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新宿の漢方薬局【太陽堂】
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ブログ– category –

ブログブログ-痛みブログ-不妊症・婦人科疾患ブログ-耳鼻咽喉疾患ブログ-喘息・肺疾患(呼吸器疾患)ブログ-発達障害・脳神経疾患ブログ-皮膚疾患ブログ-眼科疾患ブログ-自律神経疾患(ストレス性疾患)ブログ-胃腸病ブログ-季節の養生法ブログ-腎臓病・膵臓病
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  • 「梅雨の時期、部屋の中でソファに座り、頭痛と足のむくみに悩む女性の水彩イラスト。窓の外は雨。女性の頭の上には小さな雨雲があり、片手で頭を押さえ、もう片方の手でむくんだ足をさすっている。テーブルには加湿器と漢方薬の瓶がある。画像上部には『梅雨の「重だるさ・むくみ」頭痛もスッキリ!自律神経を整える漢方』というテキスト、右下には『漢方 薬局 大湯堂』のロゴがある。」
    ブログ-季節の養生法

    【梅雨の体調不良】だるさ・頭痛・むくみの原因は?自律神経を整える漢方と養生法

    「雨の日が続くと頭が重い」「体が鉛のようにだるい」「夕方になると靴がきつい…」 6月の梅雨入り前後、このような不調に悩まされる方は非常に多いです。 この時期の体調不良は、単なる「気分の問題」ではなく、高い「湿度」と激しい「気圧の変化」が体に...
    2026年5月26日
  • 和紙のようなテクスチャの背景に、漢方薬「炙甘草湯」の効能と構成生薬を紹介するイラスト図解。 中央上部に大きく「炙甘草湯」の文字があり、その下に湯気の立つ漢方薬の入った和風の茶碗が描かれている。 その周囲に、以下の6つの構成生薬のイラストが名称とともに配置されている。 左側: 上から炙甘草(しゃかんぞう)、地黄(じおう)、人参(にんじん)。 右側: 上から麦門冬(ばくもんどう)、桂皮(けいひ、補足:桂枝)、大棗・生姜(たいそう・しょうきょう、補足:胃腹を守る)。 画像の上部には「【薬剤師監修】動悸や息切れ、疲れやすさに。心臓の働きを助け、体に潤いと栄養を補う漢方。」という説明テキストがある。 下部には「体力が低下して疲れやすく、動悸、息切れ、脈の乱れ(不整脈)がある方の、神経症、虚弱体質などに。」と適応症が記載されている。
    ブログ

    【薬剤師監修】胸のドキドキや息切れ、抜けない疲れに。潤いと元気を補う漢方「炙甘草湯」

    理由のわからない「ドキドキ・息切れ」に悩んでいませんか? 「じっとしているのに、急に胸がドキドキして不安になる」「階段を少し上っただけで息が上がり、疲れがなかなか取れない」 太陽堂には、このような胸元の不快感や長引く疲労感に関するご相談が...
    2026年5月23日
  • 古紙風の背景に水彩タッチで描かれたバナー画像。上部に「布団に入るとズキズキ痛い…」のコピー。左側には午前2時を示した時計があり、青暗い寝室で肩や腰を押さえて痛みに耐える女性の姿。中央には「夜間痛?痛み止めが効かない?」の吹き出し。そこへ右側から生薬(桂皮や生姜など)を乗せた温かい黄金色とピンク色のオーラが流れ込み、右側では女性がほんのり赤みを帯びた穏やかな表情で朝7時までぐっすり眠っている様子が対比で描かれている。下部には黒帯に白文字で「冷えと滞りを流し、穏やかな眠りをサポートする漢方」というテキストと、右下に太陽堂漢方薬局のロゴが配置されている。
    ブログ-痛み

    「布団に入ると痛い…」夜間痛と不眠を和らげる漢方の知恵|ロキソニンが効きにくい夜の不調に

    「昼間は動けるのに、夜布団に入ってリラックスしようとすると、肩や足腰がズキズキ・ジンジン痛み出して眠れない…」「痛くて眠れないからロキソニンを飲んでいるけれど、夜中にまた痛くて目が覚めてしまう…」「睡眠薬や鎮痛剤を毎日飲み続けるのが不安…」...
    2026年5月23日
  • 「梅雨の『隠れ冷え』」「ガチガチ肩こり・頭痛を漢方で整える」というタイトル文字。梅雨の雨の日、オフィスの窓から冷房の青い冷風を直接浴びて寒そうに身を縮め、辛そうな表情で首と肩を押さえるカーディガン姿の女性の水彩イラスト。右下に「漢方薬局 太陽堂」のロゴ。
    ブログ-季節の養生法

    【梅雨寒と冷房の隠れ冷え】肩こりや頭痛がひどい?ジメジメ時期の痛みを和らげる漢方の知恵

    「雨の日はなんだか肩や首がガチガチに凝る」「オフィスや電車で冷房が入り始めると、体が冷えて頭痛がする…」 6月の梅雨入り前後は、このような「冷え」と「痛み」のお悩みが増える時期です。 気温が高くジメジメしているのに、体の中は冷え切っている「...
    2026年5月23日
  • 和風水彩画調で描かれた漢方薬「麻黄湯(まおうとう)」の解説サムネイル画像。和紙風の背景の中央に湯気の立つ煎じ薬の器があり、上に大きな文字で「麻黄湯」と書かれている。上部には「【薬剤師監修】ゾクゾクするひき始めの寒気・ふしぶしの違和感に。体を芯から温める漢方。」というコピー、下部には「体力が充実して、かぜのひきはじめで、寒気がして、発熱、頭痛、ふしぶしの痛みなどがある方に。」と記載されている。器の周りには4つの構成生薬(麻黄、杏仁、桂皮、甘草)のイラストが配置されている。
    ブログ

    【薬剤師監修】ゾクゾクするひき始めの寒気・ふしぶしの違和感に。体を芯から温める漢方「麻黄湯」

    その「強い寒気」、体が温まろうとしているサインかも? 「急にゾクゾクして、厚着をしても寒気がおさまらない」「まだ汗はかいていないけれど、ふしぶしが痛んで熱っぽさを感じる」 太陽堂には、このような「急激なコンディションの変化」に関するご相談...
    2026年5月20日
  • 日本の伝統的な和紙風の背景を持つ、温かみのある水彩画調の漢方アイキャッチ。中央には湯気が立つ煎じ薬の器があり、その上に大きな文字で「麻杏薏甘湯」と書かれている。タイトルの上には「【薬剤師監修】」と「関節の重だるさ・ズキズキする痛みに。不要な水をさばく漢方。」と記載され、下部には「筋肉痛、神経痛、関節痛、湿疹・皮膚炎、イボなどがある方に。」という適応症が書かれている。煎じ薬の器を囲むように、以下の4つの構成生薬が水彩イラストで配置されている。左上から順に、麻黄(乾燥小枝)、杏仁(乾燥楕円形種子)、薏苡仁(乾燥丸い種子)、甘草(乾燥棒状根)。右下には様式化された。全体的に、不要な水をさばき、関節の痛みを和らげ、軽やかさを取り戻すような優しい色調と構成。
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    【薬剤師監修】関節の重だるさ・ズキズキする痛みに。不要な水をさばく漢方「麻杏薏甘湯」

    膝や関節の「重い痛み」…その原因は体内の水分バランスかも? 「雨の日や夕方になると、関節がパンパンに張って重だるい」「膝のあたりが何となく熱っぽく、スムーズに曲げ伸ばしができない」 太陽堂には、このような関節周りの不快感や重だるい痛みに関す...
    2026年5月19日
  • 和紙のような質感の背景を持つ、温かみのある水彩画調の漢方アイキャッチ。中央には温かい湯気が立ち上る煎じ薬の器が配置されている。その上に、大きな黒い筆文字で「清暑益気湯」と書かれている。上部には「【薬剤師監修】抜けない暑さの疲れ・だるさに。潤いと元気を補う漢方。」という小さな文字が、下部には「体力が低下し、食欲不振、下痢、夏バテなどがある方に。」という文字が、それぞれ配置されている。中央の煎じ薬を囲むように、以下の8つの構成生薬が水彩イラストで配置されている。左上から順に、人参(乾燥根)、五味子(乾燥した赤い果実)、陳皮(乾燥したミカンの皮)、甘草(乾燥した棒)、黄柏(乾燥した黄金色の皮)、麦門冬(乾燥した塊根)、当帰(乾燥したスライス)、黄耆(乾燥したスライス)。右下には様式化された星のような光のアイコンが配置されている。全体的に、暑さから解放され、元気を取り戻すような優しい色調と構成。
    ブログ

    【薬剤師監修】抜けない暑さの疲れ・だるさに。潤いと元気を補う漢方「清暑益気湯」

    汗と一緒に「元気」と「潤い」が逃げていませんか? 「冷たいものばかり飲んでしまい、食欲がわかない」「少し動いただけで、どっと汗をかいてグッタリしてしまう」「体が熱っぽく、スッキリしないだるさが続いている」 太陽堂には、このような季節特有の...
    2026年5月16日
  • 日本の伝統的な和紙風の背景を持つ、温かみのある水彩画調の漢方アイキャッチ。中央には温かい湯気が立ち上る煎じ薬の器が配置されている。その上に、大きな黒い筆文字で「芎帰膠艾湯」と書かれている。上部には「【薬剤師監修】周期外のサインや、温かい母体づくりをサポートする漢方。」という小さな文字が、下部には「体力が中程度以下で、冷え症、貧血、不正出血、習慣性流産などがある方に。」という文字が、それぞれ配置されている。中央の煎じ薬を囲むように、以下の7つの構成生薬が水彩イラストで配置されている。地黄(乾燥根)、芍薬(乾燥根の切片)、川芎(模様のある横断面の根)、当帰(乾燥根)、艾葉(新鮮な緑と乾燥したヨモギの葉)、阿膠(濃く艶のあるゼラチン塊)、甘草(薄い乾燥甘草の棒)。右下には様式化された星のような光のアイコンが配置されている。全体的に、安心感のある優しい色調と構成。
    ブログ

    【薬剤師監修】周期外のサインや、温かい母体づくりをサポートする漢方「芎帰膠艾湯」

    その不安、体を守る「血(けつ)」の不足かも? 「本来の周期ではないのに、急なサイン(不正出血)があって落ち着かない」「新しい命をしっかりとお腹で育めるよう、体の土台を整えたい(流産・不育症のご相談)」 女性の体はとても繊細で、ちょっとした...
    2026年5月16日
  • 和風水彩画調で描かれた漢方薬「四君子湯(しくんしとう)」の解説サムネイル画像。和紙のような質感の背景に、上部には「【薬剤師監修】胃腸が弱く疲れやすい方に。元気を根本から補う。」というキャッチコピーと、中央に大きな文字で「四君子湯」の名称が配置されている。中央には湯気が立ち上る煎じ薬の器があり、その周囲を構成生薬(人参、白朮、茯苓、陳皮、生姜、大棗)のイラストと名称が囲んでいる。下部には「体力が低下し、食欲不振、胃もたれ、だるさのある方に。」と記載されている。
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    【薬剤師監修】胃腸が弱く疲れやすい方に。元気を根本から補う漢方「四君子湯」

    その「抜けない疲れ」、胃腸の弱さが原因かもしれません 「しっかり寝ているはずなのに、朝から体がだるい」「食欲があまりわかず、脂っこいものを食べるとすぐに胃もたれする」「顔色が白っぽく、声が小さくなりがち」 太陽堂には、このような「慢性的な...
    2026年5月15日
  • 和風水彩画調で描かれた漢方薬「四物湯(しもつとう)」の解説サムネイル画像。和紙のような質感の背景に、上部には「女性特有のフラフラ感・乾燥に、血と潤いを補う。」というキャッチコピーと、中央に大きな文字で「四物湯」の名称が配置されている。中央には湯気が立ち上る煎じ薬の器があり、その周囲を4つの構成生薬(地黄、芍薬、川芎、当帰)のイラストと名称が囲んでいる。下部には「体力が中程度以下で、皮膚が乾燥し、貧血や生理不順のある女性に。」と記載されている。
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    【薬剤師監修】フラフラ感や乾燥・女性の悩みに。血と潤いを補う漢方「四物湯」

    その不調、体に「血(けつ)」が足りていないサインかも? 「立ち上がるとフラフラする」「毎月のブルーな期間、経血の量が少なく疲れやすい」「肌や髪のパサつき、乾燥が気になる」 太陽堂には、このような女性特有のゆらぎや、潤い不足に関するご相談が...
    2026年5月15日
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