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ブログ– category –

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  • 「【ループス腎炎】SLEで尿タンパク・むくみを指摘された方へ 病院の治療と並走する漢方の考え方」というテキストとともに、ベッドに座り足のむくみに悩む女性、医師と患者が並んで歩く様子、腎臓が守られているイメージイラスト、そして煎じ薬を差し出す笑顔の女性漢方家が描かれた水彩画風のサムネイル画像。
    ブログ-腎臓病

    【ループス腎炎】SLEで尿タンパク・むくみを指摘された方へ——腎臓を守りながら病院の治療と並走する漢方の考え方

    「SLE(全身性エリテマトーデス)の定期検査で、主治医の先生から尿タンパクが出ていると指摘された。病気が腎臓にまで来ているのかと、頭が真っ白になった」 「最近、足のむくみと身体のだるさが全く取れない。腎臓がこれ以上悪くなって透析になったらど...
    2026年9月5日
  • 水彩画調のサムネイル画像。画面を左右に二分割した対比構造になっています。左半分は青みがかった背景で、不安そうな表情でスタチン(コレステロール薬)のシートを見つめる女性と、病院やカレンダーのイラストが描かれ、「『コレステロールの薬、一生飲み続けるの?』スタチンの不安と、」というテキストが添えられています。右半分は明るい黄色と緑の背景で、笑顔で漢方茶を飲む女性と、生薬やティーポットのイラストが描かれ、「解毒力と油の流れを整える 漢方の考え方」と書かれています。
    ブログ-生活習慣病

    「コレステロールの薬、一生飲み続けるの?」スタチンの不安と、解毒力と油の流れを整える漢方の考え方

    「健康診断で悪玉コレステロールや中性脂肪の数値を指摘されて、気づいたら病院の薬を飲む生活が始まっていた」 「お医者さんには『薬をやめたらまた数値が上がるよ』と言われたけれど、この薬、一生飲み続けることになるのかな」 「薬を飲み始めてから、...
    2026年9月4日
  • 水彩画調のサムネイル画像。左側は青い背景で、ティッシュを口元に当てて不安そうな女性、赤い斑点がある肺のイラスト、山積みの止血剤の箱や瓶が描かれ、「『血痰のたびに止血剤…ずっと飲み続けて大丈夫?』」と書かれています。右側は明るい緑色の背景で、穏やかな表情で漢方茶を飲む女性、健康的な肺、田七人参や霊芝などの生薬のイラストが配置され、「気管支拡張症と『血の巡り』を整える 漢方の考え方 …田七人参、麦門冬、地黄、阿膠など」と書かれています。
    ブログ-喘息・肺疾患(呼吸器疾患)

    「止血剤をずっと飲み続けて大丈夫?」——血痰を繰り返す気管支拡張症と「血の巡り」を整える漢方の考え方

    「血の混じった痰が出るたびに、病院で止血剤(トランサミンなど)を出してもらって、なんとかその場をしのいでいる」 「止血剤をこんなに長く飲み続けていて、身体に負担はないのだろうか、大丈夫なのだろうか」 「薬を飲んで一度血が止まっても、またし...
    2026年9月4日
  • 水彩画調のサムネイル画像。左側は暗い雲の背景で、胸を押さえて苦しそうにする女性、複数の喘息用吸入器、「ドキドキ」という動悸を表す文字が描かれ、「『喘息の薬を使っているのに息切れがつらい…』気管支拡張剤と動悸の話」と書かれています。中央の矢印を挟んで右側は、太陽が昇る自然の風景の中、笑顔で両手を広げて深呼吸をする女性と光る肺のイラスト、周囲には植物や生薬が描かれています。テキストは「『発作の出にくい体質づくり』(根本からのケアと生活改善)」です。
    ブログ-喘息・肺疾患(呼吸器疾患)

    「喘息の薬を使っているのに息切れがつらい…」気管支拡張剤と動悸の話と、発作の出にくい体質づくり

    「毎日しっかり喘息の薬を使っているのに、かえって息切れやドキドキが気になって辛い時がある」 「病院で吸入薬が2種類も出ているけれど、正直、どっちが何のための薬なのかよく分からずに使っている」 「発作止めの吸入を使う回数が、だんだん増えてきた...
    2026年9月4日
  • 水彩画調のサムネイル画像。左側は青い背景で、胃を押さえてつらそうな女性と、酸が逆流している胃のイラスト、薬のボトルが描かれ、「『PPIを飲んでも逆流性食道炎がよくならない…』薬をやめられない不安と、」と書かれています。右側は明るい木漏れ日の背景で、笑顔で漢方茶を持つ女性、健康的な胃のイラスト、生姜やシソなどの生薬、温かい和食が描かれ、「胃の環境・粘膜・動きを整える漢方 根本から改善を目指す!逆流性食道炎・漢方」と書かれています。
    ブログ-胃腸病

    「PPIを飲んでも逆流性食道炎がよくならない…」やめられない不安と、胃の環境・粘膜・動きを整える漢方

    「胃酸を抑える薬(タケキャブなど)を毎日きちんと飲んでいるのに、喉まで熱くなるような胸やけや、すっぱいものが上がってくる感じ(呑酸)がずっと残っている」 「薬を飲むのをやめるとすぐに症状が戻るから、本当はやめたいのに怖くてやめられない」 ...
    2026年9月4日
  • 水彩画風のイラスト。緑のハーブ園を背景に、テーブルに座った中年女性が、ヘバーデン結節で変形した自分の指先を不安げに見つめている。テーブルの上には、様々な生薬の束と、湯気の立つ漢方薬が入ったカップが置かれている。右上のテキスト「【ヘバーデン結節】」と「指の変形は元に戻る?」の下に、大きなテキスト「「治療法がない」と言われた方へ」。その下に「正直な答え」と「漢方の考え方」のテキストが続く。ヘバーデン結節の治療と漢方のアプローチについて説明するサムネイル。
    ブログ-痛み

    【ヘバーデン結節】指の変形は元に戻る?——「治療法がない」と言われた方への正直な答えと漢方の考え方

    「指の第一関節が太く腫れて、だんだん曲がってきた。この変形は元に戻るのでしょうか?」 「整形外科に行ったら『ヘバーデン結節ですね。特に根本的な治療法はないので、痛み止めで様子を見ましょう』とだけ言われて、途方に暮れている」 「テレビで見て...
    2026年9月3日
  • 水彩画風のイラスト。左側には、汗を拭い胸を押さえて苦しむ女性と、薬瓶「メルカゾール」、そして血液検査の「数値」を示すグラフが描かれている。グラフは下降しているが、女性の「体感」は赤い波線で辛さが表現されている。中央の矢印は、穏やかに薬剤師から漢方薬を受け取る女性へと向かう。背景には人参や霊芝などの生薬と、湯気の立つ漢方薬のカップが描かれている。トップのテキスト「【バセドウ病】メルカゾールを飲んでいるのに動悸・汗・だるさが残る——」と、大きなタイトルテキスト「数値と体感のズレに向き合う漢方の考え方」。バセドウ病の数値と症状のギャップと漢方のアプローチを示すサムネイル。
    ブログ-自己免疫疾患

    【バセドウ病】メルカゾールを飲んでいるのに動悸・汗・だるさが残る——数値と体感のズレに向き合う漢方の考え方

    「毎日メルカゾールをきちんと飲んでいるのに、心臓がバクバクする動悸や、異常な汗、息切れするようなだるさが全くスッキリしない」 「病院の先生からは『血液検査の数値は落ち着いてきていますよ、順調ですね』と言われるけれど、身体はまだ辛いまま。こ...
    2026年9月3日
  • 水彩画風のイラスト。左側は、暗い部屋でブランケットをかぶり、寒さに震えて青ざめる中年女性。壁には「数値は正常です?」と書かれた診断書がかかっている。右側は、明るい窓辺で笑顔で湯気の立つ漢方薬を飲む同じ女性。手前には人参、霊芝、クコの実などの生薬が並ぶ。トップのテキスト「【橋本病】」と「「数値は正常です」と言われたのに、」の下に、大きなテキスト「だるさ・冷え・むくみが続く——」。右下には「数値と体感のすき間に向き合う 漢方の考え方」のテキストが続く。橋本病の数値と症状のギャップと漢方のアプローチを示すサムネイル。
    ブログ-自己免疫疾患

    【橋本病】「数値は正常です」と言われたのに、だるさ・冷え・むくみが続く——数値と体感のすき間に向き合う漢方

    「血液検査で『甲状腺の数値は正常にコントロールできていますよ』とお医者様に言われたのに、身体に鉛を背負ったような強烈なだるさがずっと抜けない」 「夏でも極端に寒がりで、手足が氷のように冷たく、顔や足のむくみも全然取れない」 「病院で『数値...
    2026年9月3日
  • 水彩画風のイラスト。左側には、穏やかな海に昇る朝日と「Remission」(寛解)のテキスト、そして荒波に舞う蝶と「Flare-up」(再燃)のテキストが描かれている。右側には、窓辺で穏やかな笑顔で座る女性がおり、彼女の体からは「土台」を象徴する根が張っている。彼女の前のテーブルには、薬瓶「ステロイド」とカップ「漢方茶」が置かれている。背景には人参や霊芝などの生薬と、テキスト「生薬」が描かれている。トップのテキスト「【SLE】寛解と再燃を繰り返す不安に」と「ステロイド治療と並走しながら」の下に、大きなテキスト「「土台」を整える漢方の方」。SLE治療における寛解・再燃の不安と漢方による土台作りのアプローチを示すサムネイル。
    ブログ-自己免疫疾患

    【SLE】寛解と再燃を繰り返す不安に——ステロイド治療と並走しながら「土台」を整える漢方の考え方

    「せっかく症状が落ち着いていたのに、また顔の発疹と微熱が出てきた。この寛解と再燃の繰り返しが一生続くのかと思うと、本当に苦しい」 「ステロイドの量を減らしていくと必ず調子が崩れる。でも、ずっと今の強いお薬を飲み続けるのも副作用が不安でたま...
    2026年9月3日
  • 水彩画風のイラスト。左側にはホットフラッシュで汗を拭う悩める中年女性と、バツ印がつけられた加味逍遙散のボトルが描かれている。右側には、漢方を調合する薬剤師と、様々な漢方薬のボトルが並ぶ。中央のテキスト「見直す『2つの理由』」の下には、理由を説明する2つの矢印がある。左の矢印は頭を抱える女性とテキスト「①気・血の乱れ」。右の矢印は気血水の循環図とテキスト「②体質の変化」。全体的なタイトルテキストは「漢方が効かない… 加味逍遙散で変わらない時」と「漢方の組み立て」。ホットフラッシュに加味逍遙散が効かない原因と、新たな漢方のアプローチを示唆するサムネイル。
    ブログ-不妊症・婦人科疾患

    ホットフラッシュに漢方が効かない…加味逍遙散で変わらない時に見直す「2つの理由」と漢方の組み立て

    「婦人科で処方された『加味逍遙散(かみしょうようさん)』を何ヶ月も真面目に飲んでいるのに、ホットフラッシュが全く変わらない」 「市販の漢方薬も色々試したのに、突然カーッと上がってくる熱と、滝のような汗が止まらなくて人前に出るのが怖い」 「...
    2026年9月3日
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