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ブログ– category –

ブログブログ-痛みブログ-不妊症・婦人科疾患ブログ-耳鼻咽喉疾患ブログ-喘息・肺疾患(呼吸器疾患)ブログ-発達障害・脳神経疾患ブログ-皮膚疾患ブログ-眼科疾患ブログ-自律神経疾患(ストレス性疾患)ブログ-胃腸病ブログ-季節の養生法ブログ-腎臓病・膵臓病
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  • 「【薬剤師監修】『防風通聖散』はダイエットだけじゃない?溜め込み体質や鼻・肌のお悩みをサポートする漢方の力」というタイトルの水彩画風画像。中央には湯気が立つ温かい防風通聖散の煎じ薬が描かれています。その周囲には、防風(ぼうふう)、麻黄(まおう)、当帰(とうき)、大黄(だいおう)、石膏(せっこう)、薄荷(はっか)といった代表的な生薬のイラストが配置されています。下部には「お腹がぽっこり、便秘がち、のぼせ、顔の赤み、溜め込みやすい体質の、鼻・肌トラブル、肥満のサポートに。」という説明文が添えられており、全体的にアンティーク調で温かみのあるデザインです。
    ブログ

    【薬剤師監修】「防風通聖散」はダイエットだけじゃない?溜め込み体質や鼻・肌のお悩みをサポートする漢方の力

    【太陽堂が解説する「防風通聖散(ぼうふうつうしょうさん)」の特徴とサポート】 漢方薬の主な働き: 防風通聖散は、体にこもった余分な「熱」を優しく冷まし、滞って溜め込んでしまった「老廃物」の巡りと排出をスムーズに整える働きが得意な漢方薬です...
    2026年7月9日
  • 夏のイライラやメンタル不調の原因となる「肝火(かんか)」を解説するBefore/After水彩イラスト。左側は暑さのストレスで頭に熱(肝火)が突き上げ、眉間にシワを寄せてイライラしている女性と「暑さでイライラ!頭に熱(肝火)が突き上げてる?」の文字。右側は漢方や香味野菜を取り入れ、心穏やかにリラックスしている女性と「『香り』と漢方で、心穏やかにクールダウン!」の文字。下部には大きく「夏のメンタル不調を整える!『気』を巡らせる養生法」のタイトルと「漢方薬局 太陽堂」のロゴが配置されている。
    ブログ-季節の養生法

    【夏のイライラ・メンタル不調】暑さで爆発寸前?「肝火(かんか)」を鎮める心のクールダウン養生

    「暑いというだけで、ちょっとしたことにイライラしてしまう…」「常に気が張っていて、人にキツく当たってしまい自己嫌悪に陥る…」「頭に血が上りやすく、日中の集中力がまったく続かない…」 ギラギラとした太陽と、まとわりつくような熱気。夏の厳しい暑...
    2026年7月8日
  • ステロイドをやめるとぶり返す… 大人のアトピー 漢方で育てる「お薬に頼りきらない」肌の土台づくり 薬剤師監修
    ブログ-皮膚疾患

    大人のアトピー、ステロイドをやめるとぶり返すのはなぜ?漢方で育てる「お薬に頼りきらない」肌の土台づくり

    「皮膚科でステロイドをもらって塗っているが、やめるとすぐに赤みや痒みがぶり返す…」このまま一生、強いお薬を塗り続けなければいけないのだろうか…」「長く使い続けているせいで、皮膚が薄くなってきた気がする…」 大人になってから長引く「アトピー性...
    2026年7月8日
  • 小暑の養生ブログ記事サムネイル。画面の奥にはギラギラと太陽が照りつける猛暑の屋外(青空と入道雲、住宅街)が広がり、手前には薄暗く冷房が強く効いた室内が描かれている。その境界であるドアを通って室内に入ってきた若い日本人女性(短い茶色の髪)が、激しい寒暖差に震え、慌ててカーディガンを羽織ろうとしている。外側には赤い熱気のエフェクト、室内側には青い氷と冷風のエフェクトが描かれ、自律神経を乱す温度差を表現。「小暑の不調に」「『冷房冷え・だるさ』を防ぐ体質」「7月7日頃は小暑」という文字。水彩イラスト。
    ブログ-季節の養生法

    【小暑の養生】本格的な夏の「だるさ・頭痛」対策。自律神経を整える漢方の知恵

    【この記事のまとめ:小暑の「だるさ・頭痛」対策と養生】 お薬・漢方の活用: 辛い頭痛には鎮痛剤(西洋薬)を上手に活用して負担を減らしつつ、長引く不調には漢方で「暑さに振り回されない体質づくり」を目指す。 不調の原因: 冷房と外気の「激しい寒暖...
    2026年7月7日
  • 「見た目は元気そうだから…」周囲に伝わらない痛みの孤独、ロキソニンが効かない不調を和らげる漢方ケア。日差しの入る部屋で、温かい飲み物が入ったマグカップを両手で持ち、ホッとした表情でくつろぐ女性の水彩画イラスト。絡まった糸のような緊張が、温かいピンクやオレンジ色となってフワッと解けていく様子が描かれています。画像内テキスト:フワッと緊張を緩めるアプローチ、太陽堂 薬剤師 椙田・前原 監修。
    ブログ-痛み

    「見た目は元気そうだから…」周囲に伝わらない痛みの孤独と、ロキソニンが効かない不調を和らげる漢方ケア

    「全身があちこち痛いのに、病院の検査では『異常なし』と言われてしまう…」「外見からは元気そうに見えるため、家族や職場で痛みの辛さが伝わらない」「『気にしすぎ』『ストレスのせい』と片付けられ、一人で孤独に耐えている」「ロキソニンなどの痛み止...
    2026年7月7日
  • 耳管開放症における間違った水分補給と正しい水分補給を対比した図解イラスト。左側は冷たい水をガブ飲みして胃腸が冷え「水毒」になっている様子、右側は温かい飲み物をひと口ずつ飲んで胃腸を労わり、エネルギーを補給している様子を描いています。
    ブログ-耳鼻咽喉疾患

    【耳管開放症の水分補給】「水をガブ飲み」は逆効果?西洋医学の視点と漢方流・正しい潤し方

    なぜ「耳管開放症には水が良い」と言われるのか?(西洋医学の視点) 「午前中は調子が良いのに、夕方になると耳がおかしくなる」「疲れてくると、自分の呼吸音(スーハー)が耳の中で鳴り響く」 ネットで耳管開放症の対策を検索すると、必ずと言っていい...
    2026年7月4日
  • 耳管開放症で夕方に悪化する「自分の声が響く」症状と、お辞儀で楽になる理由、そして漢方でのケアを解説したサムネイル画像。左側には夕方に職場で耳の不快感に悩む女性、右側には温かい飲み物でエネルギーを補いリラックスする女性が描かれています。
    ブログ-耳鼻咽喉疾患

    【耳管開放症】午後・夕方に悪化する「自分の声が響く」不快感。お辞儀で楽になる理由と漢方ケア

    「午前中は調子が良いのに、夕方になると耳がおかしくなる」「疲れてくると、自分の呼吸音(スーハー)が耳の中で鳴り響く」 こうした症状は、耳と鼻をつなぐ管(耳管)が開きっぱなしになってしまう「耳管開放症」の典型的なサインです。仕事や家事で疲労...
    2026年7月4日
  • 「【薬剤師監修】自律神経の乱れ・不安にも 急な動悸・脈が飛ぶ感覚に。心と体の巡りを整える漢方薬」というタイトルの水彩画風サムネイル。左側には胸に手を当てて「急にドキドキする…脈が飛ぶ…」と不安そうに悩む女性のイラスト。右側には、3つの器に入った生薬と温かい漢方茶を前に、「漢方で巡りを整えましょう」と笑顔で優しく案内する男性薬剤師のイラストが描かれています。心と体の緊張をほぐすような、温かみのあるデザインです。
    ブログ

    【薬剤師監修】急な動悸や脈が飛ぶ感覚に。心と体の巡りを整え、負担を和らげる漢方薬

    「急に胸がドキドキする」「脈が飛んで不安」…そのサイン、我慢していませんか? 「急に胸がドキドキして息苦しくなることがある」「夜、寝る前に脈が飛ぶような感覚があり、不安で眠れない」「病院で検査しても『異常なし』と言われたけれど、違和感が続...
    2026年7月4日
  • 水彩画風のイラストで描かれた夏の養生法のBefore/After。左側は、クーラー冷えやだるさに悩み、毛布を被って辛そうな表情の女性と「夏の『冷え』と『だるさ』。体に『水毒』が溜まってる?」の文字。右側は、漢方で体内の「気・血・水」の巡りが改善し、爽やかな朝の光の中で笑顔で過ごす女性と「『気』と『血』を巡らせて。漢方でスッキリ、健やかに!」の文字。中央下部には大きく「夏の隠れ不調を整える!冷えと水を流す養生法。漢方の知恵と食事ケア。」のタイトルと「漢方薬局 太陽堂」のロゴが配置されている。
    ブログ-季節の養生法

    【夏の隠れ不調】クーラー冷えと胃腸バテ。「水毒(すいどく)」と「冷え」を整える漢方の知恵と生活養生

    「外は猛暑なのに、部屋に入ると凍えるように冷える」「夏なのに、なんだか体がだるい、むくみやすい…」 他の記事で夏の寝苦しさの原因となる「心火(過剰な熱)」について解説しましたが、夏の健康管理は「熱」対策だけではありません。実は、夏の暑さか...
    2026年7月3日
  • 水彩画風のBefore/Afterイラスト。左側は、強い日差しの下で滝のように汗をかき、ぐったりと疲れた様子の女性。体から気と潤いが抜けていく様子が描かれ、「夏の『ぐったり感』滝のような汗で活力ダウン?」のテキスト。右側は、ひまわりなど夏の花を背景に、経口補水液や漢方茶を取り入れて笑顔でくつろぐ女性。体に気と潤いが満ちる様子が温かい光で表現されている。下部には大きく「夏の活力を漢方でチャージ!失われた『気』と『潤い』を整える。」のタイトルと「漢方薬局 太陽堂」のロゴ。
    ブログ-季節の養生法

    【夏のぐったり感】滝のような汗でダメージ?「気陰両虚(きいんりょうきょ)」を整える漢方の知恵と水分補給

    「少し外を歩いただけで滝のように汗が出て、ぐったりしてしまう」「食欲が落ちて、夏の間ずっとエネルギー不足を感じる…」 気温が急上昇し、本格的な暑さが到来すると、体力を一気に奪われる「夏のダメージ」に悩まされる方が増えてきます。単なる暑さの...
    2026年7月3日
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