MENU
  • 全国実力薬局100選 漢方薬局総合部門
  • 太陽堂の特徴
  • はじめての方へ
  • スタッフ紹介
  • 太陽堂の症例・漢方治療歴
  • ご相談の多い症状
  • ブログ
  • アクセス

お問い合わせはこちら

03-3356-7997


新宿の漢方薬局【太陽堂】
  • ホーム
  • 太陽堂について
    • 太陽堂の特徴
    • はじめての方へ
    • スタッフ紹介
  • 症例・漢方治療歴
  • ご相談の多い症状
  • アクセス
  • ブログ
  • お問い合わせ
新宿の漢方薬局【太陽堂】
  • ホーム
  • 太陽堂について
    • 太陽堂の特徴
    • はじめての方へ
    • スタッフ紹介
  • 症例・漢方治療歴
  • ご相談の多い症状
  • アクセス
  • ブログ
  • お問い合わせ

ブログ-季節の養生法– category –

ブログブログ-季節の養生法
  1. ホーム
  2. ブログ
  3. ブログ-季節の養生法
  • 花粉症対策の食事・養生編のアイキャッチ画像。左側にはトマトやナスなどの「控えるべきNG食材」、右側には葉物野菜や白胡椒などの「春の発散(デトックス)食材」を対比させ、体から悪いものを追い出すイメージのイラスト。薬剤師監修。
    ブログ-季節の養生法

    トマトやナスが原因かも? 花粉症を悪化させる「意外なNG食材」と、春の毒出し「発散」養生法

    春は「デトックス(発散)」の季節です 「花粉症がつらくて、春が嫌い…」 そんなふうに思っていませんか? 漢方では、春は「発陳(はっちん)」と言って、冬の間に溜め込んだ古いものを外に出し、新しいエネルギーを巡らせる「発散(はっさん)」の季節だ...
    2026年1月15日
  • 花粉症のタイプ別診断のアイキャッチ画像。「あなたの花粉症はどっち?」という問いかけと共に、左側は青い背景で鼻水ダラダラの冷えタイプ(水毒)の女性、右側は赤い背景で目がかゆい熱タイプ(熱毒)の女性を対比させたイラスト。「小青竜湯」が効かない理由を解説する漢方診断記事のサムネイル。薬剤師監修。
    ブログ-季節の養生法

    「小青竜湯」が効かない理由はこれだった。鼻水ダラダラ派 vs 目がかゆい派、あなたの花粉症はどっち?

    その漢方薬、あなたの体質に合っていますか? 「花粉症には漢方がいいと聞いて試したけど、全然効かなかった…」「飲むと逆に喉が渇いて、症状が悪化した気がする」 そんな経験はありませんか? 実は、ドラッグストアで一番有名な漢方薬「小青竜湯(しょう...
    2026年1月15日
  • 1月から始める!花粉を弾く「最強バリア」漢方の先回り術。漢方の衛気(えき)というバリアで花粉を寄せ付けず、自信に満ちた笑顔の女性のイラスト。薬剤師監修のアイキャッチ画像。
    ブログ-季節の養生法

    目がかゆくなってからでは遅い? 漢方薬剤師が教える、1月から始める「花粉症」の最強バリア戦略

    そのくしゃみ、まだ間に合います! 「今年もまた、あの憂鬱な季節が来るのか…」 ニュースで「今年の花粉飛散量は昨年の○倍」と聞いて、今からゲンナリしていませんか?多くの人は、目がかゆくなり、鼻水が止まらなくなってから慌てて病院へ行ったり薬を買...
    2026年1月15日
  • 「夏の暑さに負けない!胃腸を守る漢方の知恵」「『清暑益気湯』で夏を乗り切る!」というタイトル文字。ギラギラと太陽が照りつける入道雲の空の下、日傘をさしながら暑さでぐったりした女性がお腹をさすっている水彩イラスト。女性の胃からは胃腸の弱りを表す紫色のモヤモヤ(「食滞」と書かれている)が立ち上り、周りには避けるべき冷たいもの(×印のアイスや飲み物)と、推奨される温かいもの(〇印のお茶と清暑益気湯の漢方薬)のイメージが描かれている。右下に「漢方薬局 太陽堂」のロゴ。
    ブログ-季節の養生法

    【夏の養生法】熱中症・夏バテに負けない体づくり。胃腸を守る漢方の知恵と対策

    近年、日本の夏は「命に関わる暑さ」と言われるほど過酷になっています。山形県で過去最高の40.8度を記録(2017年)するなど、もはや根性論で乗り切れる暑さではありません。 この時期に急増するのが、「夏バテ」や「熱中症」のご相談です。実は、太陽堂の...
    2025年8月2日
  • 水彩画風サムネイル。「水の飲みすぎは危険?」というタイトルから、健康な水分の役割と、水の摂りすぎで起こる「胃内停水」の不調(めまい、頭痛、むくみ)、そして漢方医師(前原先生、椙田先生)が推奨する「苦味食材」の養生を要約。太陽堂 漢方養生。
    ブログ-季節の養生法

    水の飲みすぎは危険?水の3つの役割と「胃内停水」のサイン・食養生

    【この記事の結論(まとめ):「水の飲みすぎ」と東洋医学の養生】 まずはこの記事の重要なポイントをまとめます。 原因: 西洋医学では過度な水分摂取による「水中毒(低ナトリウム血症など)」が注意喚起されますが、東洋医学では水の巡りが滞り、胃に溜...
    2025年8月1日
  • ブログ-季節の養生法

    春の養生法~発散と花粉症対策~

    花粉が飛ぶようになってきましたね…   私自身、5歳の頃から花粉症で苦しんでいます。   一度漢方薬のお世話になり、完全に出なかった年が2年ほどありました。   その後、お酒の味を覚え師匠に色々連れていってもらってから花粉症が再発です…   養生っ...
    2018年3月20日
1...345
お問い合わせはこちら

所在地:〒160-0005  東京都新宿区愛住町19-16富士ビル4F

許可番号:薬局開設許可番号 7新保衛薬第158号

薬局の管理および運営に関する事項・要指導医薬品及び一般用医薬品(OTC)の販売制度に関する事項

取り扱っている漢方薬はこちら

  • TOP
  • お店情報紹介
  • 太陽堂の症例・漢方治療歴
  • 漢方の太陽堂から初めての方へ
  • 返金・返品に関する内容について
  • お問い合わせ

© 新宿の漢方薬局【太陽堂】.