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新宿の漢方薬局【太陽堂】
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ブログ– category –

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  • 過緊張の悩みをテーマにした水彩画風サムネイル。左側には緊張が解けず、頭を抱えて思い悩む女性、右側には自律神経が整い、穏やかな表情でリラックスしてお茶を飲む女性が描かれています。「『緊張する』ではなく『緊張が解けない』」「性格ではなく、自律神経の切り替えを整える漢方の考え方」などのテキストが配置されています。
    ブログ-自律神経疾患(ストレス性疾患)

    【いつも緊張していて力が抜けない(過緊張)】「緊張が解けない」を性格ではなく自律神経の切り替えから整える漢方

    「人前で話すとき、声が震えて肩がガチッと上がる。それは仕方ないとしても、会議が終わって何時間も経ったあとも、首と肩がガチガチのままで、夜家に帰っても全く力が抜けない……」 「休みの日に家で一人で何もしていなくても、なぜか身体のどこかにグッと...
    2026年9月13日
  • リウマチ性多発筋痛症(PMR)の悩みをテーマにした水彩画風サムネイル。左側には検査値が正常でも痛みやこわばりが残り不安げな女性、右側には漢方によって体を温め、笑顔でお茶を飲む女性が描かれています。「CRPは落ち着いたのに痛み・こわばりが消えない」「残る不調と不安に漢方」などのテキストが配置されています。
    ブログ-自己免疫疾患

    【リウマチ性多発筋痛症(PMR)】CRPは落ち着いたのに痛みが残る——ステロイド治療と並走する漢方の考え方

    「ステロイド(プレドニン)を飲み始めてから、血液検査のCRPなどの炎症の数値はすっかり正常になった。主治医の先生にも『数値は落ち着いていますね』と言われる。それなのに、朝の肩のガチガチなこわばりと、太ももの鉛のように重い痛みが、いつまでも残...
    2026年9月13日
  • ベーチェット病の悩みをテーマにした水彩画風サムネイル。左側には口内炎や皮膚症状、再発の波に苦しむ女性、右側には漢方を取り入れて症状が落ち着き、リラックスしてお茶を飲む女性が描かれています。「口内炎が何度もできる」「繰り返す症状と、再発の波を小さくする漢方の考え方」などのテキストが配置されています。
    ブログ-自己免疫疾患

    【ベーチェット病】繰り返す口内炎と目・皮膚の症状——病院の治療と並走し、再発の波を小さくする漢方の考え方

    「痛い口内炎がやっと治ったと思ったら、またすぐに新しいのが何個もできた。食事のたびにしみて痛いし、話すのすらつらい……」 「最初は口内炎だけだと思っていたら、最近になって目が急に充血してかすむようになり、皮膚に赤いしこりまで出てきた。病院を...
    2026年9月13日
  • 痛風・高尿酸血症の悩みをテーマにした水彩画風サムネイル。左側には尿酸値の高さや痛風発作への不安を抱える男性と薬の瓶、右側には漢方を取り入れ、穏やかな表情でお茶を飲みながら体質改善に取り組む男性が描かれています。「フェブリクを飲んでいるのに尿酸値が高いまま」「体質から見直す漢方の力」などのテキストが配置されています。
    ブログ-生活習慣病

    【痛風・高尿酸血症】フェブリクを飲んでいるのに尿酸値が高いまま——薬を続けながら体質を見直す漢方の考え方

    「会社の健診で尿酸値が高いと言われ続けていたが、そのままにしていた。飲み会が続いたある朝、足の親指の付け根がパンパンに腫れて激痛。病院でフェブリクを出されて真面目に飲んでいるのに、数値がなかなか7を切らない……」 「発作のたびにコルヒチンや...
    2026年9月13日
  • 水彩画風イラスト。左側には健康診断の結果(経過観察)を見て不安そうな表情の男性と、「要再検査?放っておくのは不安」「薬はまだ…」の吹き出し。右側には「数値ごとの入口」として脂質、血圧、血糖のアイコンと対応する生薬。その下に「土台の『処理の力』(代謝・解毒)を高める」というテキストと共に、肝・脾胃・腎などの内臓と根を張る木のイメージ、漢方の煎じ薬が描かれている。上部には「【健診で「様子見」が増えてきた男性へ】薬はまだ出ないが放っておくのは不安…」と書かれている。
    ブログ-生活習慣病

    【健診で「様子見」が増えてきた男性へ】薬はまだ出ないが不安——数値ごとの入口と「処理の力」から整える漢方

    「会社の健診結果の紙に、去年は無かった『要経過観察(様子見)』の文字が2つ、3つと増えてきた。血糖値、肝機能、中性脂肪、血圧……どれも医師からは『まだ薬は出ません、生活習慣を見直して様子を見ましょう』と言われる……」 「様子を見ろと言われても、...
    2026年9月12日
  • 水彩画風イラスト。左側には口唇ヘルペスができて辛そうな女性と、空になったバッテリーのアイコン。「余力ゼロ」のテキスト。右側は上下に分かれ、上段は「出たら皮膚科へ」として白衣の医師から薬の処方を受ける様子。下段は「出る前は漢方で余力作り」として笑顔で漢方茶を飲む女性と高麗人参やナツメなどの生薬が描かれている。中央には「出たら皮膚科、出る前は漢方を作る」と書かれた巻物があり、予防と治療の使い分けを解説している。
    ブログ-皮膚疾患

    【疲れると口唇ヘルペスが出る】繰り返すのは「余力が切れた」サイン——出たら皮膚科、出る前は漢方で余力を作る

    「仕事の繁忙期の終わりや、寝不足が何日か続いたあと、決まって唇の同じ場所がピリピリしてきて、口唇ヘルペスが出る……」 「皮膚科でもらう塗り薬や飲み薬ですぐに治まるけれど、年に何回も繰り返す。疲れると肌荒れや大きな吹き出物、口内炎も一緒に出て...
    2026年9月12日
  • 水彩画風イラスト。左側は「ストレスで甘いものに手が伸びる理由」として、山積みの書類の前で焦りながら大量のケーキやドーナツに手を伸ばす女性と、「気 消耗」を示す下降グラフ。右側は「我慢ではない減らし方の漢方の考え方」として、窓辺の明るい部屋で穏やかに漢方茶を飲む女性と生薬。「気 回復」により自然と「甘いもの 減」へ向かう好循環が描かれている。上部には「【甘いものがやめられない】意志が弱いのではなく『気の消耗』」と書かれている。
    ブログ-生活習慣病

    【甘いものがやめられない】意志が弱いのではなく「気の消耗」——我慢ではない減らし方の漢方の考え方

    「仕事が立て込むと、気づけば無意識に机の引き出しのチョコレートに手が伸びている。夕方のコンビニやスーパーで、必ず甘いお菓子を一つ買ってしまう……」 「今日こそはやめようと決めても、イライラした夜や疲れた週末にはどうしても我慢できない。食べた...
    2026年9月12日
  • 水彩画風イラスト。左側にはデスクで頭を抱えてぐったりしている女性と、雨雲、欠勤日があるカレンダー、「余力不足」に傾いたシーソー。右側には笑顔でパソコンに向かって元気に働く女性と、晴れマーク、仕事の穴がないカレンダー、「余力十分」の重り(漢方薬)と生薬のイラスト。中央に大きく「崩れる日を決めているのは『余力』」と書かれ、漢方で余力を育み、崩れる回数を減らす考え方を視覚的に対比して表現している。
    ブログ-自律神経疾患(ストレス性疾患)

    【年に数回は仕事を休む不調】崩れる日を決めているのは「余力」——崩れる回数を減らす漢方の考え方

    「高熱があるわけでも、どこかがひどく痛いわけでもない。でも朝、どうしても布団から起き上がれなくて、年に何回か仕事を休んでしまう……」 「休んで一日泥のように寝れば、翌日にはなんとか動ける。だから病院に行くほどではないと思う。でも、同じことが...
    2026年9月12日
  • 水彩画風のサムネイル画像。上部には「会食・接待が多い人必見!」と書かれている。画面左側は、お酒や居酒屋の食事を前にして、頭を抱えて疲れ切っているスーツ姿の男性と「翌朝もだるい」「週何回も続く」というテキスト。中央には大きく「週何回も続く不調…」とあり、その下に肝臓、胃腸、自律神経のアイコンが描かれている。画面右側は、漢方の土瓶や生薬(高麗人参、ナツメなど)を前に、笑顔で元気にガッツポーズをするスーツ姿の男性。「肝臓 解毒力」「胃腸 消化力」「自律神経 整える」というテキストが添えられている。下部には「肝・胃腸・自律神経の回復力を戻す【漢方】」と書かれている。
    ブログ-肝臓・胆のう疾患

    【会食・接待が多い】「週に何回も続く」人の身体の守り方——肝臓・胃腸・自律神経の回復の速さを戻す漢方

    「週に3回、4回と深夜まで会食や接待が入る。自分では断れない立場だし、これも仕事の一部だと頭では分かっている。でも、翌朝の身体の鉛のような重さが、年々抜けにくくなっている……」 「二日酔いになるほど飲んでいない日でも、翌朝は胃が重いし、眠りが...
    2026年9月12日
  • 水彩画風のサムネイル画像。上部には「『病院に行くほどじゃないんですが』と思ったら その不調こそ漢方相談の出番」というタイトル。左側には、リラックスした雰囲気の部屋で女性が白衣の専門家に相談しているイラスト。右側には3つのポイントがまとめられている。1つ目は「持っていくもの」として不調メモ、お薬手帳、ゆったりした服のアイコン。2つ目は「話すこと3つ」として「1.主な不調、2.生活習慣(食生活・睡眠)、3.体質・病歴」のテキスト。3つ目は「病院との使い分け」として、一般病院と漢方相談のアプローチの違いを示す図解。手前には温かい漢方茶が描かれている。
    ブログ

    【「病院に行くほどじゃない」と思ったら】その不調こそ漢方相談の出番——持ち物・話すこと・病院との使い分け

    「先生、わざわざ病院に行くほどじゃないと思うんですが……」 新宿の漢方薬局「太陽堂」の店頭やオンライン相談で、この遠慮がちなひと言から始まるご相談が本当に数多くあります。 だるい、眠りが浅い、胃が常に重い、気分が上がらない。高熱があるわけで...
    2026年9月12日
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