MENU
  • 全国実力薬局100選 漢方薬局総合部門
  • 太陽堂の特徴
  • はじめての方へ
  • スタッフ紹介
  • 太陽堂の症例・漢方治療歴
  • ご相談の多い症状
  • ブログ
  • アクセス

お問い合わせはこちら

03-3356-7997

新宿の漢方薬局【太陽堂】
  • ホーム
  • 太陽堂について
    • 太陽堂の特徴
    • はじめての方へ
    • スタッフ紹介
  • 症例・漢方治療歴
  • ご相談の多い症状
  • アクセス
  • ブログ
  • お問い合わせ
新宿の漢方薬局【太陽堂】
  • ホーム
  • 太陽堂について
    • 太陽堂の特徴
    • はじめての方へ
    • スタッフ紹介
  • 症例・漢方治療歴
  • ご相談の多い症状
  • アクセス
  • ブログ
  • お問い合わせ

【薬剤師監修】お腹のゴロゴロや急な下痢、みぞおちの違和感に。バランスを整える漢方「半夏瀉心湯」

2026 5/28
ブログ
2026年5月28日
  1. ホーム
  2. ブログ
  3. 【薬剤師監修】お腹のゴロゴロや急な下痢、みぞおちの違和感に。バランスを整える漢方「半夏瀉心湯」
和紙のような質感の背景に、漢方薬「半夏瀉心湯」(はんげしゃしんとう)の説明イラスト。 中央には湯気が立つ渦を巻いた薬湯が入った器が置かれ、その周囲に構成生薬のイラストが名称とともに配置されている。上部には「【薬剤師監修】お腹のゴロゴロや急な下痢、みぞおちの違和感に。バランスを整える」というテキスト、中央上部には大きな筆文字で「半夏瀉心湯」と書かれている。 周囲の生薬は、左側に半夏(はんげ)、黄連・乾姜(おうれん・かんきょう)、乾姜(かんきょう)、右側に黄芩・人参(おうごん・にんじん)、甘草(かんぞう)、甘草・大棗(かんぞう・たいそう)が描かれている。 下部には「お腹のゴロゴロ、急な下痢、みぞおちのつかえ感など、胃腸のバランスが乱れがちな方に。」という説明テキストが記載されている。
目次

なぜ「お腹が鳴る」「みぞおちが張る」の?

「食後にお腹がキュルキュル鳴って、下痢をしやすい」
「みぞおちのあたりが張って、つかえたような不快感がある」

このような胃腸のデリケートなサインは、東洋医学では体内の「水分の停滞(水毒)」と、みぞおち付近にこもった「過剰な熱」が引き起こしていると考えます。

胃腸に余分な水が溜まると、お腹がゴロゴロと鳴り(腹鳴)、軟便や下痢に繋がります。そこに熱が加わると、みぞおちが硬く張る「心下痞硬(しんかひこう)」という違和感を生むのです。

漢方薬の「半夏瀉心湯(はんげしゃしんとう)」は、この「熱」を優しく冷まし、「水」をスムーズに動かすことで、胃腸本来の健やかなリズムを取り戻すサポートをしてくれる漢方薬です。

【コラム】薬剤師 石川の視点「西洋薬(胃腸薬やロキソニン)と漢方のアプローチ」

急な下痢や胃の不快感がある時、病院や市販薬では『下痢止め』や『胃酸を抑える薬』がよく使われます。これらは『今ある辛さをスピーディに抑え込む』対症療法として非常に優れています。

また、頭痛などで日常的に『ロキソニン』などの鎮痛消炎剤を飲まれている方は、お薬の負担によって胃腸が荒れ、そこからお腹のゴロゴロや不調に繋がっているケースも少なくありません。

西洋のお薬で急場をしのぎつつ、漢方の半夏瀉心湯で『なぜお腹に水や熱が滞るのか?』という根本的な体質を整えていく併用スタイルは、胃腸に優しく、トラブルを繰り返さない体づくりに大変おすすめです。

半夏瀉心湯の中身:熱を冷まし、水を動かす「7つの生薬」

半夏瀉心湯は、7種類の生薬がチームとなり、「熱を冷ます」「水を動かす」「調和する」という3つのステップで胃腸にアプローチします。

半夏瀉心湯を構成する生薬の役割

期待される働き配合されている生薬特徴とアプローチ
みぞおちの熱を冷ます黄芩(オウゴン)、黄連(オウレン)みぞおち付近にこもった過剰な熱を冷まし、「つかえ」や「張って硬い違和感」を和らげます。
水をさばき、温める半夏(ハンゲ)、乾姜(カンキョウ)、人参(ニンジン)胃腸に溜まった不要な「水」を動かし、お腹を温めて働きをサポート。お腹のゴロゴロや下痢のケアに役立ちます。
全体を優しく調和する甘草(カンゾウ)、大棗(タイソウ)胃腸の緊張をほぐし、他の生薬の働きをマイルドにまとめ上げます。

★前原先生の漢方メモ★

生薬の「黄連」と「甘草」は、コトコトと「煎じる」ことで成分が結びつき、腸内環境を整える特別な働きが生まれるとされています。

これは粉薬(エキス剤)にはない、煎じ薬ならではの強みです!

症状に合わせて選べる「半夏瀉心湯」の仲間たち

半夏瀉心湯は、生薬の配合を少し調整するだけで、より特定のお悩みにフィットする漢方へと進化します。

  • 甘草瀉心湯(かんぞうしゃしんとう):下痢のサインが強い時に「甘草」を増やした漢方薬です。何度もトイレに行きたくなるような、頻繁な下痢や軟便のケアに用いられます。
  • 生姜瀉心湯(しょうきょうしゃしんとう):胸焼けのサインが強い時に「生姜」を加えた漢方薬です。胃酸が上がってくるような違和感や、胸焼け、げっぷなどのケアに優れています。

半夏瀉心湯に関するよくあるご質問(FAQ)

病院の薬(ロキソニン等の鎮痛剤や整腸剤)と一緒に飲めますか?

基本的には併用可能です。

ロキソニン等による胃腸への負担を和らげる目的で、漢方を取り入れる方もいらっしゃいます。

ただし、市販の胃腸薬には同じ生薬(甘草など)が含まれ、成分が重複することがあるため、事前にお薬手帳をご用意の上ご相談ください。

下痢はしていませんが、みぞおちの「つかえ」だけにも使えますか?

はい、お使いいただけます。

ストレスや疲労からくる「みぞおちの張り・硬さ」は半夏瀉心湯の得意分野です。胃腸のバランスを整える目的で幅広く用いられます。

子供に飲ませても大丈夫ですか?

お子様の胃腸トラブル(お腹のゴロゴロなど)に用いられることもありますが、年齢や体重によって適切な量が異なります。

自己判断せず、必ず専門家にご相談ください。

まとめ:みぞおちの熱をとり、健やかな胃腸リズムへ

「半夏瀉心湯」について解説しました。

ポイントは以下の3つです。

  • みぞおちの「熱」と、胃腸の「水」のアンバランスを整える
  • お腹のゴロゴロ(腹鳴)、下痢、みぞおちのつかえを優しくケア
  • 西洋薬(ロキソニン等)で胃腸が荒れやすい方の体質サポートにも

「いつもお腹の調子が不安定で、外出が不安になる」
「みぞおちが重苦しく、スッキリしない」

そんなデリケートな胃腸のお悩みは、一人で抱え込まずにぜひ太陽堂へご相談ください。お一人おひとりの体質に合わせた細やかな漢方の調整で、健やかな毎日を取り戻すお手伝いをさせていただきます。

関連ページ

潰瘍性大腸炎
過敏性腸症候群(IBS)
逆流性食道炎

太陽堂の特徴

”当薬局のHPをご覧いただき、ありがとうございます。
私たち太陽堂は「一人でも多くの方の笑顔を見る為に」という思いのもと開局しました。
漢方薬とお客様の出会いがお悩み、体質改善の一助になれれば幸いです。”

特徴その1.
当薬局では、お客様「ひとりひとりに合わせた漢方薬」をその場で調合いたします。
そのため初めてのご相談では、「約1時間~1時間半」ほど相談時間をいただいております。
(遠方のお客様や、お忙しいお客様へは配送の受付もしております。詳しくはお問合せください)

特徴その2.
お作りする漢方薬は、国内外から厳選した生薬の力を、余すことなくお客様に届けるため
「煎じ薬」をお勧めしております。

特徴その3.
当薬局は漢方専門の薬剤師が「得意とする専門分野」にわかれて日々研鑽しています。
お客様の健康を第一に考え、漢方の勉強会なども積極的に開催しております。

記事作成者 薬剤師 林 泰太郎

実績:伝統漢方研究会 2015~2017年・2019年・2020年・2022年・2025年 学術発表

調剤薬局で3年間勤め、西洋の薬だけでは治療が難しい病気の壁に直面。

・「治療の難しい病気をなんとか治したい。」
・「ひとりでも多くの患者さんを笑顔にしたい。」

という想いから漢方の道へ。
漢方薬局で3年間修業をして、2015年 『漢方薬局 太陽堂』を立ち上げ。
開局10年を迎えた今も1ヶ月の平均来局数は900名を超え、お客様にご愛顧いただいている太陽堂の漢方薬剤師です。

太陽堂について詳しく見る
林先生 自己紹介

記事作成者 薬剤師 椙田 彩純 

担当疾患;循環器、身体の痛み

臨床検査技師の両親の影響で、幼い頃から医療に関心を持つ。

大学卒業後、病院薬剤師として勤務。

対症療法が中心の現場で、繰り返す入退院や長期投薬を目の当たりにし、「もっと力になれる方法はないか」と模索する中で漢方と出会う。

現在は漢方の持つ幅広さと可能性に魅了され、一人ひとりの体質に寄り添った根本改善を追求している。

太陽堂について詳しく見る

太陽堂ブログ 人気記事

  • ブログ

    【開局10年の記録】「もう治らない」と諦めかけているあなたへ。月900名の相談を受ける薬剤師が語る、漢方が「届く」理由

    2026年2月6日
  • 漢方の正しい飲み方を解説する図解
    ブログ

    漢方の正しい飲み方ガイド|食前・食間の理由、苦い時の対策を専門家が解説 | 新宿の漢方薬局 太陽堂

    2025年12月20日
  • 病院の漢方(粉薬)と漢方薬局の漢方(高品質な生薬・煎じ薬)の違いを左右で比較したイラスト。漢方薬局の値段が高い3つの理由を解説する、新宿・太陽堂のブログ用サムネイル画像。
    ブログ

    なぜ漢方薬局の漢方は値段が高いのか?病院との3つの違いと納得の理由

    2025年12月19日

漢方薬について

  • 和紙のような質感の背景に、漢方薬「茯苓杏仁甘草湯」(ぶくりょうきょうにんかんぞうとう)の解説と構成生薬を紹介するイラスト図解。 中央上部に大きく「茯苓杏仁甘草湯」の文字があり、その下に湯気の立つ漢方薬の入った和風の茶碗が描かれている。 茶碗の左側には構成生薬の「茯苓」(ぶくりょう)の塊と破片が配置され、右側には「杏仁」(きょうにん)の種と、その下に「甘草」(かんぞう)の根とスライスが配置されている。 画像の上部にはキャッチコピー「【薬剤師監修】 胸の重さや息苦しさ、動悸に。水の巡りを整える漢方」があり、下部には「胸の圧迫感や息苦しさ、動悸、尿量の減少など、水の滞りからくる不調がある方に。」と適応症が記載されている。
    ブログ

    【薬剤師監修】胸の重さや息苦しさ、動悸に。水の巡りを整える漢方「茯苓杏仁甘草湯」

    2026年6月13日
  • ブログ

    【薬剤師監修】ストレスによる胃腸の不調や手足の冷えに。心と体をほぐす漢方「四逆散」

    2026年6月12日
  • 和紙のような質感の背景に描かれた、漢方薬「小建中湯」(しょうけんちゅうとう)の解説イラスト。最上部には「【薬剤師監修】子供の夜のトイレや虚弱な体質に。甘くて飲みやすい漢方」とあり、中央には大きな「小建中湯」の文字と、湯気の立つ和風のお椀が描かれています。お椀の周囲には、左上から桂皮(ケイヒ、シナモンスティック)、左下に芍薬(シャクヤク)、右上に大棗(タイソウ)、中右に甘草(カンゾウ)、右下に生姜(ショウキョウ)のイラストと名前が配置されています。最下部には「体力が低下し、疲れやすく、腹痛、動悸、手足のほてり、夜尿症などがある方に。」という説明文があります。右下には小さな光の星のマークがあります。
    ブログ

    【薬剤師監修】子供の夜のトイレや虚弱な体質に。甘くて飲みやすい漢方「小建中湯」

    2026年6月11日
全ての記事を見る
ブログ
漢方薬について
  • 2026 05/28 間質性肺炎[3ヶ月]
  • 2026 05/29 前庭神経炎[1年9ヶ月]

関連記事

  • 和紙のような質感の背景に、漢方薬「茯苓杏仁甘草湯」(ぶくりょうきょうにんかんぞうとう)の解説と構成生薬を紹介するイラスト図解。 中央上部に大きく「茯苓杏仁甘草湯」の文字があり、その下に湯気の立つ漢方薬の入った和風の茶碗が描かれている。 茶碗の左側には構成生薬の「茯苓」(ぶくりょう)の塊と破片が配置され、右側には「杏仁」(きょうにん)の種と、その下に「甘草」(かんぞう)の根とスライスが配置されている。 画像の上部にはキャッチコピー「【薬剤師監修】 胸の重さや息苦しさ、動悸に。水の巡りを整える漢方」があり、下部には「胸の圧迫感や息苦しさ、動悸、尿量の減少など、水の滞りからくる不調がある方に。」と適応症が記載されている。
    【薬剤師監修】胸の重さや息苦しさ、動悸に。水の巡りを整える漢方「茯苓杏仁甘草湯」
    2026年6月13日
  • 【薬剤師監修】ストレスによる胃腸の不調や手足の冷えに。心と体をほぐす漢方「四逆散」
    2026年6月12日
  • 和紙のような質感の背景に描かれた、漢方薬「小建中湯」(しょうけんちゅうとう)の解説イラスト。最上部には「【薬剤師監修】子供の夜のトイレや虚弱な体質に。甘くて飲みやすい漢方」とあり、中央には大きな「小建中湯」の文字と、湯気の立つ和風のお椀が描かれています。お椀の周囲には、左上から桂皮(ケイヒ、シナモンスティック)、左下に芍薬(シャクヤク)、右上に大棗(タイソウ)、中右に甘草(カンゾウ)、右下に生姜(ショウキョウ)のイラストと名前が配置されています。最下部には「体力が低下し、疲れやすく、腹痛、動悸、手足のほてり、夜尿症などがある方に。」という説明文があります。右下には小さな光の星のマークがあります。
    【薬剤師監修】子供の夜のトイレや虚弱な体質に。甘くて飲みやすい漢方「小建中湯」
    2026年6月11日
  • 漢方薬「麦門冬湯」の解説サムネイル。上部にキャッチコピー「冬のコンコンと続く違和感に。喉に潤いを与える漢方」、中央に「麦門冬湯」のタイトルと湯気の立つ茶碗、周囲に6種類の生薬イラスト(麦門冬、半夏、生姜、人参、甘草、大棗)が配置されている。下部に「乾燥した咳や、喉の乾燥感がある方に。」という説明文。和紙風の背景で
    【薬剤師監修】冬のコンコンと続く違和感に。喉に潤いを与える漢方「麦門冬湯」
    2026年5月29日
  • 和紙のようなテクスチャの背景に、中央に大きな「香蘇散」のタイトルと湯気の立つ薬湯が入った和風の茶碗が描かれている。上部には「【薬剤師監修】魚介類による皮膚トラブルや耳の違和感に。気の巡りを整える」というキャッチコピー、下部には「胃腸が弱く、気の巡りが滞りがちな方の、魚介類による皮膚トラブル、耳の違和感に。」とある。茶碗の周囲には、左上から反時計回りに、紫蘇葉、乾燥蘇葉、陳皮、陳皮切片、甘草、香附子のイラストと名称が、それぞれの構成生薬を説明するように配置されている。
    【薬剤師監修】魚介類による皮膚の違和感や、耳の塞がり感に。巡りを整える漢方「香蘇散」
    2026年5月27日
  • 背景: 和紙のようなテクスチャ 上部テキスト(キャッチコピー): 「【薬剤師監修】イライラや神経の高ぶりに。心と筋肉の緊張をほぐす漢方」 中央テキスト(タイトル): 大きく力強い文字で「抑肝散」 中央のイラスト: 湯気が立ち上る、温かい漢方薬が注がれた和風の茶碗 周囲の生薬イラスト(6枠に配置): 左側: 柴胡(さいこ)、釣藤鈎(ちょうとうこう)、当帰(とうき) 右側: 川芎(せんきゅう)、白朮(びゃくじゅつ)、茯苓(ぶくりょう) 下部テキスト(ターゲット層・効能): 「体力中等度をめやすとして、神経がたかぶり、怒りやすい、イライラなどがある方の神経症や不眠症などに。」
    【薬剤師監修】イライラや神経の高ぶりに。心と筋肉の緊張をほぐす漢方「抑肝散」
    2026年5月26日
  • 和紙のようなテクスチャの背景に、漢方薬「炙甘草湯」の効能と構成生薬を紹介するイラスト図解。 中央上部に大きく「炙甘草湯」の文字があり、その下に湯気の立つ漢方薬の入った和風の茶碗が描かれている。 その周囲に、以下の6つの構成生薬のイラストが名称とともに配置されている。 左側: 上から炙甘草(しゃかんぞう)、地黄(じおう)、人参(にんじん)。 右側: 上から麦門冬(ばくもんどう)、桂皮(けいひ、補足:桂枝)、大棗・生姜(たいそう・しょうきょう、補足:胃腹を守る)。 画像の上部には「【薬剤師監修】動悸や息切れ、疲れやすさに。心臓の働きを助け、体に潤いと栄養を補う漢方。」という説明テキストがある。 下部には「体力が低下して疲れやすく、動悸、息切れ、脈の乱れ(不整脈)がある方の、神経症、虚弱体質などに。」と適応症が記載されている。
    【薬剤師監修】胸のドキドキや息切れ、抜けない疲れに。潤いと元気を補う漢方「炙甘草湯」
    2026年5月23日
  • 水彩画風のイラストで描かれた夏の養生法のBefore/After。左側は、クーラー冷えやだるさに悩み、毛布を被って辛そうな表情の女性と「夏の『冷え』と『だるさ』。体に『水毒』が溜まってる?」の文字。右側は、漢方で体内の「気・血・水」の巡りが改善し、爽やかな朝の光の中で笑顔で過ごす女性と「『気』と『血』を巡らせて。漢方でスッキリ、健やかに!」の文字。中央下部には大きく「夏の隠れ不調を整える!冷えと水を流す養生法。漢方の知恵と食事ケア。」のタイトルと「漢方薬局 太陽堂」のロゴが配置されている。
    【夏の隠れ不調】クーラー冷えと胃腸バテ。「水毒(すいどく)」と「冷え」を整える漢方の知恵と生活養生
    2026年5月22日
お問い合わせはこちら

所在地:〒160-0005  東京都新宿区愛住町19-16富士ビル4F

許可番号:薬局開設許可番号 7新保衛薬第158号

薬局の管理および運営に関する事項・要指導医薬品及び一般用医薬品(OTC)の販売制度に関する事項

取り扱っている漢方薬はこちら

  • TOP
  • お店情報紹介
  • 太陽堂の症例・漢方治療歴
  • 漢方の太陽堂から初めての方へ
  • 返金・返品に関する内容について
  • お問い合わせ

© 新宿の漢方薬局【太陽堂】.

目次