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ブログ– category –

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  • 「【切れ痔が治らない】軟膏を塗ってもまた切れる・繰り返す方へ——『切れない身体』を整える漢方の二段構え」というタイトルが書かれた水彩画風のサムネイル画像。左側には痔の痛みや再発に悩む女性と患部のイメージ図、右側には笑顔の女性とともに「1.今の痛みを和らげる」「2.切れない身体を作る」という漢方の2つのステップが、生薬や漢方薬のイラストを交えて図解されています。
    ブログ-胃腸病

    【切れ痔が治らない】軟膏を塗ってもまた切れる・繰り返す方へ——「切れない身体」を育てる漢方の二段構え

    「また切れてしまった……。ボラギノールなどの軟膏を塗ればいったんは落ち着くのに、しばらくするとまた同じことの繰り返し」 「排便のたびにピリッとガラスの破片が通るような鋭い痛みが走って、紙に血がつく。トイレに行くのが怖くなってきた」 「このま...
    2026年8月28日
  • 水彩画風のイラストで描かれた、秋の咳対策を説明するインフォグラフィック。上部に『【秋の咳が止まらない】 痰の出ない「空咳」と漢方〜乾燥から身を守る潤い養生〜』のタイトル。 左側には、喉と胸を抑えて苦しむ女性のイラストと、喉から乾燥した空気が出る様子が描かれている。女性から出る青い矢印は、右側の解決策へと繋がる。 右側には、煎じ薬のやかん、お茶、水差しのイラストと、その横に『麦門冬』『桔梗』『半夏』の文字とそれぞれの漢方薬材のイラストがある。 下部には『乾燥から身を守る』の文字と、水色の矢印で『潤』と書かれた水差しに繋がる。全体は秋の紅葉に囲まれている。
    ブログ-季節の養生法

    【秋の咳が止まらない】痰の出ない「空咳」と漢方〜乾燥から身を守る潤い養生〜

    「風邪は治ったはずなのに、コンコンという乾いた咳だけがずっと続いている…」 「空気がひんやりしてくると、喉の奥がイガイガして咳き込んでしまう…」 「夜、布団に入って体が温まると、発作のように咳が出て眠れない…」 秋が深まり、空気が澄んでくると...
    2026年8月28日
  • 「秋の乾燥肌とかゆみに悩む女性が、漢方茶を飲んで健康的な肌を取り戻す様子を描いた、水彩画風の健康情報サムネイル。「内側から潤す漢方の知恵」というタイトルで、肌の乾燥とかゆみの原因を「血(けつ)」の不足と解説している。」
    ブログ-季節の養生法

    【秋の乾燥肌・かゆみ】保湿しても追いつかないのは「血」の不足?内側から潤す漢方の知恵

    「秋風が心地よくなってきた途端、頬や口周りがカサつき、ファンデーションが粉をふくようになってしまった…」 「すねや腰まわり、背中がムズムズと乾燥してかゆい。特に夜、お風呂上がりや布団に入って体が温まると、余計にかゆみが増して眠れない…」 「...
    2026年8月27日
  • 「【慢性上咽頭炎】Bスポット治療が痛い・変わらない方へ——のどの奥の違和感を『炎症+水の巡り』で整える漢方ケア」というタイトルが書かれた水彩画風のサムネイル画像。のどを押さえてつらそうな女性、のどの奥の断面図、そして漢方の生薬と清らかな水の流れが描かれています。
    ブログ-耳鼻咽喉疾患

    【慢性上咽頭炎】Bスポット治療が痛い・変わらない方へ——のどの奥の違和感を「炎症+水の巡り」で整える漢方ケア

    「のどの奥がずっと腫れているような、何かがへばりついているような違和感が取れない」 「耳鼻科でBスポット治療(EAT)に何度も通ったけれど、血が出るほど痛いだけで結局スッキリしなかった」 「治療をしている間は少しマシになるけれど、やめるとしば...
    2026年8月27日
  • 「【慢性副鼻腔炎】抗生剤を繰り返しても治らない・手術しても再発…『膿がたまらない身体』を整える漢方ケアで根本改善」というタイトルが書かれた水彩画風のサムネイル画像。副鼻腔に膿がたまる様子や頭痛に悩む人物と、漢方薬を飲みながらリラックスする女性が対比して描かれています。
    ブログ-耳鼻咽喉疾患

    【慢性副鼻腔炎】抗生剤を繰り返しても治らない・手術しても再発…「膿がたまらない身体」を整える漢方ケア

    「風邪をひくたびに必ず副鼻腔炎になってしまい、また抗生剤の処方。それを1年に何度も繰り返している」 「耳鼻科でクラリスなどの抗生剤を何ヶ月も飲み続けているのに、鼻の奥の黄色い膿がスッキリ消えてくれない」 「内視鏡の手術まで受けて一度は治った...
    2026年8月27日
  • 「【多嚢胞でも自然妊娠できる?】店頭での正直な答えと『瘀血』を整え排卵の力を取り戻す漢方ケア」というタイトルが書かれた水彩画風のサムネイル画像。生理不順に悩む女性が、漢方の生薬を手にする専門家(薬剤師)に相談している様子が描かれています。
    ブログ-不妊症・婦人科疾患

    【多嚢胞でも自然妊娠できる?】店頭での正直な答えと「瘀血」を整え排卵の力を取り戻す漢方ケア

    「病院で多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)と診断されました。私、自然に妊娠できるのでしょうか?」 「不妊治療でクロミッド(排卵誘発剤)を飲んだけれど、卵胞が全く育たなかった」 「生理を来させるためにピルやホルモン剤をずっと続けることには、どうして...
    2026年8月27日
  • 「【AMHが高いと言われた】卵の在庫は多いのに、なぜ妊娠しにくい?多嚢胞(PCOS)と『排卵の流れ』の話」というタイトルが書かれた水彩画風のサムネイル画像。悩んでいる女性のイラストと、多嚢胞性卵巣と正常な排卵の流れを比較する図解が描かれています。
    ブログ-不妊症・婦人科疾患

    【AMHが高いと言われた】卵の在庫は多いのに、なぜ妊娠しにくい?多嚢胞(PCOS)と「排卵の流れ」の話

    「不妊治療の検査で『AMHが高いですね』と言われたけれど、良いことなのか悪いことなのか分からないまま帰ってきてしまった」 「AMHが高い=卵の在庫が多い=妊娠しやすい、のはずなのに、どうして私はなかなか妊娠しないの?」 「ネットで調べたら『多嚢...
    2026年8月27日
  • 水彩画風のスタイルで描かれた、秋の目の不調と漢方をテーマにした左右対比のイラスト。上部には「【目が乾く・かすむ】秋のドライアイと疲れ目は「肝」の消耗?」というタイトルがある。左側には、目が充血し、憂鬱な表情で涙を拭っている女性と、消耗して弱った「肝」臓のイラスト。右側には、元気な女性が漢方茶を手に、健康で光る「肝」臓のイラストと、目を養う生薬(クコの実、菊の花、当帰、白芍)に囲まれている。
    ブログ-季節の養生法

    【目が乾く・かすむ】秋のドライアイと疲れ目は「肝」の消耗?目を養う漢方の知恵

    「秋風を感じるようになってから、目がショボショボと乾いて、夕方になると文字がぼやけてかすんでくる…」 「目薬を差した瞬間は潤うけれど、数分経つとすぐにまた乾いてしまって、目薬が手放せない…」 「パソコンやスマホを見る時間は夏と変わらないはず...
    2026年8月27日
  • 肌のカサカサや長引く空咳。その秋の乾燥トラブル、実は「激辛料理」や「カフェイン」など体を乾かすNG食材が原因かもしれません。西洋医学的なバリア機能の低下メカニズムから、内側から潤いを補い体の土台を作る(滋陰潤肺)漢方と「白い食材」の養生法を薬剤師が解説します。
    ブログ-季節の養生法

    秋の不調を悪化させるNG食材|体を乾かす食べ物・潤す食べ物

    「毎日ボディクリームを塗っているのに、肌が粉をふいてかゆい…」 「喉がイガイガして空咳が止まらず、便秘がちになってきた…」 「秋になると、なぜか無性に激辛料理や濃い味のものが食べたくなる…」 空気が澄んで過ごしやすい秋ですが、同時に空気の乾き...
    2026年8月27日
  • 秋の喘息悪化と漢方による体質改善を説明する、水彩画スタイルのインフォグラフィック。左側は、寒さに咳き込む女性のイラストと「朝晩の冷え込みで咳き込む理由」のテキスト。温度計は朝20°C、晩15°Cを示し、冷たい風と落ち葉が舞っている。右側は、穏やかに漢方茶を飲む女性のイラストと「発作を遠ざける漢方の体質ケア」のテキスト。周囲には麻黄、杏仁、五味子、甘草などの漢方薬材が名前付きで配置されている。上部に「【秋に悪化する「ぜんそく」】」と「体質改善で発作を防ぐ!」のタイトル文字。
    ブログ-季節の養生法

    【秋に悪化する「ぜんそく」】朝晩の冷え込みで咳き込む理由と、発作を遠ざける漢方の体質ケア

    「涼しくなって過ごしやすくなった途端、明け方に『ヒューヒュー・ゼーゼー』という嫌な音が戻ってきた…」 「季節の変わり目になると、決まって咳き込んで夜眠れなくなり、体力がどんどん奪われていく…」 「夏の間は発作も出ず落ち着いていたのに、涼しい...
    2026年8月26日
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許可番号:薬局開設許可番号 7新保衛薬第158号

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