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ブログ-季節の養生法– category –

ブログブログ-季節の養生法
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  3. ブログ-季節の養生法
  • 「【ヒートショック対策】冬のお風呂が危ない?安全な入浴の4つの手順と、湯冷めしない漢方式の温まり方」をテーマにした水彩画風のサムネイル画像。左側には寒暖差のある脱衣所で震える高齢女性と、心臓への負荷を示すアイコン。中央には「安全な入浴の4つの手順」として、脱衣所を温める、水分補給、かけ湯、急に立ち上がらない様子がイラストで図解されています。右側には、チンピ、ショウガ、ヨモギなどの漢方を取り入れたお風呂で、笑顔で温まる女性が描かれています。
    ブログ-季節の養生法

    【ヒートショック対策】冬のお風呂が危ない?安全な入浴の4つの手順と、湯冷めしない漢方式の温まり方

    「寒い脱衣所で服を脱いだ瞬間、体がビクッと縮こまってしまう…」「冷えた体のまま熱いお風呂に肩まで浸かった直後、心臓がドキドキして少しフラッとした…」「離れて暮らす親が、寒い冬に一番風呂へ長く入るのが心配…」 冬のお風呂には、「ヒートショック...
    2025年11月18日
  • 「【しもやけ・あかぎれ】指先が赤く腫れてかゆい…毎年繰り返す冬の指先トラブル」をテーマにした水彩画風のサムネイル画像。左側は冷たい風の中で、赤く腫れて痛む指先を抱えて辛そうにする女性。中央から右側にかけては「『血流』から立て直す」というテキストと共に、温かく健康的な血色の手に変化していく様子と、生姜、当帰、葛根、陳皮などの和漢茶を飲んで笑顔になる女性が対比して描かれています。
    ブログ-季節の養生法

    【しもやけ・あかぎれ】指先が赤く腫れてかゆい…毎年繰り返す冬の指先トラブルを「血流」から立て直す漢方の知恵

    「指先が赤紫色に腫れて、かゆいような、ジンジン痛むような感覚が辛い…」「外から帰ってきてお風呂で温まると、足の指が強烈にかゆくなる…」「毎年冬になると、必ず決まった指にしもやけやあかぎれができる。もう体質だからと諦めている…」 しもやけ(凍...
    2025年11月15日
  • 「【小雪の養生】肩・首ガチガチに…固まった体を『温めて巡らせる』漢方の知恵」をテーマにした水彩画風のサムネイル画像。左側の寒々しい青とグレーのパネルでは、雪が降り、霜が降りた枯れ木の元で、分厚い冬コートを着てマフラーを巻いた日本人女性が、固まった肩と首を抑えて辛そうな表情をしている。青いエネルギーと氷の結晶が彼女を囲み、「急な冷え込み」「肩・首ガチガチ」「冷え込み」のラベルがある。右側の暖かなオレンジとピンクのパネルでは、同じ女性が幸せそうに微笑み、リラックスしている。オレンジのニット毛布を羽織り、湯気の立つ温かい漢方茶を飲んでいる。暖かで輝く黄金のエネルギーと穏やかな巡りの流れが、特に首や肩から立ち上がっている。「当帰」「桂皮」「生姜」「川芎」といった温める生薬がデリケートに描かれ、ラベルが添えられている。ラベルには「温めて巡らせる」「漢方の知恵」「巡り」「元気に」とある。大きな暖色の見出しが上部に「【小雪の養生】肩・首ガチガチに…」とあり、その下に小さく「急な冷え込みで固まった体を『温めて巡らせる』漢方の知恵」とある。
    ブログ-季節の養生法

    【小雪の養生】急な冷え込みで肩・首がガチガチに…固まった体を「温めて巡らせる」漢方の知恵

    「寒くなってきてから、肩と首が石のようにガチガチに固まって辛い…」「マッサージに行くとその時は楽になるのに、数日経つとまた元のこわばった状態に戻ってしまう…」「朝起きた瞬間から首が重く、ひどい日は目の奥までズーンと重くなってくる…」 11月22...
    2025年11月7日
  • 「【冬の不調を悪化させるNG食材】体を冷やす食べ物・温める食べ物と『置き換え』の知恵」をテーマにした水彩画風のサムネイル画像。左側の寒々しい青のパネルでは、震える女性がサラダ、キュウリ、トマト、バナナ、アイス、冷たい飲み物の乗ったテーブルの前に座り、「NG」と書かれた矢印と赤いバツ印があり、「体を冷やす食べ物」とある。右側の暖かなオレンジのパネルでは、幸せそうな女性が生姜、ニンニク、野菜の入った土鍋(ナベ)や温かいお茶の乗ったテーブルの前に座り、赤い蒸気と太陽のアイコンがあり、「温める食べ物」とある。大きな赤い矢印が、左の冷やす食材から右の温める食材(ナベ、お茶)への置き換えの流れを示し、右下には「『置き換え』の知恵」とある。雪の結晶と松の枝が画像を囲み、水彩画の質感が表現されている。
    ブログ-季節の養生法

    【冬の不調を悪化させるNG食材】体を冷やす食べ物・温める食べ物と「置き換え」の知恵

    「健康のために、朝は毎日スムージーと生野菜サラダを欠かさないようにしている…」「体に気をつかっているつもりなのに、冬になると手足の冷たさやだるさ、お腹の不調がひどくなる…」「腹巻きや靴下など温活グッズは色々試したけれど、食べ物までは気にし...
    2025年11月1日
  • 「【小雪の養生】肩・首ガチガチに…固まった体を『温めて巡らせる』漢方の知恵」をテーマにした水彩画風のサムネイル画像。左側の寒々しい青とグレーのパネルでは、雪が降り、霜が降りた枯れ木の元で、分厚い冬コートを着てマフラーを巻いた日本人女性が、固まった肩と首を抑えて辛そうな表情をしている。青いエネルギーと氷の結晶が彼女を囲み、「急な冷え込み」「肩・首ガチガチ」「冷え込み」のラベルがある。右側の暖かなオレンジとピンクのパネルでは、同じ女性が幸せそうに微笑み、リラックスしている。オレンジのニット毛布を羽織り、湯気の立つ温かい漢方茶を飲んでいる。暖かで輝く黄金のエネルギーと穏やかな巡りの流れが、特に首や肩から立ち上がっている。「当帰」「桂皮」「生姜」「川芎」といった温める生薬がデリケートに描かれ、ラベルが添えられている。ラベルには「温めて巡らせる」「漢方の知恵」「巡り」「元気に」とある。大きな暖色の見出しが上部に「【小雪の養生】肩・首ガチガチに…」とあり、その下に小さく「急な冷え込みで固まった体を『温めて巡らせる』漢方の知恵」とある。
    ブログ-季節の養生法

    【立冬の養生】冬は「蓄える」季節へ。三首を温めて生命力の貯金箱「腎」を守る過ごし方

    「秋風が冷たくなり始めた頃から、朝、布団から出るのが急につらくなってきた…」「秋の初めと同じペースで仕事や家事をしているはずなのに、夕方になるとどっと疲れて動けなくなってしまう…」「毎年、冬の入り口あたりで必ず体調を崩してしまう。今年こそ...
    2025年10月23日
  • 「【霜降の養生】毎年冬に風邪をひく方の『冬支度』」をテーマにした水彩画風のサムネイル画像。左側には冷たい風の中でうずくまり、冷えや免疫力低下に悩む女性の姿。右側には黄耆(おうぎ)や生姜などの漢方を取り入れ、光るシールドのような「衛気(えき)」のバリアに守られて温かいお茶を飲む笑顔の女性が対比して描かれています。
    ブログ-季節の養生法

    【霜降の養生】毎年冬に風邪をひく方の「冬支度」。寒さが来る前に免疫とバリアの力を蓄える漢方の知恵

    「毎年、寒くなり始めると決まって風邪をひいてしまう。しかも一度ひくと、咳や鼻水がなかなか治らずに何週間も長引く…」 「季節の変わり目、特に秋から冬への入り口で体調を崩すのがお約束になっていて、冬が来るのが本当に憂うつ…」 「周りの人はピンピ...
    2025年10月8日
  • ブログ-季節の養生法

    【寒露の養生】足腰から始まる本格的な冷え。「上は平気なのに下半身だけ寒い」を食い止める漢方の知恵

    「日中は過ごしやすいのに、夕方になると足首のあたりからスースーと冷たい風を感じて寒くなってくる…」 「顔や上半身は何ともない、むしろ暑いくらいなのに、お尻と太ももだけが氷のようにいつも冷たい…」 「去年までは素足で歩けていたフローリングが、...
    2025年9月22日
  • 「【秋分の養生】昼と夜が入れ替わる頃の『なんとなく不調』」をテーマにした水彩画風のサムネイル画像。左側は昼夜のバランスが乱れ、疲れや冷えなどの不調でうつむく女性。右側は当帰、熟地黄、酸棗仁(さんそうにん)などの生薬や漢方茶を取り入れ、体内時計が整って元気に微笑む女性が対比構造で描かれています。
    ブログ-季節の養生法

    【秋分の養生】昼と夜が入れ替わる頃の「なんとなく不調」。体内時計を秋モードに合わせ直す漢方の知恵

    「仕事中、昼間の眠気がひどくて頭が働かないのに、夜ベッドに入ると不思議と目が冴えてしまって寝つけない…」 「連休明けでもないのに、毎朝起きるのが辛くて体が鉛のように重い。午前中は全くエンジンがかからない…」 「もう涼しくなって夏の疲れは抜け...
    2025年9月7日
  • 「【白露の養生】のど・鼻の乾燥は『秋本番』の合図」をテーマにした水彩画風のサムネイル画像。左側はひび割れた大地を背景に、のどのイガイガや鼻のカサカサといった乾燥肌に悩む女性。右側は加湿器や漢方茶、マスクなどを活用して「潤いバリア」を整え、水分のシールドに守られて健やかな笑顔を見せる女性が描かれています。
    ブログ-季節の養生法

    【白露の養生】のど・鼻の乾燥は「秋本番」の合図。イガイガ・カサカサを防ぐ潤いバリアの整え方

    「朝起きた瞬間、のどがイガイガして声がかすれる。お茶を飲んでも、日中なんとなくのどに違和感が残ってすっきりしない…」 「鼻の中がカサカサして、ムズムズしたりツンと痛んだりする。鼻をかむと、ティッシュに少し血がつくことも…」 「日中はまだ夏の...
    2025年8月23日
  • 「夏の暑さに負けない!胃腸を守る漢方の知恵」「『清暑益気湯』で夏を乗り切る!」というタイトル文字。ギラギラと太陽が照りつける入道雲の空の下、日傘をさしながら暑さでぐったりした女性がお腹をさすっている水彩イラスト。女性の胃からは胃腸の弱りを表す紫色のモヤモヤ(「食滞」と書かれている)が立ち上り、周りには避けるべき冷たいもの(×印のアイスや飲み物)と、推奨される温かいもの(〇印のお茶と清暑益気湯の漢方薬)のイメージが描かれている。右下に「漢方薬局 太陽堂」のロゴ。
    ブログ-季節の養生法

    【夏の養生法】熱中症・夏バテに負けない体づくり。胃腸を守る漢方の知恵と対策

    近年、日本の夏は「命に関わる暑さ」と言われるほど過酷になっています。山形県で過去最高の40.8度を記録(2017年)するなど、もはや根性論で乗り切れる暑さではありません。 この時期に急増するのが、「夏バテ」や「熱中症」のご相談です。実は、太陽堂の...
    2025年8月2日
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