MENU
  • 全国実力薬局100選 漢方薬局総合部門
  • 太陽堂の特徴
  • はじめての方へ
  • スタッフ紹介
  • 太陽堂の症例・漢方治療歴
  • ご相談の多い症状
  • ブログ
  • アクセス

お問い合わせはこちら

03-3356-7997

新宿の漢方薬局【太陽堂】
  • ホーム
  • 太陽堂について
    • 太陽堂の特徴
    • はじめての方へ
    • スタッフ紹介
  • 症例・漢方治療歴
  • ご相談の多い症状
  • アクセス
  • ブログ
  • お問い合わせ
新宿の漢方薬局【太陽堂】
  • ホーム
  • 太陽堂について
    • 太陽堂の特徴
    • はじめての方へ
    • スタッフ紹介
  • 症例・漢方治療歴
  • ご相談の多い症状
  • アクセス
  • ブログ
  • お問い合わせ

更年期の不調は「自律神経」の乱れかも?漢方で整える心と体のおすすめ対処法

2026 4/04
ブログ
2026年1月20日2026年4月4日
  1. ホーム
  2. ブログ
  3. 更年期の不調は「自律神経」の乱れかも?漢方で整える心と体のおすすめ対処法
更年期の不調(イライラ・不安)の原因が「自律神経の乱れ」にあることに気づき、漢方で解決への希望を見つけた女性のビフォーアフターイラスト。新宿・太陽堂のブログ記事「更年期と自律神経」のアイキャッチ画像。
目次

「ホットフラッシュだけじゃない」更年期の辛さ

「急に顔がカーッと熱くなる(ホットフラッシュ)」
「今まで気にならなかった些細なことでイライラしてしまう」
「わけもなく不安になり、夜も眠れない」

40代〜50代を迎えた女性の多くが感じる、こうした心身の変化。
「更年期だから仕方ない」と我慢していませんか?

実は、更年期特有の多様な不調の裏側には、ホルモンバランスの変化に伴う「自律神経の乱れ」が深く関わっています。
今回は、なぜ更年期に自律神経が乱れるのか、そして有名な漢方薬でも効かない場合に考えられる理由について、専門家の視点から解説します。

更年期症状の漢方薬の説明はこちらでしていますのでぜひご参考にされてみて下さい。

新宿の漢方薬局【太陽堂】
更年期障害を漢方で改善|ホットフラッシュや動悸、心身の不調を穏やかに整える | 新宿の漢方薬局【太陽堂… 急な顔のほてり(ホットフラッシュ)、異常な汗、動悸、イライラ…。更年期障害の辛い症状にお悩みなら新宿の太陽堂にご相談ください。ホルモン補充療法(HRT)が合わなかっ…

なぜ更年期に「自律神経」が乱れるのか?

更年期(閉経前後の約10年間)になると、女性ホルモン(エストロゲン)の分泌が急激に減少します。

脳の視床下部は「ホルモンを出せ!」と指令を出しますが、卵巣がそれに応えられなくなると、脳がパニックを起こしてしまいます。問題なのは、この視床下部が「自律神経のコントロールセンター」も兼ねていることです。

脳の混乱が飛び火することで、体温調節ができなくなったり(多汗・のぼせ)、感情のコントロールが効かなくなったり(イライラ・鬱々)と、自律神経失調症のような症状が現れるのです。

「自律神経が乱れる詳しいメカニズムや、漢方における『気・血・水』の考え方については、こちらの[漢方で自律神経を整える基礎知識]の記事で詳しく解説しています。」

新宿の漢方薬局【太陽堂】
自律神経の乱れ(心身の不調)を漢方でサポート|ストレスやだるさを和らげる体づくり | 新宿の漢方薬局【… 病院で異常なしと言われただるさ、めまい、動悸などの「自律神経の乱れ」でお悩みなら新宿の太陽堂へ。漢方の「気・血・水」の考え方に基づき、心と体の緊張をほぐし、自然…

「加味逍遙散」を飲めば治る?漢方選びの落とし穴

更年期の漢方薬として、インターネットや雑誌でよく「加味逍遙散(かみしょうようさん)」がおすすめされています。「とりあえずこれを飲んでみよう」と試したけれど、あまり効果を感じなかった…という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

大切なのは「病名」ではなく「証(体質)」

漢方には「同病異治(どうびょういじ)」という言葉があります。同じ「更年期障害」でも、その人の体質(証)によって飲むべき薬は全く異なるという意味です。

自分に合わない漢方を飲み続けると、効果が出ないどころか、胃もたれなどの不調(誤治)を招くこともあります。

特に「加味逍遙散(かみしょうようさん)」はホットフラッシュなどの症状には使う事は多いものの、ウェッティングなどの汗が止まらない症状には使う事が少ないです。

【タイプ別】更年期の不調と漢方の考え方(表)

更年期の不調といっても、現れ方は千差万別です。漢方では以下のようにタイプを分けて考えます。

タイプ特徴的なサイン漢方的な原因(証)
イライラ爆発型怒りっぽい、のぼせ、肩こり、頭痛「気」の逆流・「血」の滞り
エネルギーが上に溜まっている状態
クヨクヨ不安型不安感、不眠、動悸、涙もろい「血」の不足(血虚)
心を養う栄養が足りていない状態
重だる・むくみ型めまい、頭重感、冷え、胃腸が弱い「水」の滞り(水毒)
代謝が落ちて余分な水が溜まっている状態
枯渇・ほてり型手足のほてり、口の渇き、皮膚乾燥「陰」の不足(陰虚)
体を潤す力が弱まり、熱がこもる状態

※これらはあくまで一例であり、実際には複数のタイプが混ざり合っていることがほとんどです。

漢方の基礎概念である「気・血・水(き・けつ・すい)」が体内を巡る様子を表した図解イラスト。気(エネルギー)、血(栄養)、水(潤い)の3要素がバランスよく流れている人体図。

更年期のイライラ・不安に対する太陽堂のアプローチ

新宿の漢方薬局「太陽堂」では、更年期を「女性としての人生の曲がり角」ではなく、「体が次のステージへ向かうための調整期間」と捉えています。

独自の「見立て」で複雑なバランスを紐解く

更年期の症状は日によってコロコロ変わるのが特徴です(不定愁訴)。

当店では今のあなたの不調が

「ホルモンの減少」によるものなのか
「ストレスによる自律神経の乱れ」が強く出ているのか
「血の巡り」が原因なのか

をしっかり見極めます。

心に届く「煎じ薬」の香り

特に更年期のイライラや落ち込みといった精神症状には、生薬の「香り」が持つリラックス効果が非常に有効です。

粉薬(エキス剤)では飛んでしまう微細な精油成分を、煎じ薬として体に取り入れることで、荒ぶる神経を穏やかに鎮めていきます。

「なぜ病院の薬ではなく、薬局の煎じ薬が選ばれるのか。その『効き目の違い』については、こちらの[漢方薬局の漢方が高い理由と3つのメリット]で詳しくご紹介しています。」

新宿の漢方薬局【太陽堂】
なぜ漢方薬局の漢方は値段が高いのか?病院との3つの違いと納得の理由 | 新宿の漢方薬局【太陽堂】 なぜ漢方薬局の漢方は値段が高いのか?その理由は、病院とは違う「丁寧な見立て」「圧倒的な生薬の質」「煎じ薬の効果」にあります。保険の漢方で効かなかった方が、高い費…

更年期と漢方に関するよくある質問(FAQ)

ホルモン補充療法(HRT)と漢方は併用できますか?

はい、可能です。

ホルモン療法でホットフラッシュは治まったけれど、イライラや不眠が残るという場合に、漢方を併用して心身のバランスを整える方は多くいらっしゃいます。

閉経後、何年経っても更年期のような症状が出ます。漢方は効きますか?

閉経後であっても、自律神経の乱れで症状は出る事はあります。その場合、漢方は非常に有効です。

「もう歳だから」と諦めずに、まずは現在の体質をチェックすることをおすすめします。

更年期障害かどうかわかりませんが、相談しても良いですか?

もちろんです。甲状腺の病気など他の原因が隠れていないかも含め、お話を伺います。

「なんとなく調子が悪い」という段階でのケアこそ、漢方の得意分野です。


まとめ:第二の人生を、笑顔で心地よく過ごすために

更年期は、決して怖いものではありません。

「今までの無理を見直してね」という体からのメッセージです。

自分一人でホルモンや自律神経をコントロールするのは難しいですが、漢方の力を借りれば、波を穏やかにすることは十分に可能です。

「私に合う漢方はどれだろう?」
「誰かにこの辛さを分かってほしい」

そう思われたら、ぜひ太陽堂にご相談ください。

あなたの体質にぴったりの漢方と養生で、心穏やかな毎日を取り戻すお手伝いをいたします。

自律神経を整える「養生(セルフケア)」のイメージイラスト。湯気の立つ温かいハーブティーと、リラックス効果のある足湯で、心と体を温めて副交感神経を優位にしている様子。

次に読んでほしい記事

更年期障害
プレ更年期
更年期症状・症例

ご相談の多い疾患・お問い合わせ

ご相談の多い疾患一覧

太陽堂の特徴

”当薬局のHPをご覧いただき、ありがとうございます。
私たち太陽堂は「一人でも多くの方の笑顔を見る為に」という思いのもと開局しました。
漢方薬とお客様の出会いがお悩み、体質改善の一助になれれば幸いです。”

特徴その1.
当薬局では、お客様「ひとりひとりに合わせた漢方薬」をその場で調合いたします。
そのため初めてのご相談では、「約1時間~1時間半」ほど相談時間をいただいております。
(遠方のお客様や、お忙しいお客様へは配送の受付もしております。詳しくはお問合せください)

特徴その2.
お作りする漢方薬は、国内外から厳選した生薬の力を、余すことなくお客様に届けるため
「煎じ薬」をお勧めしております。

特徴その3.
当薬局は漢方専門の薬剤師が「得意とする専門分野」にわかれて日々研鑽しています。
お客様の健康を第一に考え、漢方の勉強会なども積極的に開催しております。

記事作成者 薬剤師 林 泰太郎

実績:伝統漢方研究会 2015~2017年・2019年・2020年・2022年・2025年 学術発表

調剤薬局で3年間勤め、西洋の薬だけでは治療が難しい病気の壁に直面。

・「治療の難しい病気をなんとか治したい。」
・「ひとりでも多くの患者さんを笑顔にしたい。」

という想いから漢方の道へ。
漢方薬局で3年間修業をして、2015年 『漢方薬局 太陽堂』を立ち上げ。
開局10年を迎えた今も1ヶ月の平均来局数は900名を超え、お客様にご愛顧いただいている太陽堂の漢方薬剤師です。

太陽堂について詳しく見る
林先生 自己紹介

太陽堂ブログ 人気記事

  • ブログ

    【開局10年の記録】「もう治らない」と諦めかけているあなたへ。月900名の相談を受ける薬剤師が語る、漢方が「届く」理由

    2026年2月6日
  • 漢方の正しい飲み方を解説する図解
    ブログ

    漢方の正しい飲み方ガイド|食前・食間の理由、苦い時の対策を専門家が解説 | 新宿の漢方薬局 太陽堂

    2025年12月20日
  • 病院の漢方(粉薬)と漢方薬局の漢方(高品質な生薬・煎じ薬)の違いを左右で比較したイラスト。漢方薬局の値段が高い3つの理由を解説する、新宿・太陽堂のブログ用サムネイル画像。
    ブログ

    なぜ漢方薬局の漢方は値段が高いのか?病院との3つの違いと納得の理由

    2025年12月19日
ブログ
更年期症状 漢方薬と健康法(養生) 自律神経失調症
  • 2026 01/20 胆石・胆のう腺筋腫症[5ヶ月]
  • 2026 01/21 心臓弁膜症・動悸[1年2ヶ月]

関連記事

  • 和紙のような質感の背景に、和風水彩画調で描かれた漢方薬「補中益気湯(ほちゅうえっきとう)」の解説イラスト。上部に「胃腸を立て直し、『元気』を補う。疲れ・食欲不振・寝汗をケア」、中央に大きな毛筆体で「補中益気湯」の文字が配置されています。中央には温かい湯気が立つ和風の器があり、その周囲を6種類の構成生薬のイラストが囲んでいます。左側上から「人参(にんじん)」「黄耆(おうぎ)」「白朮(びゃくじゅつ)」、右側上から「柴胡(さいこ)」「当帰(とうき)」「陳皮(ちんぴ)」とそれぞれの生薬名が記載されています。下部には「体力がなく胃腸が弱い方の、疲れ・食欲不振・寝汗に。」のテキスト。右下には小さな光の星のアクセントがあります。
    【薬剤師監修】疲れが取れない方に。漢方「補中益気湯」の働きと、似た漢方との使い分け4選
    2026年4月23日
  • 和紙のような質感の背景に、和風水彩画調で描かれた漢方薬「柴胡桂枝乾姜湯(さいこけいしかんきょうとう)」の解説イラスト。上部に「神経の疲れを癒やし、「のぼせ・冷え」による不眠・動悸をケア」、中央に大きな毛筆体で「柴胡桂枝乾姜湯」の文字。中央には湯気の立つ器があり、その周囲を6種類の構成生薬のイラストが囲んでいる。左側上から「柴胡(さいこ)」「桂枝(けいし)」「乾姜(かんきょう)」、右側上から「黄芩(おうごん)」「牡蛎(ぼれい)」「甘草(かんぞう)」とそれぞれの生薬名が記載されている。下部には「体力がなくデリケートな方の、不眠・更年期・神経症に。」のテキスト。右下に小さな光の星のアクセントがある。
    【薬剤師監修】更年期の大汗(スウェッティング)や不眠に。加味逍遙散との違いと「柴胡桂枝乾姜湯」の働き
    2026年4月22日
  • 自律神経の乱れや更年期障害の悩みに向けた漢方薬「加味逍遙散」の解説サムネイル画像。上部には「自律神経を整え、『気滞・血虚』によるイライラ・ほてりをケア」というキャッチコピーが記載されています。中央には温かい湯気が渦を巻いて立ち上る和風の器と、大きな毛筆体で「加味逍遙散」の文字が配置されています。器の周囲には、構成する代表的な6種類の生薬(柴胡、当帰、薄荷、山梔子、牡丹皮、茯苓)の水彩画イラストが添えられています。下部には「体力が中程度でイライラしがちな方の、更年期障害・不眠に。」というテキストが記載されています。
    【薬剤師監修】更年期のイライラ・ホットフラッシュに。「加味逍遙散」が合う人と正しい選び方
    2026年4月22日
  • 「GWのお出かけ前に!」旅行中の「胃腸トラブル」対策というタイトル文字。満開の桜が咲く春の観光地で、キャリーケースを持った女性がたくさんのご当地グルメを前にしながらも、胃を押さえて少し困った、または苦しいような表情をしている水彩イラスト。胃からはモヤモヤとした紫色の「胃もたれ・食滞」の渦が薄く立ち上っている。右下に「漢方薬局 太陽堂」のロゴ。
    GWの旅行・帰省で「胃腸」が乱れる?連休中の食べ過ぎ・便秘を防ぐ漢方の知恵
    2026年4月18日
  • 【薬剤師監修】男性の妊活やストレスケアに。心と体のバランスを整える漢方「桂枝加竜骨牡蛎湯」
    2026年4月17日
  • 穀雨(こくう)の養生法に関するブログ記事のサムネイル。窓外の春雨と新緑を背景に、こめかみを押さえて眠そうな女性が黒豆茶のマグカップを持っている。手前のテーブルには黒豆、小豆、ハトムギ、ウリが並ぶ。「雨の日の頭痛・だるさに」「低気圧不調と湿気を溜めない体づくり」「4月20日頃は穀雨」というテキストが入っている。
    【穀雨の養生】雨の日の「頭痛・だるさ」。低気圧不調と湿気を溜めない体づくり
    2026年4月16日
  • 和紙のようなテクスチャ背景と、上部から下部へ青からピンクへの滑らかなグラデーションを背景に、清潔感とリラックス感のある和風水彩画調のイラストで描かれた、漢方薬「六君子湯」の解説サムネイル。中央には、暗色の液体が注がれた伝統的な和風の陶器製の器があり、そこから5本の強力な steam vortexes(湯気)が渦を巻いて立ち上っている。器の上部には、小さなフォントで「胃腸を立て直し、「気虚・水滞」による疲れ・不調をケア」というキャッチコピーが、同じフォント、スタイル、位置で配置されている。器の下部には、大きく力強い毛筆体で「六君子湯」という文字が配置されている。器の周囲には、六君子湯を構成する代表的な6生薬(人参、白朮、茯苓、半夏、陳皮、甘草)が、和風の水彩画調イラストで詳細にクローズアップして配置され、それぞれの名称は提供された画像と同じフォント、スタイルで正確に配置されている。配置は以下の通り。左上:和風イラスト「人参」、テキスト「人参」。左中:和風イラスト「白朮」、テキスト「白朮」。左下:和風イラスト「茯苓」、テキスト「茯苓」。右上:和風イラスト「半夏」、テキスト「半夏」。右中:和風イラスト「陳皮」、テキスト「陳皮」。右下:和風イラスト「甘草」、テキスト「甘草」。器のさらに下部中央には、大きなフォントで「体力がなく胃腸が弱い方の、疲れやすさ・食欲不振に。」というキャッチコピーが配置されている。全てのテキストは提供されたものと正確に同じで、右下には小さな光の星が配置されている。全体の印象は強力で詳細、かつ和風の水彩画スタイルを維持し、清洁感とリラックス感を与える。
    【薬剤師監修】六君子湯は胃薬だけじゃない?「卵管閉塞」など妊活の悩みを内側からサポートする漢方の力
    2026年4月15日
  • フワフワめまいや繰り返す頭痛の悩みに「半夏白朮天麻湯」を提案するアイキャッチ画像。左側にはパソコン作業中にめまいや頭痛に悩む女性が暗いモヤと「水毒」の文字とともに描かれています。中央には温かい湯気が立つ漢方薬の器が置かれ、右側ではピンク色の温かいモヤに包まれて胃腸が整い、ホッとした笑顔を浮かべる女性へと変化しています。「ストレスによる『めまい・頭痛』に」「鎮痛剤を飲む前に。胃腸から巡りを整える根本ケア」というキャッチコピーと、半夏、天麻、白朮、人参などの構成生薬のイラストが配置されています。
    【薬剤師監修】フワフワする「めまい」や「頭痛」に。胃腸から巡りを整える漢方薬「半夏白朮天麻湯」
    2026年4月14日
お問い合わせはこちら

所在地:〒160-0005  東京都新宿区愛住町19-16富士ビル4F

許可番号:薬局開設許可番号 7新保衛薬第158号

薬局の管理および運営に関する事項・要指導医薬品及び一般用医薬品(OTC)の販売制度に関する事項

取り扱っている漢方薬はこちら

  • TOP
  • お店情報紹介
  • 太陽堂の症例・漢方治療歴
  • 漢方の太陽堂から初めての方へ
  • 返金・返品に関する内容について
  • お問い合わせ

© 新宿の漢方薬局【太陽堂】.

目次