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新宿の漢方薬局【太陽堂】
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ブログ– category –

ブログブログ-痛みブログ-不妊症・婦人科疾患ブログ-耳鼻咽喉疾患ブログ-喘息・肺疾患(呼吸器疾患)ブログ-発達障害・脳神経疾患ブログ-皮膚疾患ブログ-眼科疾患ブログ-自律神経疾患(ストレス性疾患)ブログ-胃腸病ブログ-季節の養生法ブログ-腎臓病ブログ-心臓疾患(循環器疾患)ブログ-膵臓病ブログ-肝臓・胆のう疾患ブログ-生活習慣病ブログ-膀胱疾患ブログ-自己免疫疾患
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  • サムネイル。「咳が8週間以上止まらない」というメインタイトルと、咳に苦しむ女性から、漢方で癒やしを提供する女性への移行を描いたイラスト。左側にはマスクをして苦しそうに咳き込む40〜50代の女性と、冷たい寒色の渦巻き、雨雲、「長引く咳」のテキスト。右側には笑顔で漢方薬を勧める50代の女性と、太陽の光、温かい生薬(人参、ナツメなど)、すり鉢、「と、漢方の考え方」の縦書きテキスト。中央には咳の原因を見分ける3つのステップが矢印で示されている。1.症状の違い(乾燥 vs 湿れ)、2.体質の判断(冷 vs 熱き)、3.漢方ケア(氣、血、水)。上部には「『咳が8週間以上止まらない』——長引く咳の正体の見分け方」のサブタイトル。全体的に、咳の苦しみから漢方による癒やしへの移行を描いている。
    ブログ-喘息・肺疾患(呼吸器疾患)

    「咳が8週間以上止まらない」——長引く咳の正体の見分け方と、漢方の考え方

    「風邪はとっくに治ったはずなのに、コンコンという咳だけが何週間も続いている」 「夜や明け方に激しく咳き込んで、ぐっすり眠れない」 「電車の中や大事な会議中に急に咳が止まらなくなり、周りの目が気になってつらい」 何週間も続く長引く咳は、体の体...
    2026年8月13日
  • 水彩画風のインフォグラフィック。左側は「不安な現状」として、診断書を持ち「治らないと言われた」と不安げな表情の年配の男性。右側は「希望を持って進むための漢方の考え方」として、漢方薬を持ち穏やかな笑顔の年配の女性。中央には輝く肺と漢方薬草が描かれている。右下の背景には太陽、山、笑顔で歩く夫婦が描かれ、「体質改善」「生活習慣ケア」「QOL向上」のテキストがある。
    ブログ-喘息・肺疾患(呼吸器疾患)

    「COPD・肺気腫は治らない」と言われたら|希望を持って進むための漢方の考え方

    「病院で『COPD(肺気腫)は治らない病気です』と言われてしまった……」 「進行を抑えることしかできないなら、この先自分の体はどうなってしまうのだろう」 「少しずつ息切れが強くなっていて、将来への不安ばかりが募っていく」 医療機関で「治らない」と...
    2026年8月13日
  • 水彩画風の健康情報サムネイル。左側では階段で手すりにつかまり、辛そうに息を切らす高齢男性が描かれ、周囲には「階段・坂道で息切れ!歳のせい?」「歳のせいにする前に。息切れの正体」という日本語テキストがあります。中央背景はなだらかな坂道の小道が続き、その先(右側)では元気そうにウォーキングをする高齢女性がスムーズな呼吸を表す風の渦と共に描かれています。右側には、笑顔で湯呑みを差し出す漢方薬剤師風の女性と、彼女の周りに人参、甘草、生姜、大棗といった漢方生薬が並んでいます。上部には「漢方ケアで体を整える」というテキストと、健康な心臓、肺、エネルギーのアイコンがあります。階段で苦しむ男性と、坂道を元気に歩き漢方でケアする女性の対比が描かれています。
    ブログ-喘息・肺疾患(呼吸器疾患)

    「階段や坂道で息が切れる」——歳のせいにする前に。息切れの正体と漢方ケア

    「階段の途中で、一度立ち止まらないと上がれなくなった」 「同年代の人と一緒に歩いていると、自分だけ息が上がってついていけない」 「病院で『歳のせいですよ』と言われたけれど、本当にそれだけなのか不安……」 階段や坂道での息切れは、「加齢のせい」...
    2026年8月13日
  • 上部に大きく「耳管開放症 効かない?」 その下に「加味帰脾湯で変わらない…効かないときに考えたい2つの理由と漢方の見直し方」というテキストがあります。 左側には、耳に手を当てて困った表情の女性が立っており、上には大きな疑問符(?)があります。彼女の前には「飲んでも変わらない…」という吹き出しがあります。女性の右側には、漢方薬の原材料のイラストと「加味帰脾湯」の文字があります。 中央から右にかけて、2つの詳細セクションがあり、それぞれ「1. 病態が違う? 気・血・水の乱れ」と血管や脳のイラスト、「2. 体質が違う? 根本的な体質」と凍える人と炎上する人のイラストがあります。 下部には、上向きの矢印と「漢方の見直し方」のテキストがあり、その下に「相談」「ダイエット」「生活習慣」「生薬の選択」を意味するアイコンが並んでいます。
    ブログ-耳鼻咽喉疾患

    「耳管開放症に加味帰脾湯を飲んでも変わらない…」効かないときに考えたい2つの理由と漢方の見直し方

    「病院で加味帰脾湯(かみきひとう)を出されて3ヶ月飲んでいるけれど、自分の声が響く感じが変わらない」 「ドラッグストアで買って試してみたけれど、耳の詰まりは今日も続いている」 「ネットには『耳管開放症には加味帰脾湯』と書いてあるのに、どうし...
    2026年8月13日
  • 水彩画風の温かみのあるサムネイル画像。上部に「不定愁訴と漢方 『検査で異常なし』なのに続く不調の原因と整え方を薬剤師が解説」という大きなタイトルが配置されている。左側には「検査結果:異常なし」という用紙を前に、頭痛、だるさ、冷え、肩こりなどの原因不明の不調(???)に悩む女性のイラスト。右側には、漢方薬や生薬が並ぶ棚を背景に、笑顔で解決策を案内する女性薬剤師が描かれている。右下には、不調な状態から「温活」を経て「体調を整える」までのステップを示す小さなイラストがあり、全体的に悩みに寄り添う優しい雰囲気のデザイン。
    ブログ

    不定愁訴と漢方|「検査で異常なし」なのに続く不調の原因と整え方を薬剤師が解説

    「何か身体がだるくて、ずっと調子が悪い」「朝起きた瞬間から、もうだるさが残っている」「やる気が起きず、理由のない不安感がある」「50歳を過ぎた頃から、体調がおかしくなった」「急に眠れなくなった」「病院で検査しても異常なしと言われたけれど、...
    2026年8月13日
  • 和紙のような質感の背景に、漢方薬「麻黄湯」と「葛根湯」の違いと使い分けを薬剤師が解説するイラスト図。 上部には「【薬剤師監修】冬のゾクゾクする寒気や節々の違和感に。『麻黄湯』と『葛根湯』の違いと使い分け」の大きなタイトル。 中央下部には、白衣を着て笑顔で手を広げる女性薬剤師のイラストと、「使い方けが大切!」の文字。 左側は「麻黄湯(強い薬)」のセクション。防寒着(ニット帽、マフラー、コート)を着て、雪の中で震える女性のイラストがあり、周囲には「強い寒気・節々の痛み」の文字と雪の結晶。その下には、煮立つ土鍋と、構成生薬(麻黄、杏仁、桂皮、甘草)のイラストと名前。さらに下に「強い寒気・節々の痛み(強い薬)」の文字。 右側は「葛根湯(優しい薬)」のセクション。部屋着で首筋(肩)を触り辛そうな女性のイラストがあり、周囲には湯気と「風邪の初期」「肩こり」の文字。その下には、穏やかに煮立つ土鍋と、構成生薬(葛根、麻黄、桂皮、芍薬、甘草、大棗、生姜)のイラストと名前。さらに下に「風邪の初期・肩こり(優しい薬)」の文字。 画像は全体的に親しみやすい和風のイラストと配色で構成されている。
    ブログ

    【薬剤師監修】麻黄湯と葛根湯の違いと使い分け|インフルエンザの流行期に選ばれるのはどっち?

    流行の季節、急な「寒気」や「節々の不快感」を感じていませんか? こんにちは。漢方薬局 太陽堂です。 毎年12月を過ぎると、冬の流行性の不調(インフルエンザなど)でお悩みの方が急増します。 東京都感染症情報センターによると、例年の流行シーズンは...
    2026年8月13日
  • 水彩画風のサムネイル画像。中央に微笑み合いながら寄り添う夫婦のイラストが描かれている。上部に「妊活と漢方 まとめガイド 女性・男性のお悩み別に読むページをご案内」というタイトルが配置されている。左側には「女性のお悩み(冷え、生理不順、排卵障害など)」、右側には「男性のお悩み(精子減少、ED・疲れなど)」を示すアイコンと文字が並び、背景には漢方薬や植物があしらわれた希望を感じさせるデザイン。
    ブログ-不妊症・婦人科疾患

    妊活と漢方 まとめガイド|女性・男性のお悩み別に読むページをご案内

    「妊娠を望んでいるのに、なかなか結果が出ない」「タイミング法や人工授精、体外受精を続けているけれど、心が折れそう」「病院の検査では“問題なし”と言われるのに授からない」 妊活は、体だけでなく心にも大きな負担がかかるものです。 太陽堂にも、「...
    2026年8月13日
  • 水彩画風のサムネイル画像。左側に鼻水や鼻づまりでティッシュを手に辛そうな女性、右側に漢方茶を飲んでスッキリとした笑顔の女性のイラストが描かれている。周囲には春夏秋冬を思わせる植物や風景、漢方の生薬が配置され、季節を問わない通年性の鼻トラブルを優しくケアするイメージ。
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    花粉だけじゃない?通年性鼻炎・副鼻腔炎を整える漢方ケア|後鼻漏・鼻づまりに

    「春だけでなく、秋や冬、さらには一年中鼻が詰まっている」「朝起きると鼻水が止まらず、薬を飲んでもすぐにぶり返してしまう」「鼻水が喉の奥に流れ落ちてきて(後鼻漏)、息苦しくて眠れない」 近年、花粉の時期だけでなく、こうした「通年性の鼻炎」や...
    2026年8月13日
  • 水彩画風のサムネイル画像。左側に口を開けて舌の口内炎や痛みを気にしている女性のイラスト。右側にほんのりと光る胃腸のイラストが描かれ、「繰り返すトラブルは内臓からのサインかも?」という文字が配置されている。周囲には生薬があしらわれ、漢方で体の中からケアするイメージが表現されている。
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    口内炎・舌の痛みに。繰り返すトラブルは内臓からのサインかも?

    疲れがたまったり、寝不足が続いたり、ストレスが強くなると「また口内炎ができた…」ということはありませんか?食事のたびにしみて痛い、会話もしづらい、仕事や育児の忙しさでなかなか落ち着かない──。 近年、そんな「繰り返す口内炎」や「舌のヒリヒリ...
    2026年8月13日
  • 水彩画風のサムネイル画像。左側にはデスクで頭を抱えて疲れた表情のミドル世代の男性と、不眠など夜の悩みを表すベッドのイラスト。右側には活力を取り戻して笑顔で山歩き(ハイキング)をする男性の姿と、急須や生薬が乗ったお盆が描かれ、漢方ケアによって心身が整う様子が温かいタッチで表現されている。
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    男性更年期(LOH症候群)かも?疲れ・意欲低下・夜の悩みを整える漢方ケア

    「最近どうしても疲れが抜けない」「気力が湧かず、仕事に集中できない」「夜の元気がなくなり、パートナーとの関係に悩んでいる」「夜中に目が覚めて眠りが浅く、朝からスッキリ起きられない」 年齢を重ねるにつれて、こうした心身の変化を感じる男性が増...
    2026年8月13日
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