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新宿の漢方薬局【太陽堂】
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ブログ– category –

ブログブログ-痛みブログ-不妊症・婦人科疾患ブログ-耳鼻咽喉疾患ブログ-喘息・肺疾患(呼吸器疾患)ブログ-発達障害・脳神経疾患ブログ-皮膚疾患ブログ-眼科疾患ブログ-自律神経疾患(ストレス性疾患)ブログ-胃腸病ブログ-季節の養生法ブログ-腎臓病・膵臓病
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  • 和紙風の質感のある背景に、漢方薬「当帰飲子(とうきいんし)」を紹介する伝統的なスタイルのイラスト解説図。 上部には「【薬剤師監修】カサカサ乾燥と粉ふき、強いムズムズ感に。肌に潤いを届ける漢方薬」とのテキストがあります。 中央には大きなタイトル「当帰飲子(とうきいんし)」と、湯気の立つお椀の中に「OK」のサインをした手が浮かぶイラストが描かれています。 その周囲を囲むように、左から時計回りに「防風(ぼうふう)」、「芍薬(しゃくやく)」、「当帰(とうき)」、「荊芥(けいがい)」、「地黄(じおう)」、「川芎(せんきゅう)」の6つの生薬のイラストと名前のラベルが配置されています。 下部には適応症の詳細説明として「体力中等度以下で、皮膚が乾燥して色つやが悪く、ときにかゆみがある方の、カサカサ乾燥、粉ふき、強いかゆみ、慢性湿疹(湿潤のないもの)などに。」というテキストが記載されています。
    ブログ

    【薬剤師監修】カサカサ乾燥と粉ふき、強いムズムズ感に。肌に潤いを届ける漢方薬「当帰飲子(とうきいんし)」

    【太陽堂が解説する「当帰飲子(とうきいんし)」の特徴とサポート】 漢方薬の主な働き: 当帰飲子は、体内に不足している「血(栄養と潤い)」をたっぷりと補って肌の隅々まで届け、乾燥によって生じるムズムズとした不快感を内側から優しく鎮める働きが...
    2026年7月21日
  • みぞおちと背中の不調をテーマにした、水彩画風の健康情報サムネイル。中央には不安げな表情で胸(みぞおち)と腰(背中)を押さえる女性が描かれています。彼女の背後には、左上に胃、右上に膵臓のイラストがあります。上部には青色で「胃薬を飲んでも治らない?」、女性の両脇には緑色で「「みぞおち・背中の痛み」」、下部には赤色で「膵臓のサイン?」というテキストがあります。
    ブログ-腎臓病・膵臓病

    胃薬を飲んでも治らない「みぞおち・背中の痛み」は膵臓のサイン?

    「胃が痛くて市販の胃薬を飲んでいるのに、すっきりしない」「左の背中が重だるく、ロキソニンなどの鎮痛剤や湿布を使っても一向に良くならない」 みぞおち周辺の不快感や背中の痛みが長引くと、不安になりますよね。胃腸科で「胃には異常がない」と言われ...
    2026年7月21日
  • 食後の異常な眠気やだるさの原因は、血糖値の乱高下と膵臓の疲労によるものかもしれません。漢方ではエネルギーが胃腸に集中する「中気不足」と考えます。膵臓と胃腸を丸ごと労わり、食後も軽やかに動ける体質へ導く漢方アプローチを、新宿の漢方薬局「太陽堂」が解説。
    ブログ-腎臓病・膵臓病

    食後の異常な「眠気・だるさ」は胃腸と膵臓のお疲れサイン?

    「お昼ごはんを食べた後、気絶するような強い眠気に襲われる」「食後、体が鉛のように重くなり、仕事や家事に全く手がつかなくなる」 毎日のようにこのような症状でお悩みではありませんか?「ただの食べすぎ」「加齢のせい」と見過ごされがちですが、実は...
    2026年7月18日
  • 夏のめまいや立ちくらみの原因となる「血の不足(血虚)」を解説するBefore/After水彩イラスト。左側は大量の汗をかき、頭を押さえてクラッとめまいを感じている女性と「汗のかきすぎでクラッ!頭に血が足りてない?」の文字。右側は漢方や「赤・黒の食材」を取り入れ、顔色良くしっかりと立っている女性と「『血』を補って、地に足のついた健やかな毎日へ!」の文字。下部には大きく「夏のフワフワめまいを整える!『血』を満たす養生法」のタイトルと「漢方薬局 太陽堂」のロゴが配置されている。
    ブログ-季節の養生法

    【夏のめまい・立ちくらみ】汗のかきすぎで頭がフワフワ?「汗血同源(かんけつどうげん)」のめまい対策

    「外に出た瞬間、クラッとして目の前が暗くなった…」「立ち上がった時に、頭の血がサッと引くような立ちくらみがする…」「強い日差しの中を歩いていると、足元がフワフワと宙に浮いているような感覚になる…」 うだるような夏の暑さの中、このような「めま...
    2026年7月18日
  • 「夕方になると足腰が鉛のように重く痛む…」エネルギー切れのサインと巡りを整える漢方ケア。夕暮れ時のキッチンで、夕飯の支度中に腰を押さえて辛そうにうつむく女性の水彩画イラスト。女性の足元には鎖で繋がれた重い鉛の分銅と黒い影が描かれ、鉛のような重だるい痛みが表現されています。その一方で、女性の後ろからは高麗人参などの生薬とともに、温かいオレンジ色の「気(エネルギー)」がフワッと流れ込み、体を癒やしていく様子が描かれています。画像内テキスト:「気合が足りない」と自分を責めないで。
    ブログ-痛み

    「夕方になると足腰が鉛のように重く痛む…」エネルギー切れのサインと巡りを整える漢方ケア

    「朝や日中はなんとか動けるのに、夕方になると足腰が鉛のように重くなる…」「夕飯の支度をする頃には、痛みとだるさで立っているのも辛い」「ロキソニンを飲んでも、このズーンとした『重だるさ』だけはスッキリ取れない」 1日の終わりに近づくにつれて、...
    2026年7月17日
  • 和紙風の背景に、漢方薬「安中散(あんちゅうさん)」を解説するサムネイル画像。上部には「【薬剤師監修】冷えやストレスでキリキリ痛むお腹に。」というキャッチコピーと「安中散」のタイトル。中央には湯気の立つ温かい陶器のお椀があり、その周囲に配合されている主要な生薬(桂皮、延胡索、牡蛎、茴香、甘草、良姜)がそれぞれの名前とともにイラストで紹介されています。下部には「胃腸を芯から温め巡りを整える」という説明文があり、右下には温まった胃のアイコンと光のグラフィックが添えられています。
    ブログ

    【薬剤師監修】冷えやストレスでキリキリ痛むお腹に。胃腸を芯から温め巡りを整える漢方薬「安中散(あんちゅうさん)」

    【太陽堂が解説する「安中散(あんちゅうさん)」の特徴とサポート】 漢方薬の主な働き: 安中散は、冷え切った「中(お腹)」を芯から温めながら、ストレスなどで滞った「気」の巡りをスムーズにし、胃腸のキリキリとした違和感や、すっぱいものがこみ上...
    2026年7月16日
  • 和紙風の背景に描かれた漢方薬「平胃散(へいいさん)」の解説図。上部には「【薬剤師監修】胃もたれやポチャポチャ鳴るお腹に。溜まった水分を動かす漢方薬」とある。中央には大きなタイトル「平胃散」と、湯気の中に渦巻く水のイメージが描かれた薬湯のお椀がある。お椀の周囲には、厚朴、陳皮、甘草、生姜、大棗、白朮の6種類の生薬のイラストと名前が配置されている。下部には「胃もたれ、消化不良、腹部膨満感などに。胃腸の働きを助け、溜まった余分な水分を体外へ動かします。」という説明テキストがある。
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    【薬剤師監修】胃もたれやポチャポチャ鳴るお腹に。溜まった水分を動かす漢方薬「平胃散(へいいさん)」

    【太陽堂が解説する「平胃散(へいいさん)」の特徴とサポート】 漢方薬の主な働き: 平胃散は、胃腸に滞ってしまった「余分な水分」を取り除いてスッキリさせ、ストップしていた「気」の巡りを動かすことで、胃が本来持つ働きを優しくサポートする漢方薬...
    2026年7月16日
  • 和紙のような質感のある背景に、漢方薬「加味帰脾湯(かみきひとう)」を解説する画像。 上部には「【薬剤師監修】眠りが浅い、気分の落ち込みや焦りに」と書かれています。 中央には大きなタイトル「加味帰脾湯」と、その下に「(かみきひとう)」のルビ。タイトルの下には、黄色、緑、青の湯気が立ち上る、漢方薬が入った茶色いお椀のイラストが描かれています。 お椀の周囲には、6つの生薬のイラストと名前が配置されています。左側には「人参(ニンジン)」、「当帰(トウキ)」、「遠志(オンジ)」。右側には「茯苓(ブクリョウ)」、「竜眼肉(リュウガンニク)」、「柴胡(サイコ)」。 下部には「心と胃腸に栄養を届ける漢方薬「加味帰脾湯」」という説明文
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    【薬剤師監修】眠りが浅い、気分の落ち込みや焦りに。心と胃腸に栄養を届ける漢方薬「加味帰脾湯(かみきひとう)」

    【太陽堂が解説する「加味帰脾湯(かみきひとう)」の特徴とサポート】 漢方薬の主な働き: 加味帰脾湯は、胃腸の働きを助けて「血(栄養)」を作り出し、それを精神の座である「心」にたっぷりと届けて落ち着かせながら、ストレスで頭にこもった余分な「...
    2026年7月15日
  • 和紙風の背景に描かれた漢方薬「真武湯(しんぶとう)」の解説サムネイル。上部には「【薬剤師監修】冷えを伴うフワフワ感や胃腸の不調に。」というテキスト。中央には湯気の立つお椀があり、その周囲に「附子」「芍薬」「朮」「生姜」「茯苓」の5つの生薬のイラストとラベルが配置されている。下部には「体を芯から温め水を巡らせる」というテキスト。右下にはキラキラした光の装飾がある。
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    【薬剤師監修】冷えを伴うフワフワ感や胃腸の不調に。体を芯から温め水を巡らせる漢方薬「真武湯(しんぶとう)」

    【太陽堂が解説する「真武湯(しんぶとう)」の特徴とサポート】 漢方薬の主な働き: 真武湯は、エネルギー不足で冷え切った体を芯から力強く温めながら、体内に滞って悪さをしている「余分な水分」をスムーズに動かし、全体の巡りを整える働きが得意な漢...
    2026年7月14日
  • 大暑の養生ブログ記事サムネイル。三日月が浮かぶ夏の夜空が見える涼しげなベッドルームで、若い日本人女性が青い氷枕(保冷まくら)を敷き、心地よさそうに微笑みながら眠っている。壁のエアコンからは青い冷風のエフェクトが穏やかに流れており、快適な室温が保たれている。手前の素朴な木のテーブルには、夏バテ対策の食養生である「ウナギの蒲焼きが乗った丼」と「湯気の立つ温かいお茶」が置かれている。「大暑の不調に」「『睡眠負債・夏バテ』を防ぐ快眠術」「7月23日頃は大暑」という文字。優しい水彩イラスト。
    ブログ-季節の養生法

    【大暑の養生】寝苦しい夜の快眠テクニック。エアコンと「氷枕」で夏バテ・睡眠負債を防ぐ

    7月23日頃は、二十四節気の中でも一年で最も暑さが厳しくなる「大暑(たいしょ)」です。 日中の猛暑だけでなく、夜になっても気温が下がらない「熱帯夜」が続き、いよいよ本格的な夏バテを感じ始める方が急増する時期です。 ==============...
    2026年7月14日
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