MENU
  • 全国実力薬局100選 漢方薬局総合部門
  • 太陽堂の特徴
  • はじめての方へ
  • スタッフ紹介
  • 太陽堂の症例・漢方治療歴
  • ご相談の多い症状
  • ブログ
  • アクセス

お問い合わせはこちら

03-3356-7997


新宿の漢方薬局【太陽堂】
  • ホーム
  • 太陽堂について
    • 太陽堂の特徴
    • はじめての方へ
    • スタッフ紹介
  • 症例・漢方治療歴
  • ご相談の多い症状
  • アクセス
  • ブログ
  • お問い合わせ
新宿の漢方薬局【太陽堂】
  • ホーム
  • 太陽堂について
    • 太陽堂の特徴
    • はじめての方へ
    • スタッフ紹介
  • 症例・漢方治療歴
  • ご相談の多い症状
  • アクセス
  • ブログ
  • お問い合わせ

漢方薬について– tag –

  1. ホーム
  2. 漢方薬について
  • 和紙のような質感の背景に、漢方薬「麻黄湯」と「葛根湯」の違いと使い分けを薬剤師が解説するイラスト図。 上部には「【薬剤師監修】冬のゾクゾクする寒気や節々の違和感に。『麻黄湯』と『葛根湯』の違いと使い分け」の大きなタイトル。 中央下部には、白衣を着て笑顔で手を広げる女性薬剤師のイラストと、「使い方けが大切!」の文字。 左側は「麻黄湯(強い薬)」のセクション。防寒着(ニット帽、マフラー、コート)を着て、雪の中で震える女性のイラストがあり、周囲には「強い寒気・節々の痛み」の文字と雪の結晶。その下には、煮立つ土鍋と、構成生薬(麻黄、杏仁、桂皮、甘草)のイラストと名前。さらに下に「強い寒気・節々の痛み(強い薬)」の文字。 右側は「葛根湯(優しい薬)」のセクション。部屋着で首筋(肩)を触り辛そうな女性のイラストがあり、周囲には湯気と「風邪の初期」「肩こり」の文字。その下には、穏やかに煮立つ土鍋と、構成生薬(葛根、麻黄、桂皮、芍薬、甘草、大棗、生姜)のイラストと名前。さらに下に「風邪の初期・肩こり(優しい薬)」の文字。 画像は全体的に親しみやすい和風のイラストと配色で構成されている。
    ブログ

    【薬剤師監修】麻黄湯と葛根湯の違いと使い分け|インフルエンザの流行期に選ばれるのはどっち?

    流行の季節、急な「寒気」や「節々の不快感」を感じていませんか? こんにちは。漢方薬局 太陽堂です。 毎年12月を過ぎると、冬の流行性の不調(インフルエンザなど)でお悩みの方が急増します。 東京都感染症情報センターによると、例年の流行シーズンは...
    2026年8月13日
  • 水彩画風のサムネイル画像。左側に笑顔で漢方薬を手にして解説する女性薬剤師のイラスト。右側には人体のシルエットと内臓(胃腸など)が描かれ、漢方薬の成分が温かく体内に巡っていく様子が視覚化されている。下部には「効果的な飲み方」「体質改善の仕組み」という文字と共に、急須やバランスを表す天秤のイラストが配置されている。
    ブログ

    漢方薬を飲むと体の中で何が起きる?効果的な飲み方と体質改善の仕組みを薬剤師が解説

    「漢方薬を飲むと、体の中で一体どんな変化が起きているの?」「西洋薬と違って、体がどう変わっていくのか仕組みを知りたい」 漢方薬をご検討中の方や、飲み始めた方からこのようなご質問をいただくことがよくあります。漢方薬は、西洋薬のように「特定の...
    2026年8月13日
  • 水彩画風のサムネイル画像。中央に「五苓散」のパッケージを手にした女性薬剤師のイラスト。左側に楽しそうにお酒を飲む男性(飲む前対策)、右側に頭痛で辛そうな二日酔いの男性(翌朝対策)が描かれている。体内の水の巡りを良くするイメージや、西洋薬と漢方薬のボトルが並んだイラストが配置され、具体的な対策がまとまったデザイン。
    ブログ

    【薬剤師監修】二日酔いの不調を和らげる漢方薬|五苓散と飲む前・翌朝の対策・西洋薬との付き合い方

    忘年会・新年会・歓送迎会……お酒の席が続く時期、「翌朝の頭痛と吐き気」に悩まされていませんか? 実は太陽堂でも、定期的な勉強会やミーティングのあとに飲み会を開催しています。楽しくなってついついお酒がすすむ日もありますが(笑)、次の日はみんな...
    2026年8月13日
  • 「【薬剤師監修】自律神経の漢方薬はどう選ぶ?『右脳タイプ』と『左脳タイプ』でわかる使い分け」というタイトルのサムネイル画像。水彩画風の優しいタッチで、感性豊かな右脳タイプの女性、論理的な左脳タイプの男性、そして中央に自律神経のバランスをサポートする薬剤師のイラストが描かれています。
    ブログ

    【薬剤師監修】自律神経の漢方薬はどう選ぶ?「右脳タイプ」と「左脳タイプ」でわかる使い分け

    【この記事の結論:自律神経の漢方薬の選び方】 選びにくい理由: 自律神経の乱れで出る症状は、動悸・めまい・のどのつかえ・イライラ・不眠と人によってまったく違います。そのため症状の名前だけで選ぼうとすると、候補がいくつも並んでしまいます。 太...
    2026年8月8日
  • 和紙風の背景に、漢方薬「五苓散(ごれいさん)」に関する解説テキストとイラストが配置された画像。中央には水が入り、渦巻き模様の金色や茶色の湯気が立つ碗。碗の上部には大きなテキストで「五苓散は飲み続けても大丈夫?」、その下に「水滞(むくみ、頭痛)に」。碗の周囲には6つの生薬のイラストとラベルが対称に配置されている。左側は「澤瀉(たくしゃ)」、「茯苓(ぶくりょう)」、「桂皮(けいひ)」。右側は「猪苓(ちょれい)」、「白朮(びゃくじゅつ)」、「桂皮(けいひ)」。下部には「副作用と合わない人」、「薬剤師が解説」というテキスト。
    ブログ

    五苓散は飲み続けても大丈夫?効果・効能と副作用、合わない人の特徴|薬剤師が解説

    「五苓散を飲み始めたけれど、このまま続けて大丈夫だろうか」「副作用が心配で、なんとなく飲むのをためらっている」 すでに五苓散(ごれいさん)を飲んでいる方から、太陽堂にはこうしたご相談が多く寄せられます。このページでは、飲み続けることについ...
    2026年8月8日
  • 【薬剤師監修】和紙風の背景に、漢方薬「釣藤散(ちょうとうさん)」を解説する画像。上部には「朝の頭の重重だるさ、肩こり、のぼせに。熱を冷ましを整える漢方薬」とのテキスト。中央には湯気の立つお椀に入った漢方薬。周囲には、釣藤鈎、菊花、防風、石膏、陳皮、甘草の6つの生薬のイラストと名前が配置されている。
    ブログ

    【薬剤師監修】朝の頭の重だるさ、肩こり、のぼせに。熱を冷まし巡りを整える漢方薬「釣藤散(ちょうとうさん)」

    【太陽堂が解説する「釣藤散(ちょうとうさん)」の特徴とサポート】 漢方薬の主な働き: 釣藤散は、頭や上半身に昇ってこもってしまった余分な「熱」を優しく冷まし、滞った「気」や「水」の巡りをスムーズに整えて、首や肩の緊張を解きほぐす働きが得意...
    2026年8月8日
  • 和紙のような質感のある背景に、漢方薬「連珠飲(れんじゅいん)」を紹介する解説図。 上部には「【薬剤師監修】ドキドキ感やフワフワとした違和感、のぼせに。血と水の巡りを整える漢方薬」とのテキスト。 中央には緑色の漢方薬が入り、ピンク色とマゼンタ色の渦巻き模様の湯気が立つ碗が描かれている。碗を囲むように、左側に茯苓(ブクリョウ)、当帰(トウキ)、地黄(ジオウ)、右側に芍薬(シャクヤク)、川芎(センキュウ)、白朮(ビャクジュツ)の6つの生薬のイラストと名前が配置されている。 下部には「漢方薬「連珠飲(れんじゅいん)」」と書かれている。
    ブログ

    【薬剤師監修】ドキドキ感やフワフワとした違和感、のぼせに。血と水の巡りを整える漢方薬「連珠飲(れんじゅいん)」

    【太陽堂が解説する「連珠飲(れんじゅいん)」の特徴とサポート】 漢方薬の主な働き: 連珠飲は、体に不足している「血(栄養)」をたっぷりと補いながら、滞った「余分な水分」をスムーズに動かし、上に昇りやすい気を落ち着かせる働きが得意な漢方薬で...
    2026年8月8日
  • 和紙のような質感のある背景に、漢方薬「逍遙散(しょうようさん)」を紹介する解説図。上部には「【薬剤師監修】ストレスによるイライラ・気分の落ち込みに 心身の巡りを整える漢方薬」とのテキスト。中央には緑色の漢方薬が入り、金色と青色の渦巻き模様の湯気が立つ碗が描かれている。碗を囲むように、左側に柴胡(サイコ)、当帰(トウキ)、甘草(カンゾウ)、右側に芍薬(シャクヤク)、白朮(ビャクジュツ)、茯苓(ブクリョウ)の6つの生薬のイラストと名前が配置されている。下部には「漢方薬「逍遙散(しょうようさん)」」と書かれている。
    ブログ

    【薬剤師監修】ストレスによるイライラ・気分の落ち込みに。心身の巡りを整える漢方薬「逍遙散(しょうようさん)」

    【太陽堂が解説する「逍遙散(しょうようさん)」の特徴とサポート】 漢方薬の主な働き: 逍遙散は、ストレスや緊張でギューッと滞ってしまった「気」の巡りをスムーズに整えながら、弱りがちな胃腸の働きを助けて「血(栄養)」を補い、心と体の緊張を優...
    2026年8月8日
  • 和紙のような質感のある背景に、漢方薬「温清飲(うんせいいん)」を解説するイラスト解説図。 上部には「【薬剤師監修】カサカサ乾燥と赤み、女性特有のゆらぎに。熱を冷まし潤いを補う漢方薬」とのテキスト。 中央には「温清飲」という大きなタイトルと、白と水色の湯気が立つ陶器のお椀が描かれている。お椀を囲むように、6つの生薬のイラストと名前が配置されている。左から反時計回りに「黄芩(おうごん)」「芍薬(しゃくやく)」「当帰(とうき)」、右から時計回りに「山梔子(さんしし)」「黄連(おうれん)」「地黄(じおう)」。 下部には適応症の詳細説明として「体力中等度以上で、皮膚が乾燥して色つやが悪く、のぼせ感がある方の、カサカサ乾燥、赤み、更年期障害(女性特有のゆらぎ)、慢性湿疹などに。」と書かれている。
    ブログ

    【薬剤師監修】カサカサ乾燥と赤み、女性特有のゆらぎに。熱を冷まし潤いを補う漢方薬「温清飲(うんせいいん)」

    【太陽堂が解説する「温清飲(うんせいいん)」の特徴とサポート】 漢方薬の主な働き: 温清飲は、体にこもった余分な「熱」をしっかりと冷ましてイライラや赤みを鎮めつつ、不足している「血(栄養と潤い)」をたっぷりと補うことで、熱と潤いのバランス...
    2026年7月29日
  • 和紙のような質感のある背景に、漢方薬「消風散(しょうふうさん)」を解説するイラスト。上部には「【薬剤師監修】ジュクジュク・赤み・強いムズムズ感に。肌の熱と水分を流す漢方薬」とのテキスト。中央には大きな「消風散(しょうふうさん)」というタイトルと、湯気の立つ漢方薬が入ったbowl(お椀)が描かれ、その周囲を囲むように、左から反時計回りに「蝉退(せんたい)」「苦参(くじん)」「知母(ちも)」、右から時計回りに「蒼朮(そうじゅつ)」「石膏(せっこう)」「甘草(かんぞう)」の6つの生薬のイラストと名前が配置されている。下部には適応症の詳細説明として「体力中等度以上で、患部がジュクジュクと浸出液が多く、赤みが強くかゆみが激しい方の、湿疹・皮膚炎、じんましん、あせもなどに。」と書かれている。
    ブログ

    【薬剤師監修】ジュクジュク・赤み・強いムズムズ感に。肌の熱と水分を流す漢方薬「消風散(しょうふうさん)」

    【太陽堂が解説する「消風散(しょうふうさん)」の特徴とサポート】 漢方薬の主な働き: 消風散は、皮膚の表面にこもった余分な「熱」と「滞った水分(ジュクジュク)」をスッキリと流し、風のように移動するムズムズとした違和感を優しく和らげて、肌の...
    2026年7月21日
12345...11
お問い合わせはこちら

所在地:〒160-0005  東京都新宿区愛住町19-16富士ビル4F

許可番号:薬局開設許可番号 7新保衛薬第158号

薬局の管理および運営に関する事項・要指導医薬品及び一般用医薬品(OTC)の販売制度に関する事項

取り扱っている漢方薬はこちら

  • TOP
  • お店情報紹介
  • 太陽堂の症例・漢方治療歴
  • 漢方の太陽堂から初めての方へ
  • 返金・返品に関する内容について
  • お問い合わせ

© 新宿の漢方薬局【太陽堂】.