MENU
  • 全国実力薬局100選 漢方薬局総合部門
  • 太陽堂の特徴
  • はじめての方へ
  • スタッフ紹介
  • 太陽堂の症例・漢方治療歴
  • ご相談の多い症状
  • ブログ
  • アクセス

お問い合わせはこちら

03-3356-7997


新宿の漢方薬局【太陽堂】
  • ホーム
  • 太陽堂について
    • 太陽堂の特徴
    • はじめての方へ
    • スタッフ紹介
  • 症例・漢方治療歴
  • ご相談の多い症状
  • アクセス
  • ブログ
  • お問い合わせ
新宿の漢方薬局【太陽堂】
  • ホーム
  • 太陽堂について
    • 太陽堂の特徴
    • はじめての方へ
    • スタッフ紹介
  • 症例・漢方治療歴
  • ご相談の多い症状
  • アクセス
  • ブログ
  • お問い合わせ

「最近、ため息ばかりついてない?」無意識の浅い呼吸と胸のつかえを流す、春の漢方術

2026 9/24
ブログ-季節の養生法
2026年3月14日2026年9月24日
  1. ホーム
  2. ブログ
  3. ブログ-季節の養生法
  4. 「最近、ため息ばかりついてない?」無意識の浅い呼吸と胸のつかえを流す、春の漢方術
デスクでパソコン作業をしながら、無意識に「はぁ…」と大きなため息をついている女性のイラスト。胸のあたりにモヤモヤとしたものが詰まっている表現。「最近、ため息ばかりついてない?」の文字。

「家族や同僚に『今日、ため息多いね。疲れてる?』と指摘されてハッとした」
「大きく息を吸おうとしても、胸のあたりがつっかえて空気が奥まで入らない」
「肋骨の下あたりが張って、チクチク痛むことがある」

3月も中旬に入り、年度末の業務や新生活の準備など、何かと気忙しい時期になりました。

この時期に急増するのが、このような「無意識の浅い呼吸」や「ため息」のご相談です。

「幸せが逃げるから、ため息をついちゃダメ!」とよく言われますが、実は医療や漢方の視点から見ると、ため息は「体が酸欠の危機からあなたを救おうとしている、立派な防衛反応」なのです。

今回は、病院の検査では「異常なし」と言われやすい胸のつかえや息苦しさの原因と、春の滞ったエネルギーをスッと流す漢方のアプローチについて解説します。


目次

【薬剤師 前原先生の視点】ため息は、パンパンに張った「気」のガス抜きです

こんにちは、漢方薬剤師の前原です。
なぜ、春先や忙しい時期になると、無意識にため息が出てしまうのでしょうか?

漢方では、人間の生命エネルギーである「気(き)」が全身をスムーズに流れている状態を健康と考えます。そして、この「気」の交通整理をしているのが「肝(かん:自律神経)」です。

春の激しい気候変化や、年度末のプレッシャー(緊張・ストレス)がかかると、交通整理役の「肝」がパニックを起こし、気の流れがピタッと止まって渋滞してしまいます。これを「気滞(きたい)」と呼びます。

気滞が起こりやすいのが、胸から肋骨(みぞおち)にかけてのラインです。

ここに気がギュッと詰まると、風船がパンパンに張ったように胸が苦しくなり、呼吸が浅くなります。さらに悪化すると、肋間神経痛のようなチクチクした痛みを引き起こすこともあります。

「ため息」は、この胸に詰まった苦しいガス(気)を、体が無意識のうちに「ふぅーっ!」と外へ押し出して、圧力を下げようとする緊急のガス抜き行動なのです。


【薬剤師 椙田の視点】「異常なし」の息苦しさを、香りで流しましょう

薬剤師の椙田です。

私が病院で勤務していた頃、「胸が苦しい」「息が吸いにくい」と受診される方が多くいらっしゃいました。しかし、心電図やレントゲンを撮っても異常は見つからず、「ストレスですね」と抗不安薬や筋肉をほぐすお薬が出されるケースを何度も見てきました。

西洋医学では「形の異常」がないと改善が難しいのですが、漢方はまさにこの「目に見えないエネルギー(気)の渋滞」を流すのが大得意です。

薬で無理やり神経を鈍らせるのではなく、気の巡りを良くする漢方や、香りの良い食材を使って、ギュッと縮こまった胸を開いてあげましょう。

【保存版】胸のつかえを取る! 春の「気巡り」OK・NGリスト

カテゴリ〇 おすすめ(気を流し、胸を開く)× やりがちなNG(気を詰まらせる)
香り・飲み物みかんの皮(陳皮)、ゆず、ミント、シソ
(柑橘系やハーブの香りが、一瞬で胸のつかえを取ります)
甘いジュースやケーキの過食
(甘いものは気を停滞させ、さらに体が重くなります)
食事セロリ、三つ葉、パクチーなどの香味野菜
(「香気」が体内の滞りを突き抜けます)
早食い、デスクでの「ながら食べ」
(呼吸が浅いまま胃に食べ物を詰め込むと、みぞおちが痛みます)
姿勢・動作「吐く」ことを意識した深呼吸、背伸び
(吸う前に、まず体内の古い空気を全部吐き切る)
スマホやPCの「巻き肩」姿勢
(物理的に胸郭が潰れ、呼吸が浅くなります)

特に仕事中、息苦しさを感じたら「柑橘系の香り」を嗅ぐのが即効性のあるおすすめケアです。みかんの皮を干した「陳皮(ちんぴ)」はお茶に入れても美味しいですし、手軽にアロマオイルをハンカチに垂らして深呼吸するだけでも、胸がスーッと楽になりますよ。

窓を開けて春の風を感じながら、ゆずやミントなどのハーブティー(またはお茶)の香りを嗅いで、ホッと肩の力を抜き、深く深呼吸している女性の水彩イラスト。

【改善実例】息苦しさと肋骨の痛み(30代 女性)

「無意識のため息がなくなり、深く呼吸ができるように」

●ご相談内容

事務職の女性。3月に入り、異動の引き継ぎなどで多忙を極めていた頃から、息を深く吸い込めないような息苦しさを感じるように。

時折、右の肋骨の下あたりがチクチク痛み、内科を受診しましたが「異常なし」。同僚から「最近ため息ばっかりだね、大丈夫?」と心配され、自分でも無意識にため息をついていることに気づき、ご相談に来られました。

●漢方服用の経過

漢方薬: 「胸のつかえを取り、気を巡らせる漢方薬」・「自律神経の緊張を解く漢方薬」を使用。

  • 1ヶ月後:「漢方を飲むと、胸の奥がつっかえていたのがスーッと通る感覚がある」とご報告。肋骨のチクチクした痛みが減る。
  • 3ヶ月後:深く息が吸えるようになり、息苦しさが完全に消失。「ため息をつかなくなったね」と同僚からも言われるように。
  • 現在:年度末の激務も無事に乗り切り、現在は「ちょっと胸が詰まってきたな」という時の予防のお守りとして、頓服で漢方をお持ちいただいています。

担当薬剤師より

この方は、まさに真面目で頑張り屋ゆえに「気(ストレス)」を胸にため込んでしまう「気滞」の典型でした。

病院の検査で異常がないのは「気の渋滞」だからです。漢方で交通整理をしてあげたことで、本来の深い呼吸と元気を取り戻すことができました。


春の呼吸・ため息 Q&A(良くある質問)

「ため息をつくと幸せが逃げる」って本当ですか?

医学的には「つかないと健康が逃げる」が正解です。

先ほどお伝えした通り、ため息は「これ以上ストレスをためると危険!」という体からのSOSであり、ガス抜きです。

無理にため息を我慢すると、さらに胸に気が詰まって息苦しくなります。「あー、今私疲れてるんだな」と認めて、ため息と一緒に嫌なことも全部吐き出してしまうくらいで大丈夫です。

深呼吸をしようとしても、空気が入ってきません。

吸おうとする前に、まずは「全部吐き切る」ことから始めましょう。

胸が詰まっている人は、すでに古い空気が肺に残っている状態(過緊張)です。そこへさらに空気を吸い込もうとしても入りません。

まずは口から「ふぅーーーっ」と限界まで息を吐き切り、お腹をペタンコにしてください。そうすれば、自然と新鮮な空気が肺の奥まで入ってきます。


▼あわせて読みたい:春の養生の関連記事

【春の養生法まとめ】「発散」がカギ|花粉症・イライラ・春の不調と漢方の過ごし方 完全ガイド | 新宿の漢…
春の養生のカギは「発散」。葉物野菜と白胡椒、山菜の苦味で冬にためこんだものを外へ。花粉症対策の基本(鼻水の色の見分け方・ナス科の注意)からお…
新宿の漢方薬局【太陽堂】
新生活が不安でそわそわ・動悸がする「4月が怖い」方へ|気を足元に降ろす漢方と心の落ち着かせ方 | 新宿の…
4月からの新生活が不安でそわそわする、動悸がして地に足がつかない…春に増える予期不安や焦りの正体は、エネルギーが頭に逆流する「気逆」かもしれま…
新宿の漢方薬局【太陽堂】
「なぜか夜中の2時に目が覚める…」春に多発する不眠と、睡眠薬に頼らない漢方の知恵 | 新宿の漢方薬局【太…
「決まって夜中の2時に目が覚める」「その後は朝まで眠れない」——春に増える中途覚醒には、漢方から見た理由があります。新宿の漢方薬局「太陽堂」が…
新宿の漢方薬局【太陽堂】

まとめ:あなたの体は、ため息でサインを出しています

「年度末だから忙しくて当たり前」
「休んでいる暇はない」

そうやって頭で自分にムチを打っていても、体は正直です。

無意識のため息や、胸のつかえは、体があなたに送っている「ちょっと一休みして、深呼吸しようよ」という大切なメッセージです。

検査で異常がない息苦しさや、原因不明の胸の張りでお悩みなら、ぜひ一度太陽堂にご相談ください。

漢方の力で胸のつかえをスッと下ろし、春の新しい空気を胸いっぱいに吸い込める体づくりをお手伝いいたします。


次に読んで欲しい記事(春の健康・養生法)

  • 芒種の養生ブログ記事サムネイル。深緑の葉の間をシトシトと降る春の雨を背景に、窓辺に濡れた紫陽花が咲く。中央の若い日本人女性(短い茶色の髪、ライトグリーンのカレンディガン)が、頬に手を当てて少しだるそうな表情。彼女の周囲には Managed imbalance(管理された不調)のエフェクトが漂う。彼女の手前の木のテーブルには、とうもろこしのヒゲ茶とそら豆が並ぶ。「梅雨だる・頭痛に」「湿気に負けない体体質」「6月6日頃は芒種」という文字。水彩イラスト。
    ブログ-季節の養生法

    【芒種の養生】梅雨の「むくみ・体の重さ」。湿気を溜めない体づくりと漢方の知恵

    2026年5月30日
  • 小満の養生ブログ記事サムネイル。背景が垂直に分割され、左半分は「強い日差しの昼」、右半分は「少し薄暗い朝晩」を描く。中央の若い日本人女性(短い茶色の髪、ライトベージュのカレンディガン)が、頬に手を当てて少し困った表情で shivering(身震い)し、片手でブランケットを持ちながら、もう片方の手は脱ごうとして、体温調節に苦労している。彼女の周囲には Managed imbalance(管理された不調)を示すほのかな赤いオーラが漂う。「小満の不調に」「『寒暖差疲労・頭痛』に負けない体質」「5月21日頃は小満」という文字。水彩イラスト。
    ブログ-季節の養生法

    【小満の養生】梅雨入り前の「寒暖差疲労」。気温差に振り回されない体質づくり

    2026年5月14日
  • 立夏の養生ブログ記事サムネイル。初夏の爽やかな緑の木陰の下、窓から差し込む光の中で、若い日本人女性(短い茶色の髪、ライトブルーのカレンディガン)が疲れた表情で頬杖をついている。彼女の周囲には Managed imbalance(管理された不調)を示すほのかな赤いオーラが漂う。彼女の前には、赤いトマトやゴーヤ、常温の緑茶が置かれた食卓がある。「五月病・急な暑さに」「初夏の心身をゆるめる養生」「5月5日頃は立夏」という文字。水彩イラスト。
    ブログ-季節の養生法

    【立夏の養生】五月病と急な暑さに注意。心身の疲れを癒やす漢方の知恵と「暑熱順化」

    2026年5月10日
全ての記事を見る

ご相談の多い疾患・お問い合わせ

ストレス性疾患一覧

太陽堂の特徴

”当薬局のHPをご覧いただき、ありがとうございます。
私たち太陽堂は「一人でも多くの方の笑顔を見る為に」という思いのもと開局しました。
漢方薬とお客様の出会いがお悩み、体質改善の一助になれれば幸いです。”

特徴その1.
当薬局では、お客様「ひとりひとりに合わせた漢方薬」をその場で調合いたします。
そのため初めてのご相談では、「約1時間~1時間半」ほど相談時間をいただいております。
(遠方のお客様や、お忙しいお客様へは配送の受付もしております。詳しくはお問合せください)

特徴その2.
お作りする漢方薬は、国内外から厳選した生薬の力を、余すことなくお客様に届けるため
「煎じ薬」をお勧めしております。

特徴その3.
当薬局は漢方専門の薬剤師が「得意とする専門分野」にわかれて日々研鑽しています。
お客様の健康を第一に考え、漢方の勉強会なども積極的に開催しております。

太陽堂がはじめての方へ

ご相談を考え始めた方は、まずこちらをどうぞ。

初めての漢方相談ガイド
漢方の料金の正直な話
改善症例の一覧
開局10年の記録

記事作成者 薬剤師 前原 信太郎

実績:伝統漢方研究会 2017年・2021年・2025年 学術発表

沖縄で開業医をしていた祖父と薬の話しをしていた事から薬剤師の道を目指すように。

調剤薬局の薬剤師として6年間勤務。

漢方の勉強をして、より患者さんの治療の選択肢の幅を広げたいという思いから「漢方の道」に。

調剤薬局も経験している為、西洋学の知識も勉強を積み今に至ります。

太陽堂について詳しく見る

記事作成者 薬剤師 椙田 彩純 

担当疾患;循環器、身体の痛み

臨床検査技師の両親の影響で、幼い頃から医療に関心を持つ。

大学卒業後、病院薬剤師として勤務。

対症療法が中心の現場で、繰り返す入退院や長期投薬を目の当たりにし、「もっと力になれる方法はないか」と模索する中で漢方と出会う。

現在は漢方の持つ幅広さと可能性に魅了され、一人ひとりの体質に寄り添った根本改善を追求している。

太陽堂について詳しく見る

太陽堂ブログ 人気記事

  • ブログ

    【開局10年の記録】「もう治らない」と諦めかけているあなたへ——漢方が「届く」理由

    2026年2月6日
  • 漢方の正しい飲み方を解説する図解
    ブログ

    漢方の正しい飲み方ガイド|食前・食間の理由、苦い時の対策を専門家が解説

    2025年12月20日
  • 病院の漢方(粉薬)と漢方薬局の漢方(高品質な生薬・煎じ薬)の違いを左右で比較したイラスト。漢方薬局の値段が高い3つの理由を解説する、新宿・太陽堂のブログ用サムネイル画像。
    ブログ

    なぜ漢方薬局の漢方は値段が高いのか?病院との3つの違いと納得の理由

    2025年12月19日
ブログ-季節の養生法
春の養生法 漢方薬と健康法(養生)
  • 2026 03/14 非結核性抗酸菌症[1年9ヶ月]
  • 2026/03/16 潰瘍性大腸炎【3ヶ月】

関連記事

  • 水彩画風のサムネイル画像。上部に大きく「風邪のときの食べ物と過ごし方」と書かれている。画像の下半分は「ひき始め」「熱がある日」「治りかけ」の3つの段階に分割されている。左の「ひき始め」には生姜湯や葛根湯などの漢方、中央の「熱がある日」にはスポーツドリンクやおかゆ、氷嚢、右の「治りかけ」にはみかんを食べながら栄養補給をする女性のイラストが描かれており、症状の変化に合わせた食べ物や漢方のリレーが視覚的にまとめられている。
    【風邪のときの食べ物と過ごし方】ひき始め・熱がある日・治りかけ、3段階で変わる漢方の考え方
    2026年10月17日
  • 平熱が35度台の低体温について解説する動画のサムネイル。リラックスする女性、「気にしすぎなくていい」というメッセージ、食事や睡眠などの見直しポイントが水彩画で描かれている。
    【平熱が35度台】低体温は病気?気にしすぎなくていい理由と、冷え・だるさがあるときの漢方
    2026年10月17日
  • 足先の冷えで眠れない原因と対策を解説するサムネイル。毛布にくるまり震える女性、湯たんぽや靴下などの対策アイテム、白衣の薬剤師が水彩画で描かれている。
    【足先が冷えて眠れない】「血流」か「貧血」か、2つのタイプと温め方、漢方の考え方
    2026年10月17日
  • 「【霜降の養生】毎年冬に風邪をひく方の『冬支度』」をテーマにした水彩画風のサムネイル画像。左側には冷たい風の中でうずくまり、冷えや免疫力低下に悩む女性の姿。右側には黄耆(おうぎ)や生姜などの漢方を取り入れ、光るシールドのような「衛気(えき)」のバリアに守られて温かいお茶を飲む笑顔の女性が対比して描かれています。
    【霜降の養生】毎年冬に風邪をひく方の「冬支度」。寒さが来る前に免疫とバリアの力を蓄える漢方の知恵
    2026年10月8日
  • 「【季節の変わり目に体調を崩す方へ】春夏秋冬・4つの『変わり目』不調マップと漢方の整え方」と書かれたリボンが中央に配置された、水彩画タッチのサムネイル画像。背景には四季の移ろいを表す1本の大きな木が描かれ、画面が春夏秋冬の4つのエリアに分かれています。それぞれの季節のエリアには、春のアレルギー、夏の暑さやだるさ、秋の乾燥や咳、冬の冷えなど、季節特有の不調に悩む人々のイラストが添えられています。画面下部には、生薬や茶器に囲まれながら、温かい漢方茶を飲んでホッとリラックスしている女性の姿が描かれています。
    【季節の変わり目に体調を崩す方へ】春夏秋冬・4つの「変わり目」不調マップと漢方の整え方
    2026年9月29日
  • 「【秋の養生法まとめ】食中毒・乾燥・寒暖差…秋に増える不調と漢方の過ごし方 完全ガイド」をテーマにした水彩画風のサムネイル画像。中央には漢方茶を飲む女性。周囲に、加湿器や保湿クリームのアイコン、手洗いと健康な胃腸のアイコン、生姜、高麗人参、シナモンなどの生薬、マフラー、厚手の靴下が描かれ、「乾燥対策」「食中毒対策」「寒暖差対策」「漢方の知恵」「漢方食材」などのラベルがある。
    【秋の養生法まとめ】食中毒・乾燥・寒暖差…秋に増える不調と漢方の過ごし方 完全ガイド
    2026年9月29日
  • 【寒露の養生】足腰から始まる本格的な冷え。「上は平気なのに下半身だけ寒い」を食い止める漢方の知恵
    2026年9月22日
  • 「【秋分の養生】昼と夜が入れ替わる頃の『なんとなく不調』」をテーマにした水彩画風のサムネイル画像。左側は昼夜のバランスが乱れ、疲れや冷えなどの不調でうつむく女性。右側は当帰、熟地黄、酸棗仁(さんそうにん)などの生薬や漢方茶を取り入れ、体内時計が整って元気に微笑む女性が対比構造で描かれています。
    【秋分の養生】昼と夜が入れ替わる頃の「なんとなく不調」。体内時計を秋モードに合わせ直す漢方の知恵
    2026年9月8日
お問い合わせはこちら

所在地:〒160-0005  東京都新宿区愛住町19-16富士ビル4F

許可番号:薬局開設許可番号 7新保衛薬第158号

薬局の管理および運営に関する事項・要指導医薬品及び一般用医薬品(OTC)の販売制度に関する事項

取り扱っている漢方薬はこちら

  • TOP
  • お店情報紹介
  • 太陽堂の症例・漢方治療歴
  • 漢方の太陽堂から初めての方へ
  • 返金・返品に関する内容について
  • お問い合わせ

© 新宿の漢方薬局【太陽堂】.

目次