026年8月8日
  • 和紙のような質感のある背景に、漢方薬「連珠飲(れんじゅいん)」を紹介する解説図。 上部には「【薬剤師監修】ドキドキ感やフワフワとした違和感、のぼせに。血と水の巡りを整える漢方薬」とのテキスト。 中央には緑色の漢方薬が入り、ピンク色とマゼンタ色の渦巻き模様の湯気が立つ碗が描かれている。碗を囲むように、左側に茯苓(ブクリョウ)、当帰(トウキ)、地黄(ジオウ)、右側に芍薬(シャクヤク)、川芎(センキュウ)、白朮(ビャクジュツ)の6つの生薬のイラストと名前が配置されている。 下部には「漢方薬「連珠飲(れんじゅいん)」」と書かれている。
    ブログ

    【薬剤師監修】ドキドキ感やフワフワとした違和感、のぼせに。血と水の巡りを整える漢方薬「連珠飲(れんじゅいん)」

    【太陽堂が解説する「連珠飲(れんじゅいん)」の特徴とサポート】 漢方薬の主な働き: 連珠飲は、体に不足している「血(栄養)」をたっぷりと補いながら、滞った「余分な水分」をスムーズに動かし、上に昇りやすい気を落ち着かせる働きが得意な漢方薬で...
    2026年8月8日
  • 和紙のような質感のある背景に、漢方薬「逍遙散(しょうようさん)」を紹介する解説図。上部には「【薬剤師監修】ストレスによるイライラ・気分の落ち込みに 心身の巡りを整える漢方薬」とのテキスト。中央には緑色の漢方薬が入り、金色と青色の渦巻き模様の湯気が立つ碗が描かれている。碗を囲むように、左側に柴胡(サイコ)、当帰(トウキ)、甘草(カンゾウ)、右側に芍薬(シャクヤク)、白朮(ビャクジュツ)、茯苓(ブクリョウ)の6つの生薬のイラストと名前が配置されている。下部には「漢方薬「逍遙散(しょうようさん)」」と書かれている。
    ブログ

    【薬剤師監修】ストレスによるイライラ・気分の落ち込みに。心身の巡りを整える漢方薬「逍遙散(しょうようさん)」

    【太陽堂が解説する「逍遙散(しょうようさん)」の特徴とサポート】 漢方薬の主な働き: 逍遙散は、ストレスや緊張でギューッと滞ってしまった「気」の巡りをスムーズに整えながら、弱りがちな胃腸の働きを助けて「血(栄養)」を補い、心と体の緊張を優...
    2026年8月8日
  • 「リリカを飲むと頭がぼーっとする…」「帯状疱疹後神経痛 漢方ケア」のテキストが上部にある、水彩画風のイラスト。中央に座る心配そうな表情の中年女性が「リリカ」の薬瓶と錠剤を持っており、彼女の体の左側には神経痛の痛みと不快感を表現する赤と青の波線や渦巻き模様がある。吹き出しには「頭がぼーっとする…」とある。手前のテーブルには湯気の立つ漢方茶と、竹マットの上に生姜、クコの実、木の根など様々な漢方生薬が並べられ、右側には「不安を和らげる」のテキストがある。
    ブログ-痛み

    「リリカを飲むと頭がぼーっとする…」副作用の不安と、帯状疱疹後神経痛を和らげる漢方ケア

    「リリカを飲むと痛みは少し楽になるけれど、一日中、頭がぼーっとして何も手につかない…」 「ふらついて転びそうになるので、外出するのが怖くなってきた…」 「帯状疱疹のあとの痛みが長引き、飲み始めてから体重が増えて足もむくむようになった…」 帯状...
    2026年8月7日
  • 木のテーブルの上に、素朴なベージュの横手急須と、その隣に白い小ぶりな湯呑みが置かれている様子を描いた、繊細な水彩画。急須の注ぎ口からは暖かな湯気が立ち上っており、窓からは庭の柔らかい緑と木の枠組みが見える。静かで落ち着いた和のひとときを思わせる作品。
    ブログ-季節の養生法

    【立秋の養生】暦の上ではもう秋。残暑疲れを癒やす「酸味」のパワー(お酢・梅干し)

    8月8日頃は、二十四節気の「立秋(りっしゅう)」です。 暦の上では秋の始まりですが、実際には一年で最も気温が高くなる時期でもあり、厳しい「残暑」が続きます。 この時期になると、「なんとなく体が重い」「食欲が戻らない」といった、長引く暑さによ...
    2026年8月6日
  • 「健康診断でアミラーゼ・リパーゼが高い」というテーマの水彩画風サムネイルイラスト。左側には、健康診断の結果を見て「アミラーゼ」「リパーゼ」の数値が高いことにショックを受ける男性と、SOSを発する膵臓のキャラクターが描かれています。右側には「【健康診断でアミラーゼ・リパーゼが高い】数値の異常は膵臓のSOS?『未病』を防ぐ漢方ケア」というタイトル文字があり、その下で男性が笑顔の女性専門家から生薬を用いた漢方ケアの提案を受けている様子が描かれています。
    ブログ-膵臓病

    【健康診断でアミラーゼ・リパーゼが高い】数値の異常は膵臓のSOS?「未病」を防ぐ漢方ケア

    「健康診断の血液検査で、アミラーゼやリパーゼの数値が高いと指摘された」「エコー検査では『異常なし』と言われたけれど、要観察になっていて不安…」 自覚症状がないのに、血液検査で膵臓に関する数値の異常を指摘されると、「このまま病気になってしま...
    2026年8月4日
  • 「【初めての漢方相談】何を話す? 持ち物・流れ・費用の目安 薬剤師が徹底解説」という見出しが書かれたYouTubeサムネイル画像。水彩画風の優しいタッチで、漢方薬の生薬が入った瓶が並ぶ棚を背景に、白衣を着た女性薬剤師と女性の相談者がテーブルを挟んで笑顔で対話している様子が描かれています。
    ブログ

    【初めての漢方相談は何を話す?】持ち物・流れ・費用の目安を薬剤師が徹底解説

    「漢方薬局に行ってみたいけれど、先生に何を質問したらいいのか分からない」 「色々な不調がありすぎて、自分の症状をうまく説明できる自信がない」 「漢方薬は高いイメージがある。いくらかかるのか、先に知っておきたい」 長引く不調や、病院で「異常な...
    2026年8月1日
  • 「急性膵炎再発予防」をテーマにした、水彩画風のサムネイルイラスト。左側にスーツ姿の男性が「お酒はやめられない?」と悩む様子と酒瓶が描かれ、右側には「『攻め』の漢方ケア」という大きなタイトルと、漢方薬、光る膵臓のイラストが配置されている。右下には「働き盛り世代のための」とある。
    ブログ-膵臓病

    【急性膵炎の再発予防】お酒はやめられない?働き盛り世代のための「攻め」の漢方ケア

    「一度急性膵炎であの地獄のような激痛を経験したのに、どうしてもお酒がやめられない……」 「付き合いやストレスで、脂っこい食事や深夜の飲食が続いてしまう」 急性膵炎の退院後、「再発が怖い」と思いつつも、日々の生活習慣を変えるのは至難の業ですよ...
    2026年7月30日
  • 和紙のような質感のある背景に、漢方薬「温清飲(うんせいいん)」を解説するイラスト解説図。 上部には「【薬剤師監修】カサカサ乾燥と赤み、女性特有のゆらぎに。熱を冷まし潤いを補う漢方薬」とのテキスト。 中央には「温清飲」という大きなタイトルと、白と水色の湯気が立つ陶器のお椀が描かれている。お椀を囲むように、6つの生薬のイラストと名前が配置されている。左から反時計回りに「黄芩(おうごん)」「芍薬(しゃくやく)」「当帰(とうき)」、右から時計回りに「山梔子(さんしし)」「黄連(おうれん)」「地黄(じおう)」。 下部には適応症の詳細説明として「体力中等度以上で、皮膚が乾燥して色つやが悪く、のぼせ感がある方の、カサカサ乾燥、赤み、更年期障害(女性特有のゆらぎ)、慢性湿疹などに。」と書かれている。
    ブログ

    【薬剤師監修】カサカサ乾燥と赤み、女性特有のゆらぎに。熱を冷まし潤いを補う漢方薬「温清飲(うんせいいん)」

    【太陽堂が解説する「温清飲(うんせいいん)」の特徴とサポート】 漢方薬の主な働き: 温清飲は、体にこもった余分な「熱」をしっかりと冷ましてイライラや赤みを鎮めつつ、不足している「血(栄養と潤い)」をたっぷりと補うことで、熱と潤いのバランス...
    2026年7月29日
  • 「水彩画風の健康情報サムネイル。上部には『【胃カメラで異常なし】胃痛や胃もたれが治らない原因は?ストレスと胃腸をいたわる漢方ケア』というテキストが大きく配置されている。画像は左右で対比になっており、左側は青暗い色調で、病院の待合室のような場所で胃痛や胃もたれ、ストレスに悩みうつむく女性が描かれている。右側は温かく明るい色調で、土鍋でコトコト煮出した漢方(煎じ薬)を飲みながら、女性がリラックスして笑顔を取り戻している様子が描かれている。右下には『太陽堂』のロゴが配置されている。」
    ブログ-胃腸病

    【胃カメラで異常なし】胃痛や胃もたれが治らない原因は?ストレスと胃腸をいたわる漢方ケア

    「胃がキリキリ痛むので病院で胃カメラ検査を受けたが、『異常なし』と言われた」「食後の胃もたれや吐き気が続くのに、検査では『きれいな胃ですよ』と片付けられてしまった」 痛みやつらい症状が確かにあるのに、病院の検査で原因が見つからないと「この...
    2026年7月28日
1...2324252627...48
お問い合わせはこちら

所在地:〒160-0005  東京都新宿区愛住町19-16富士ビル4F

許可番号:薬局開設許可番号 7新保衛薬第158号

薬局の管理および運営に関する事項・要指導医薬品及び一般用医薬品(OTC)の販売制度に関する事項

取り扱っている漢方薬はこちら

  • TOP
  • お店情報紹介
  • 太陽堂の症例・漢方治療歴
  • 漢方の太陽堂から初めての方へ
  • 返金・返品に関する内容について
  • お問い合わせ

© 新宿の漢方薬局【太陽堂】.