MENU
  • 全国実力薬局100選 漢方薬局総合部門
  • 太陽堂の特徴
  • はじめての方へ
  • スタッフ紹介
  • 太陽堂の症例・漢方治療歴
  • ご相談の多い症状
  • ブログ
  • アクセス

お問い合わせはこちら

03-3356-7997

新宿の漢方薬局【太陽堂】
  • ホーム
  • 太陽堂について
    • 太陽堂の特徴
    • はじめての方へ
    • スタッフ紹介
  • 症例・漢方治療歴
  • ご相談の多い症状
  • アクセス
  • ブログ
  • お問い合わせ
新宿の漢方薬局【太陽堂】
  • ホーム
  • 太陽堂について
    • 太陽堂の特徴
    • はじめての方へ
    • スタッフ紹介
  • 症例・漢方治療歴
  • ご相談の多い症状
  • アクセス
  • ブログ
  • お問い合わせ

漢方薬について– tag –

  1. ホーム
  2. 漢方薬について
  • 顔や腕に赤くジュクジュクした湿疹がある男性と、スポーツなどで膝が赤く腫れて熱を持っている女性のイラスト。越婢加朮湯が合う「熱と水」の停滞サイン
    ブログ

    赤み・腫れ・激痛に「越婢加朮湯(えっぴかじゅつとう)」|熱を冷まして水を抜く「強力除湿」漢方

    「湿疹が赤く腫れ上がり、掻くとジュクジュクした汁が出る」「スポーツで足を痛めて、パンパンに腫れて熱を持っている」「腰のヘルニアで、足にしびれと激痛が走る」 一見バラバラに見えるこれらの症状ですが、漢方の視点で見ると共通点があります。 それ...
    2026年2月11日
  • 筋肉の緊張を解き痛みを止める漢方「芍薬甘草湯」の解説記事アイキャッチ。こむら返りの激痛(稲妻)が和らぎ、筋肉が緩む様子を表現したイメージイラスト
    ブログ

    足のつり・こむら返りに「芍薬甘草湯(しゃくやくかんぞうとう)」|実は石や神経痛にも使う“万能”な痛み止め

    「最近、足がつってしまう…」 そんな時に使われる漢方薬といえば、「芍薬甘草湯(しゃくやくかんぞうとう)」が有名ですよね。 「名前は聞いたことがある」「常備している」という方も多いのではないでしょうか? でも実はこのお薬、足のつり(こむら返り...
    2026年2月7日
  • 膝に溜まる水と腫れを引く漢方「防已黄耆湯」の解説記事アイキャッチ。関節痛や骨折の回復、むくみに効くイメージを描いた水彩画風イラスト
    ブログ

    膝に水が溜まる痛み・骨折の回復に「防己黄耆湯」|腫れを引かせて治癒を早める

    「膝に水が溜まってしまい、整形外科で何度抜いても繰り返してしまう」「骨折や捻挫をしてからだいぶ経つのに、腫れが引かず痛みが残っている」「雨の日や台風が近づくと、古傷や関節がうずいて辛い」 痛み止めや湿布を使ってもなかなか良くならないその痛...
    2026年2月5日
  • 固太り・便秘の漢方「大柴胡湯」の解説記事アイキャッチ。体にこもった熱と脂肪を冷まして取るイメージの水彩画風イラスト
    ブログ

    固太り・便秘に「大柴胡湯(だいさいことう)」|体にこもった「余分な熱」と脂肪を取る漢方

    「ダイエット中なのに、食欲がどうしても抑えられない」「暑がりで汗をかきやすく、冷たい飲み物をガブガブ飲んでしまう」「お腹がパンパンに張って苦しい、便秘がちだ」 もしあなたが筋肉質でガッチリした体型で、このようなお悩みがあるなら、その原因は...
    2026年2月3日
  • お腹から突き上げる動悸やパニックに効く漢方「奔豚湯」の解説記事アイキャッチ。暴走する気を鎮める生薬と漢方の湯気を描いた水彩画風イラスト
    ブログ

    お腹から突き上げる動悸・パニックに「奔豚湯(ほんとんとう)」|気の上衝を鎮める漢方

    「電車や会議中など、逃げ場のない場所で急にドキドキし始める」「お腹のあたりから、熱い塊のようなものが胸に突き上げてきて、息苦しくなる」「自分の意志では止められない、湧き上がるような不安感がある」 このような、突然襲ってくるコントロール不能...
    2026年1月27日
  • 冷えからくる花粉症や鼻炎に効く「小青竜湯」の解説記事アイキャッチ。温かい漢方薬の湯気が雪(冷え)を溶かす水彩画風イラスト
    ブログ

    花粉症の鼻水・くしゃみに「小青竜湯(しょうせいりゅうとう)」|眠くなりにくい漢方の効果と副作用

    「ティッシュが手放せず、鼻水が水のように垂れてくる」「仕事中や運転中に、花粉症の薬で眠くなるのは困る」 春先や秋口になると、こうしたアレルギー性鼻炎の症状に悩まされる方は非常に多いですよね。 そんな方に、西洋医学のアレルギー薬(抗ヒスタミ...
    2026年1月24日
  • 副鼻腔炎・蓄膿症の漢方「辛夷清肺湯」の解説記事アイキャッチ。鼻の奥の熱を冷まし、ドロっとした鼻水を改善する水彩画風イラスト
    ブログ

    黄色のドロっとした鼻水・鼻づまりに「辛夷清肺湯(しんいせいはいとう)」|副鼻腔炎・蓄膿症を改善する漢方

    「風邪は治ったはずなのに、鼻づまりだけが治らない」「黄色くてネバネバした鼻水が出て、かんでもスッキリしない」「鼻の奥や頬に、鈍い痛みや重さを感じる」 これらの症状は、いわゆる「副鼻腔炎(蓄膿症)」のサインかもしれません。 近年、慢性的な副...
    2026年1月23日
  • 麻黄附子細辛湯(マオウブシサイシントウ)の効果と副作用。「実は危険?!」というキャッチコピーと生薬のイラスト。強力な温め効果の裏側と高齢者・心臓病の方への注意点を解説。
    ブログ

    麻黄附子細辛湯の効果と副作用|「危険」と言われる理由・他剤との違いを比較解説

    風邪の引き始めや、辛い花粉症の時期に病院で処方されることが増えている漢方薬「麻黄附子細辛湯(マオウブシサイシントウ)」。 即効性があり、高齢者や体力が低下している方の風邪によく使われますが、実は飲み合わせや体質によっては「危険」な副作用が...
    2026年1月6日
  • 雨の日の頭痛やむくみに悩む女性と漢方薬「五苓散」の解説サムネイルイラスト。低気圧不調や副作用、飲み合わせについて紹介。
    ブログ

    漢方薬「五苓散(ごれいさん)」の効果と副作用|むくみ・気圧頭痛に効く理由【漢方専門家が解説】

    「雨の日になると頭痛がする」 「お酒を飲んだ翌日は顔がパンパン…」 「子供の胃腸風邪が長引いている」 そんな不調を感じた時、病院やドラッグストアで「五苓散(ごれいさん)」を勧められたことはありませんか? 五苓散は、漢方薬の中でも特に「水分調整...
    2025年12月24日
  • 新宿の漢方薬局「太陽堂」にて、漢方の副作用や安全な飲み方について笑顔でカウンセリングを行うスタッフ。
    ブログ

    漢方に副作用はない?プロが教える「安全に飲むための見極め方」と「質の重要性」

    「漢方は自然由来だから副作用がない」と思っていませんか? 実は、それは大きな誤解です。漢方薬も「薬」である以上、体質に合わなかったり、質の悪いものを選んだりすると、副作用が起こる可能性があります。 この記事では、漢方相談のプロの視点から、...
    2025年12月20日
12345...7
お問い合わせはこちら

所在地:〒160-0005  東京都新宿区愛住町19-16富士ビル4F

許可番号:薬局開設許可番号 7新保衛薬第158号

薬局の管理および運営に関する事項・要指導医薬品及び一般用医薬品(OTC)の販売制度に関する事項

取り扱っている漢方薬はこちら

  • TOP
  • お店情報紹介
  • 太陽堂の症例・漢方治療歴
  • 漢方の太陽堂から初めての方へ
  • 返金・返品に関する内容について
  • お問い合わせ

© 新宿の漢方薬局【太陽堂】.